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Communication for Health and Well-being
大武美保子
Electroactive Polymer Gel Robots介護に役立つ共想法おおたけ みほこ
博士(工学)
千葉大学 大学院工学研究科
人工システム科学専攻機械系コース 准教授
環境健康フィールド科学センター 兼務
看工連携高齢者支援学共同研究講座 代表教員

NPO法人ほのぼの研究所 代表理事・所長
科学技術振興機構 さきがけ研究者

連絡先
〒263-8522 千葉県千葉市稲毛区弥生町1-33
E-mail: otake 'at' chiba-u.jp (please replace 'at' to @)

研究活動 - 知の冒険 -
一貫して新分野を開拓する研究に従事してきた。現在「大規模会話データに基づく個別適合型認知活動支援」に取り組んでいる。ヒトの脳と心、それが作る社会や文化とヒトとの相互作用のモデルに基づいて、超高齢社会の問題解決、特に「防ぎうる認知症にかからない社会の実現」に貢献する新しいサービスを創造することを目指している。学位論文では、「機械はかたいもの」という既成概念を覆すやわらかい「ゲルロボット」を開発した。
キーワード
ニューロインフォマティクス、神経情報学、ニューロエンジニアリング、神経工学、ヒューマンインフォマティクス、人間情報学、ヒューマンモデリング、デジタルヒューマン、人間科学、人間工学、社会的知能発生学、実世界情報システム、知能機械学、ソフトメカニクス、ロボティクス、スマートマテリアル、知的材料、ソフトマテリアル、電場応答性高分子、人工筋肉、ゲル、高分子アクチュエータ、モデリング、シミュレーション、設計、制御、システム構成法、並列計算、協同学習支援、コンテンツマネージメントシステム、ワークショップ、セミナー、サイエンスコミュニケーション、研究交流、デジタルミュージアム、知識表現、情報デザイン、イノベーション、サービス創造学、サービス工学、サービスサイエンス、SSME、人工知能、社会的知性、認知工学、認知症予防、認知活動支援、運動学習支援、会話支援、創造活動支援、高齢社会
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