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【日経バイオテクONLINE Vol.2950】、日本版癌ゲノム医療に関して生じた疑問(懸念)  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 10:00) 
 さて、プロジェクトHOPEの出口の1つでもあるゲノム医療ですが、厚生労働省が進める癌ゲノム医療の保険適用に関しては、今月初旬、国立がん研究センターに、癌ゲノム医療のデータの収集・管理・利活用の拠点となる「がんゲノム情報管理センター(C-CAT)」が設置されました。C-CATは、先進医療や保険診療の枠組みで提供される癌ゲノム医療で得られる癌ゲノム情報や臨床情報を一元的に収集・管理する基盤であり、以前から日本版癌ゲノム医療の枠組みに位置づけられていました。
【機能性食品 Vol.340】、内閣府SIPの第2期「スマートバイオ」でマイクロバイオームやカイコも  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 9:00) 
 まずは、定例の保健機能食品のアップデイト情報です。  機能性表示食品については、この1週間では、2018年6月15日(金)に1件(届出番号:D7)、6月19日(火)に2件 (届出番号:D8、D9)の合計3件について、消費者庁が機能性表示食品の届出情報を公表しました。タカラバイオや栗山米菓、東洋新薬の撤回があったので、有効な機能性表示食品の届け出は1330件弱程度になったかと思います。新しい機能性関与成分の届け出は、今回は特には無いようです。2018年度のDシリーズから届け出対象に加わった、難消化性オリゴ糖などの登場を楽しみにしております。
ドイツEvotec社、フランスSanofi社の感染症ユニットを吸収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 ドイツEvotec社は、2018年6月18日、フランスSanofi社の感染症ユニットを吸収するための正式契約を結んだと発表した。
PRISM Pharma、低分子の肝硬変治療薬を大原薬品工業に導出  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 PRISM Pharma(神奈川県横浜市、竹原大代表取締役)は、2018年6月21日、肝硬変などの線維性疾患を対象とした低分子化合物PRI-724を、希少疾病用医薬品などの開発を手掛ける大原薬品工業(滋賀県甲賀市、大原誠司社長)に導出したことを発表した。
J-TEC、急性リンパ性白血病対象の自家CART療法を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J-TEC)は、2018年6月21日、自家メラ抗原受容体T細胞(CART)療法の企業治験の開始に向けて、名古屋大学や信州大学と、CARTの製造方法に関する特許のライセンス契約を締結したと発表した。同契約に基づきJ-TECは今後、CD19 陽性急性リンパ性白血病(ALL)を対象とした自家CARTを国内で開発や製造、販売する独占的実施権を名古屋大と信州大から取得する。
米Solid社、デュシェンヌ型筋ジス遺伝子治療のフェーズI/IIを再開へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 米Solid Biosciences社は2018年6月18日、中断していたデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)遺伝子治療候補SGT-001のフェーズI/II(IGNITE DMD試験、NCT03368742)について、米食品医薬品局(FDA)から差し止めが解除されたと発表した。試験再開に向けて患者登録をできる限り早く始めるとしている。差し止め解除により、2019年下半期に予定していた最初の中間解析データの公表が実現しそうだ。
米Sarepta社、筋ジスに対する遺伝子治療のPI/IIaで好データ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 米Sarepta Therapeutics社は、2018年6月19日、米Nationwide Children’s Hospitalとともに開発を進めているデュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の遺伝子治療(AAVrh74.MHCK7マイクロジストロフィン)のフェーズI/IIa(NCT02710500)の中間結果を発表した。試験責任医師であるNationwide Children’s HospitalのJerry Mendell氏が、同社のR&D Dayで初めて公表したポジティブデータで、今後追加する登録患者への治療に期待が高まった。
日経デジタルヘルスより、生体情報センシング、次の一歩を踏み出すために“先人達の知恵の拝借”を  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
生体情報センシング分野の事業の場合、何から手をつけて良いのか、未参入企業は初期の検討だけで立ち止まってしまうことが多い。しかし、それは何の知識もないゼロの状態であるからに他ならない。ゼロから1(イチ)の状態に導かれれば、そこからアイディアが生まれ、1が100に発展することもある。
米FDA、患者の視点を採用した医薬品開発のガイダンス案発表  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-22 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は、製薬企業に向け、医薬品を開発する際に、患者中心の視点や患者の経験についてどのようなデータを収集、活用していくべきかを示したガイダンス案を発表した。FDAのScott Gottlieb長官が、2018年6月12日、声明の中で明らかにした。
British Business Bank、25億ポンド規模の長期融資プログラム始動  from 日経バイオテクONLINE  (2018-6-21 8:00) 
 英ビジネスバンク(British Business Bank;BBB)は、2018年6月13日、英国の中小企業に対する長期の資金援助を行うBritish Patient Capitalプログラムを開始したと発表した。



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