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ヘリオス、100億円規模の新ファンド立ち上げに向け出資先を募集へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ヘリオスは、2019年6月13日、国内外のバイオ企業に投資を行うため、2019年下期にも新たにファンドを立ち上げると発表した。新ファンドは、100億円の規模を目指して組成し、1社当たり平均10億円を投資する予定だ。
Oncology◎ASCO2019、3期非扁平NSCLCへの化学放射線療法での化学療法はUP、PPともに有効だがPPの方が効果が  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 3期の局所進行切除不能非扁平上皮非小細胞肺癌(NSCLC)に対する化学放射線療法に用いる化学療法において、UFTとシスプラチンの併用(UP)とペメトレキセドとシスプラチンの併用(PP)の効果が検証された。
Oncology◎ASCO2019、RAS野生型切除不能大腸癌の1次治療でmFOLFOXIRIとパニツムマブの併用は奏効率と2次的  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 RAS遺伝子野生型の切除不能大腸癌に対する1次治療として、mFOLFOXIRIに抗EGFR抗体パニツムマブを追加する効果が検証された。
iPS細胞由来RPE細胞の治験、実施主体がヘリオスから大日本住友へ変更  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ヘリオスと大日本住友製薬は、2019年6月13日、国内で加齢黄斑変性を対象に共同開発している他家iPS細胞由来網膜色素上皮(RPE)細胞(ヘリオスの開発番号:HLCR011)について、共同開発体制を変更することで合意したと発表した。合意に基づき、大日本住友製薬が主体となって国内の治験を実施するなど、ヘリオスの寄与度が小さくなる。
抗体などバイオ原薬の連続生産を検討する企業が相次ぐ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 抗体医薬や蛋白質製剤などのバイオ医薬品の原薬の製造に連続生産を取り入れようとする動きが活発化している。富士フイルムは2019年6月5日、バイオ原薬の製造における培養工程と精製工程を連続的に行う連続生産システムを開発したことを発表。中外製薬は2019年5月24日に開催した宇都宮工場の見学会にて、バイオ原薬の連続生産の導入を検討していることを明らかにした。
6回目で日本初開催の国際ニンニクシンポジウム  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 ニンニクとその成分による健康増進に関する最新の成果を発表する「International Garlic Symposium 2019」が2019年5月28日から30日まで広島市で開催され、18カ国・地域から約200人が参加した。議長は、神戸大学大学院農学研究科の芦田均教授と米UCLA医学部のMatthew Budoff教授が務めた。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、平成の薬史(第5回) 1999年から2008年の領域別栄枯盛衰  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
1989年1月から2019年4月までの平成時代を前期、中期、後期の3つに分け、医療用医薬品市場における栄枯盛衰を、医薬品業界アナリストの伊藤勝彦氏に振り返ってもらう連載の第5回。今回は、平成中期の10年間における領域別の栄枯盛衰と1999年(平成11年)度における売り上げランキングをまとめてもらった。まずは、主要領域間でどの領域が伸び、どの領域が減少したのかを振り返る。続いて、縮小した市場と高い成長性が見られた統合失調症治療薬、抗うつ薬、血圧降下薬、抗癌剤、糖尿病治療薬などの市場に焦点を当て、ブランド間の競争の模様を俯瞰した。最後に1999年(平成11年)度における売上高ランキングを掲載した。
米研究者、「CCR5-Δ32ホモは死亡リスクを高める」と報告  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 2018年11月、中国南方科技大学Jiankui He氏が、CRISPR/Casシステムを用いたゲノム編集技術を行い、CCR5遺伝子に32アミノ酸の欠失(Δ32)変異を誘導した2個の受精卵を女性の子宮に戻し、健康な2人の女児を得たと主張した(関連記事)。これに対し、米California大学Berkeley校のXinzhu Wei氏らは、英国在住の40万9693人のジェノタイプと死亡記録を照会し、Δ32ホモが死亡リスクを高めることを示す結果を得た。研究成果は2019年6月3日に、Nature Medicine誌のオンライン版に短報として報告された。
Oncology◎ASCO2019、再発・難治性急性リンパ芽球性白血病にCD19 CAR-TのKTE-X19は管理可能な安全性と有望  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-14 8:00) 
 再発・難治性急性リンパ芽球性白血病に対し、CD19特異的キメラ抗原受容体(CAR)を用いた遺伝子改変T細胞療法(CAR-T療法)のKTE-X19の効果が検証された。
【詳報】、ゲノム編集で毒を減らしたメークインの社会実装は4、5年後  from 日経バイオテクONLINE  (2019-6-13 8:00) 
 ゲノム編集技術を用いて毒を作らないように育種したジャガイモの社会実装は「4から5年後になりそう」と、理化学研究所環境資源科学研究センター(理研CSRS)の梅基直行上級研究員は2019年6月6日開催の市民公開講座でフロアからの質問に答えた。この市民公開講座は、日本ゲノム編集学会の主催で「ゲノム編集食品の安全性をどう考えるか?」というテーマで都内で開催され、100人ほどが参加した。梅基上級研究員は「毒のないジャガイモ」と題した講演を行い、ゲノム編集育種によりソラニンなどの毒性ステロイドグリコアルカロイド(SGA)を大幅に減らした食用ジャガイモを、実用品種において得ていることを紹介した。ジャガイモのSGAを減らす取り組みは世界中で試みられているが、品種としての実用化は達成されていないもようだ。野生品種はSGA含有量が高いものが多い。



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