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RSS/ATOM 記事 (50268)

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米Charles River社、非臨床開発を受託するCitoxlab社を買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 Charles River Laboratories International社は、2019年2月13日、フランスやカナダなどで非臨床の研究開発受託(CRO)事業を展開しているCitoxlab社を買収する契約に両社が合意したと発表した。買収額は4億4800万ユーロ(約560億円)の現金払い、手続きは2019年第2四半期に完了する見込み。
米研究者、血小板デコイが凝血作用の調節や癌転移予防において有望を示す  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 米Harvard大学Wyss Instituteなどの研究者たちは、血小板を不活性化する血小板デコイを用いた可逆的抗血小板療法を開発した。詳細は、Science Translational Meidicne誌のオンライン版に2019年2月13日に報告された。
Oncology◎ASCO GU2019、高リスク非転移性去勢抵抗性前立腺癌へのADT+アパルタミド投与はPFS2も有意に延長  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 高リスク非転移性去勢抵抗性前立腺癌(nmCRPC)に対する次世代非ステロイド性抗アンドロゲン薬アパルタミドの投与の効果が検証された。
ジーエヌアイグループ、中国でのアイスーリュイの売上増と米子会社が増収に寄与  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 ジーエヌアイグループ(GNI)は2019年2月18日に決算説明会を開催。2018年12月期の連結売上高は50億1800万円で前年同期比89.5%の増収、営業利益は5億6800万円で268.7%の増益となったが、親会社の所有者に帰属する当期利益は2億円の赤字だった。説明会でトーマス・イーストリング代表執行役CFOは、当期利益の赤字について、「為替のインパクトが大きかった」と説明した。2019年12月期の予想では、売上高が前年同期比41.8%増の71億1900万円、営業利益が33.2%増の7億5700万円で、親会社の所有者に帰属する当期利益は1億円の黒字を見込む。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第254回、基礎段階のスキルミオンに、事業化のチャンスあり  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 スキルミオンという言葉をご存知だろうか。ライフサイエンス系の方には馴染みのない物理学の分野の話だが、磁性体中の渦状スピン配向を準粒子としてモデル化したものだ。こう言ってもなかなかイメージしにくいので、もう少しわかりやすく表現すると、ある特定の物質と特定の状態において、一つ一つの電子が同じような方向を向いた状態でクルクルと渦を巻くように回転し、塊となってあたかも粒子のように振る舞う。この現象における、粒子のようなもののことをスキルミオンという。
遺伝子組換え作物・食品を巡る世界各地の動き2018、第5回<アフリカおよび国際機関編>  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 長年にわたって、世界各国の遺伝子組換えに関する技術、政策、産業の動向、社会の反応を詳細にウオッチしてきた元・油糧輸出入協議会参与の緒明俊氏による、2018年の世界各地における遺伝子組換え作物・食品をめぐる動向のリポートを、短期集中連載としてお届けする。第5回は最終回として、アフリカ編と国際機関編とをお届けする。
カナダAbCellera社、Novartis社の標的に対する抗体医薬開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 カナダAbCellera社は、2019年2月14日、スイスNovartis社と複数年にわたる契約を結んだと発表した。AbCellera社の専有技術を用いて、Novartis社が選ぶ10個までの標的に対する治療用抗体を開発するという。
自治医科大、遺伝子治療研究センター設立で記念シンポジウム  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 自治医科大学は、2019年2月21日、遺伝子治療研究センター(CGTR)の設立を記念したキックオフ・シンポジウム2019を開催。アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いた遺伝子治療、ゲノム編集治療、キメラ抗原受容体T細胞(CART)療法などについて、国内外の研究者が講演した。会場には、アカデミアや製薬業界、自治医科大の関係者など、約230人が集まった。
厚労省第一部会、流通管理が必要な塩野義のADHD薬など了承  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 厚生労働省は、2019年2月21日、薬事・食品衛生審議会第一部会を開催。塩野義製薬の小児注意欠如多動性障害(ADHD)を対象とした「ビバンセカプセル」(リスデキサンフェタミン)など7品目の新規承認と、4品目の一部変更承認を了承した。
【日経バイオテクONLINE Vol.3107】、田中耕一氏の「Nスペ」を見て感じた違和感と感動  from 日経バイオテクONLINE  (2019-2-22 8:00) 
 読者の皆さま、こんにちは!日経バイオテクの坂田亮太郎です。先週の日曜日(2019年2月17日)に放送されたNHKスペシャル「平成史スクープドキュメント 第5回 “ノーベル賞会社員” 〜科学技術立国の苦闘〜」をご覧になった方も多いと思います。



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