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AMDD年頭会見、バリューベースヘルスケアの推進に尽力、「費用対効果評価は医療機器に見合った手法に」  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-30 7:00) 
 米国医療機器・IVD工業会(AMDD)は2025年1月27日、年頭記者会見を開催した。玉井孝直会長は2025年度の主な活動を振り返るとともに、2026年度の活動の方向性として、「バリューベースヘルスケアの推進」に取り組むことを表明した。
ベンチャー探訪、センノ・セラピューティクス、他家iPS細胞由来肝芽細胞を急性肝不全に対して開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-30 7:00) 
 センノ・セラピューティクス(東京・品川、森智恵子代表取締役CEO)は、東京大学医科学研究所再生医学分野・幹細胞治療研究センターの谷口英樹教授・センター長の研究成果を基に、2024年6月に設立されたスタートアップだ。慢性肝疾患患者の肝機能が急性増悪要因により短期間で低下し、多臓器機能不全を呈する病態であるACLF(Acute-on-Chronic Liver Failure)に対して、他家iPS細胞由来の肝芽細胞(Hepatoblast)を活用する細胞治療の確立を目指している。
特集◎2026年度のバイオ関連予算、厚労省のバイオ関連予算、創薬支援を重点に医療機器創出も推進  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-30 7:00) 
 2026年度予算案のうち、本誌がバイオ関連予算を集計したところ1428億8300万円に上った。このうち厚生労働省は、2026年度のバイオ関連予算として2025年度当初予算比1.4%増の542億4200万円を計上した。がんや難病の創薬支援を継続するとともに、医療機器開発のスタートアップを支援する拠点を新設する。2025年12月に成立した2025年度補正予算でも、創薬力向上に向けた新たな事業を予算化した。
Endpoints News、英米に拠点を持つバイオ投資会社のEpidarex社が第4号ファンドで1億4500万ドルを調達  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-30 7:00) 
 英米Epidarex Capital(エピダレックス・キャピタル)社は、英国と米国で見過ごされてきた研究分野における、次世代の傑出した科学研究を探し求めるバイオテクノロジー投資会社として、第4号ファンドのファーストクローズで1億4500万ドルを調達した。
特集◎2026年度のバイオ関連予算、バイオ関連予算は1428億8300万円、複数の事業を2025年度補正で計上  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 2026年度予算案のうち、本誌がバイオ関連予算を集計したところ1428億8300万円に上った。このうち、医療分野の研究開発に投じられるAMED対象経費には1238億円が付いた。当初、概算要求に計上されていたものの補正予算で賄われることになったバイオ関連予算も多かった。
東邦HD、サーブ・バイオファーマと資本業務提携し腫瘍溶解性ウイルスの開発を支援  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 東邦ホールディングス(HD)は2026年1月27日、腫瘍溶解性ウイルスの臨床開発を進めるサーブ・バイオファーマ(鹿児島市、山田昌樹代表取締役社長)と資本業務提携を結んだと発表した。
皮膚科教授の収賄事件で東京大学が会見、調査チーム弁護士は大学側の共同研究管理体制のずさんさも指摘  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 共同研究の相手から高額接待を受けるなどの収賄容疑で皮膚科教授が逮捕、元特任准教授が書類送検された事件について、東京大学は2026年1月28日に記者会見を開催した。教授へのヒアリングなどから確認した高額接待の内容、舞台となった社会連携講座の設立から廃止の経緯、ガバナンスの改革案などを説明。会見の席上、調査チームの弁護士は、共同研究を大学側が管理する体制がずさんであったことも指摘した。
ソニア・セラピューティクスがシリーズCで約12.5億円調達、がん治療として集束超音波技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 ソニア・セラピューティクス(東京・中央、佐藤亨代表取締役社長)は2026年1月23日、シリーズCファーストラウンドとして約800万ドル(約12億5000万円)を調達した。さらに、開発マイルストーンの達成に応じて、段階的に追加出資が実施される予定だ。シリーズC全体の目的調達額は非開示。米国オースティンに拠点を置くヘルスケアに特化したベンチャーキャピタル(VC)である米Sante Ventures社が、リード投資家を務めた。
編集長の目、個別化医療の商業化に乗り出したノーベル賞研究者  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 CRISPR/Casの開発で2020年のノーベル化学賞を受賞した米University of California, BerkeleyのJennifer Doudna教授らは、2026年1月、米Aurora Therapeutics(オーロラ・セラピューティクス)社を創業し、シードラウンドで、ベンチャーキャピタル(VC)の米Menlo Ventures(メンロー・ベンチャーズ)社から1600万ドル(約24億円)を調達したと発表しました。
スイスNouscom社、MSIがんに対するがんワクチンがリンチ症候群の発がん抑止の可能性  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-29 7:00) 
 スイスNouscom(ノウスコム)社は2026年1月16日、マイクロサテライト不安定性(MSI)を有するがんを対象に開発しているがんワクチン(開発番号:NOUS-209)が、リンチ症候群(LS)の遺伝子保因者(LSキャリア)を対象とする第1b/2相臨床試験で、がん形成に対抗する免疫応答を誘導したと発表した。発がん傾向が強いことで知られるLSキャリアに対するがん予防効果が認められたことで、次の第2/3相試験に向けた重要なマイルストーンになったとしている。同研究成果は、同日のNature Medicine誌に掲載された。



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