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Pfizer社、米Beam社の希少疾患を対象としたin vivo塩基編集でオプション契約  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 米Pfizer社は2022年1月10日、米Beam Therapeutics社とin vivo塩基編集技術の開発を推進するために、4年間の独占的研究協力契約を結んだと発表した。Pfizer社は、協力によって得られた開発候補の独占的かつ世界的なライセンスを得るためのオプションを保有する。研究は、肝臓、筋肉、中枢神経系のまれな遺伝性疾患に関係する3つの標的に焦点を当てる計画だ。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、田辺三菱製薬、2022年はCOVID-19ワクチンの承認獲得に注目  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 2022年の各社の注目点を解説する集中連載。第9回は田辺三菱製薬を取り上げる。親会社の社長が外国人となったことで2022年はどのような施策が打たれるのか注目される
MabGenesis、独BI社とイヌ抗体医薬開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 ヒト・動物用モノクローナル抗体医薬品の開発を手掛けるMabGenesis(横浜市港北区、新庄勝浩代表取締役)と動物用医薬品大手のドイツBoehringer Ingelheim(BI)社は2022年1月18日、イヌ用モノクローナル抗体医薬の開発で提携したと発表した。対象疾患や契約条件は非開示。
NITE、研究用ヒト常在微生物カクテルの提供を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 製品評価技術基盤機構(NITE)は2022年1月13日、国のプロジェクトで開発した、ヒトの体に生息する微生物を模したヒト常在微生物(マイクロバイオーム)カクテルの提供を開始した。このカクテルを参照用サンプルとして使用すると、ヒトマイクロバイオーム解析における実験手法や試験間の妥当性を評価できる。測定データの信頼性や比較互換性が向上し、ヒトマイクロバイオームを利用した新たな医薬品や食品などの研究開発促進に寄与しそうだ。
IDファーマ、経鼻COVID-19ワクチンは追加接種需要を見込み2023年に申請へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 アイロムグループのIDファーマは2021年1月14日、開発中の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン(開発番号:IRO-203)について、追加接種(ブースター接種)を対象に臨床試験を進めると発表した。国内でCOVID-19ワクチンの初回接種が進んでいることを踏まえたものだ。
Amgen社と米Arrakis社、RNA分解誘導薬の研究開発に向け提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-19 7:00) 
 米Amgen社と米Arrakis Therapeutics社は2022年1月11日、疾患の原因となる蛋白質をコードするRNAを選択的に分解する低分子薬(標的RNA分解誘導薬)の発見と開発を目指して協力すると発表した。契約によると、Amgen社は標的として複数の疾病領域にまたがる複数の分子を提示している。
米Moderna社と米Carisma社、がんのin vivo CAR-単球療法で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-18 7:00) 
 米Modernaと米Carisma Therapeutics社は2022年1月10日、in vivoで導入するキメラ抗原受容体単球(CAR-M)療法の開発および商業化などについて、戦略的な提携契約を結んだと発表した。
九州大、キャベツ成分で促進されるGPCRユビキチン化分解誘導の新機構を発見  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-18 7:00) 
 九州大学大学院薬学研究院の西田基宏教授と西山和宏講師らは、Gタンパク質共役受容体(GPCR)の一つであるP2Y6Rが炎症性腸疾患(IBD)の増悪因子であることを明らかにし、さらにユビキチン化を介した内在化・分解機構によりGPCRを細胞内に取り込んで分解する新しい仕組みを発見した。生理学研究所生命創成探究センター、東北大学、筑波大学、大阪府立大学、東京工業大学、東京大学との共同研究によるもので、成果は米Science Signaling誌のオンライン版に2022年1月12日に掲載された。
Pfizer社、コロナワクチンに用いたカナダAcuitas社のLNP技術で新たに契約  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-18 7:00) 
 米Pfizer社は2022年1月10日、脂質ナノ粒子(LNP)を用いた薬物送達システム(DDS)開発に特化したカナダAcuitas Therapeutics社と、mRNAベースのワクチンと治療薬の開発で協力すると発表した。Acuitas社のLNP技術は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のmRNAワクチン「コミナティ」に利用されている。Pfizer社はさらに両社の連携を強化し、最大で10品目の創出を目指すとしている。
BMS社と米Century社、他家iPS由来のNK細胞やγδT細胞で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-1-18 7:00) 
 米Bristol Myers Squibb(BMS)社と米Century Therapeutics社は、2022年1月10日、他家iPS細胞由来のNK細胞(iNK)、γδT細胞(iT)の共同開発とライセンスに関する契約を締結したと発表した。血液がんと固形がんを対象に最大4品目を創出する。Century社は米Stanford Universityおよび東京大学の中内啓光氏が創業科学者のスタートアップだ。



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