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Merck社、キイトルーダを含む併用療法が非扁平上皮NSCLCの1次治療としてOSとPFSを改善  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 米Merck社(米国とカナダ以外の名称:MSD社)は、2018年1月16日、進行非扁平上皮非小細胞肺癌(NSCLC)患者の1次治療を評価したフェーズIIIのKEYNOTE-189において、2つの主要評価項目を達成したと発表した。同試験では、抗PD1抗体「キイトルーダ」(ペムブロリズマブ)を「アリムタ」(ペメトレキセド)とシスプラチンまたはカルボプラチンと併用し、全生存期間(OS)と無増悪生存期間(PFS)が有意に改善した。
富士フイルム、米国CDMO拠点の新生産棟で抗体医薬品の培養タンク2基の運転を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 富士フイルムは2018年1月18日、FUJIFILM Diosynth Biotechnologies(FDB)が進めているバイオ医薬品の開発・製造受託事業(CDMO)の米国テキサス拠点FUJIFILM Diosynth Biotechnologies Texas(FDBT)で、新生産棟を稼働させたと発表した。抗体医薬を製造する動物細胞培養タンク2基が運転を開始した。英国拠点と連携し、独自の技術基盤「Saturn mAbプラットフォーム」を活用したCDMOの事業推進を強化する。
エーザイ、癌免疫療法で臨床開発中のEP4受容体拮抗薬を中国製薬企業に導出  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 エーザイは2018年1月19日、自社創製のプロスタグランジンE2 (PGE2)受容体EP4拮抗薬E7046について、中国Adlai Nortye Biopharma社とライセンス契約を締結したと発表した。アジアでは中国のみ、アジア以外では全ての地域において、Adlai Nortye社に研究・開発・製造・販売に関する独占的権利を供与した。エーザイは日本を含むアジア(中国を除く)での権利を保有する。
先端医療振興財団など、多能性幹細胞の分化能をCHD7の発現量で評価できる可能性を示唆  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 先端医療振興財団の山本貴子氏らは、多能性幹細胞(PSC)の分化能と増殖率が、CHD7をコードする遺伝子の発現量と正の相関を示すことを明らかにした。詳細は、Scientific Reports誌電子版に2018年1月10日に報告された。
Foundation Medicine社とPfizer社、コンパニオン診断薬の開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 スイスRche社傘下である米Foundation Medicine社は、2018年1月16日、米Pfizer社と、コンパニオン診断薬(CDx)の開発と商業化に関する広範な協力契約を締結したことを明らかにした。
国内売り上げ1位の動物用医薬品企業が始動  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-22 8:00) 
 ドイツBoehringer-ingelheim(BI)社の動物用医薬品を扱う日本法人のベーリンガーインゲルハイムベトメディカジャパンと、元フランスSanofi社の動物用医薬品を扱う日本法人のメリアル・ジャパンは、2018年1月に統合し、ベーリンガーインゲルハイムアニマルヘルスジャパンに社名を変更した。ベーリンガーインゲルハイムアニマルヘルスジャパンの永田正社長に、2017年12月22日、新会社の強みや今後の方向性などについて聞いた。
【機能性食品 Vol.319】、企業と大学・研究機関の連携広がる、天野、カゴメ、東大、弘前大、産総研  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-19 13:40) 
 今日(2018年1月19日)は午後から、東京農業大学の世田谷キャンパスにて東京農業大学総合研究所ハラール研究プロジェクト主催シンポジウム「日本および東南アジアにおけるハラール食品マーケットの最近の動向と取組」に参加しています。企業関係者の比率が多いと分かりました。
BI社、Adimab社と二重特異性抗体などに関する共同研究契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-19 8:00) 
 完全ヒトモノクローナル抗体と二重特異性抗体の同定と最適化に強みを持つ米Adimab社は、2018年1月10日、ドイツBoehringer Ingelheim(BI)社と提携契約を結んだことを明らかにした。
AMED、文科省管轄の若手研究者向けの幹細胞のシーズ研究課題を募集中  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-19 8:00) 
 2017年末に2018年度予算が決定されたことを受け、日本医療研究開発機構(AMED)が2018年度に開始する研究助成の公募を続々と開始している。うち、文部科学省が予算を管轄している課題では、現在主に2件が募集中だ。
【日経バイオテクONLINE Vol.2845】、 “ケミカルバイオロジー”という新しい風  from 日経バイオテクONLINE  (2018-1-19 8:00) 
 昨年来、業界関係者から、「ケミカルバイオロジーが重要」という話をよく聞くようになりました。再生医療や癌や分子生物学など、バックグラウンドの異なる研究者が似たような指摘をしていたので、印象に残っています。2017年5月、スイスNovartis社のノバルティスバイオメディカル研究所(NIBR)を取材した際も、構造生物学や有機化学、分子生物学の研究者を集めた新たな探索ユニット、「Chemical Biology & Thera-peutics (CBT)」と呼ばれる組織を新設したと伺いました。



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