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NCGM、新型コロナ患者のレジストリ研究の中間解析結果を報告  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-7 7:00) 
 国立国際医療研究センター(NCGM)は2020年8月6日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する記者向けの勉強会をオンラインで開催。国内のCOVID-19の入院患者の情報を収集・解析するレジストリ研究に関して、進捗を報告した。
シンバイオ製薬、2020年12月期第2四半期も主力製品の不良品問題が解決せず  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-7 7:00) 
 シンバイオ製薬は、2020年8月6日、2020年12月期第2四半期の決算説明会を開催した。同社の2020年12月期第2四半期の業績は、売上高が、前年同期比32.1%減の13億6000万円、営業損失が、18億3900万円、当期純損失は、18億8400万円だった。
大日本住友製薬、糖尿病の新薬イメグリミンは数百億円を期待  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-7 7:00) 
 大日本住友製薬は2020年8月6日、社長会見および記者懇談会をオンラインで開催し、2020年度第1四半期の業績と今後の事業戦略について説明した。第1四半期の業績は増収だったものの、新型コロナウイルスによる影響で今期は150億円の減収を見込む。野村博社長は「北米で失業者が増加することによる売上高の減少が見込まれる」と説明した。またデジタル技術を生かした製品について、2022年に製品を米国で上市するとともに「2023年以降の次期中期経営計画の成長エンジンにしたい」と期待を込めた。
審査報告書を読む、「ゾルゲンスマ」 オナセムノゲン アベパルボベク  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-7 7:00) 
 2020年3月19日、ノバルティスファーマは「脊髄性筋萎縮症(臨床所見は発現していないが、遺伝子検査により脊髄性筋萎縮症の発症が予測される者も含む)。ただし、抗AAV9抗体が陰性の患者に限る」を効能、効果または性能として、「ゾルゲンスマ点滴静注」(オナセムノゲン アベパルボベク)の製造販売承認を取得した。
小崎J太郎のカジュアルバイオ、歳を取って血圧が上がるのは血中のKlothoが減るから  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-7 7:00) 
 高血圧患者は受診のたびに医師から「塩分を控えましょう」攻撃にさらされる。日本国民の3人に1人が高血圧に罹患しているということは国民の3人に1人が「塩分を控える」宿命を負って生活していることになる。最近、食塩の過剰摂取が高血圧を引き起こす原因の解明に東京大学先端科学技術センター助教の河原崎和歌子氏のグループが成功した。
Mmの憂鬱Premium、本命視されていた抗IL-6受容体抗体の治験失敗の裏には  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-6 8:00) 
 新型コロナウイルスの重症化の原因は、免疫系の異常亢進によって炎症性のサイトカインが単球など免疫細胞から異常放出されるサイトカインストームであると目されていますが、果たして本当のそうなのか?CAR-T細胞の副作用であるサイトカインストームの特効薬として認可されている「アクテムラ」(抗インターロイキン(IL)6)受容体抗体が、期待された第3相臨床試験で有効性を示すことができず、ため息がもれました。なぜなのか?まったく分かりません。今回は難渋する抗IL-6受容体抗体の治験を解剖いたします。新型コロナウイルスの治験の難しさが浮き彫りなりました。本当に簡単じゃないウイルスです。現時点では、私達は重症患者救済の特効薬をまだ手にできていないのです。前回のメールでお伝えしたLY-CoV555に対する期待が否応もなく高まってまいりました。 ◎利益相反 宮田総研の合弁会社、(株)ヘルスケアイノベーション(HCI)が創成したHCI1号ファンドには第一三共、大日本住友製薬、兼松が出資、年末までに最終出資締め切りを行います。同ファンドが投資を決定した企業は現在ありませんが、逐次報告します。こうした企業群に関する執筆内容には利益相反が存 ...
独BioNTech社と米Regeneron社、進行黒色腫を対象に免疫療法の併用を共同開発  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-6 7:00) 
 ドイツBioNTech SE(BioNTech)社は、2020年7月31日、米Regeneron社との戦略的協力において、進行黒色腫の治療として、BionTech社の免疫療法薬BNT111 FixVac(BNT111)とRegeneron社の抗PD1抗体「Libtayo」(cemiplimab)の併用療法を評価する臨床試験を実施すると発表した。
In The Market、プレシジョン・システム・サイエンスが再び人気  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-6 7:00) 
 国内バイオベンチャーの株価動向を表す日経BP・バイオINDEXは、2020年7月16日から8月3日にかけて、480台から450台まで緩やかな下落傾向を示した。対象企業42銘柄のうち、値上がりしたのは6銘柄、値下がりは36銘柄で、株式市場全体と同じような展開になっている。
トランスポーター創薬のジェイファーマ、17億4600万円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-6 7:00) 
 トランスポーターを標的とした創薬を手掛けるジェイファーマ(横浜市、吉武益広社長)は、2020年7月30日、シリーズDラウンドで16社に第三者割当増資を実施し、17億4600万円を調達したと発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大で、業種によってベンチャー企業の資金調達にも影響が出る中、大型の資金調達となった。
World Trendアジア、「夜の店」対策でも素早かった台湾感染症対策の初動  from 日経バイオテクONLINE  (2020-8-6 7:00) 
 「コロナパンデミックの中、アジアで今年初めてとなる国際的なバイオイベントを予定通り開催できた」。2020年7月、台北市で開催された国際展示会「BIO Asia-Taiwan」の開幕式で、蔡英文総統は宣言した。ソーシャルディスタンスを取っていない大勢の来賓とメディア関係者を前に、その言葉には対コロナの勝利宣言の意味が込められていたと私は感じた。蔡総統は「国際的に評価される台湾のコロナ対策が、台湾バイオ産業に新たな戦略と契機をもたらし、国際的なビジネスチャンスを切り開く」と続けた。



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