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米ProBio社、北米でのプラスミドDNAとウイルスベクターの生産能力を拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-9 7:00) 
 医薬品開発製造受託機関(CDMO)の米ProBio社は、2024年6月25日、米ニュージャージー州Hopewellに最先端の施設を開設し、プラスミドDNAとウイルスベクターの製造能力を拡大したと発表した。
米Genezen社、オランダuniQure社の遺伝子治療製造部門を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-9 7:00) 
 医薬品開発製造受託機関(CDMO)の米Genezen(ジェネゼン)社は2024年7月1日、オランダuniQure(ユニキュア)社の遺伝子治療商用製造部門を買収すると発表した。uniQure社が米マサチューセッツ州レキシントンに所有する製造施設を獲得し、従事する雇用者を受け入れる。同買収契約に伴い、Genezen社はuniQure社と戦略的供給契約を締結する方針で、uniQure社の臨床ポートフォリオの製造やuniQure社が提携しているオーストラリアCSL社の血友病B治療薬「HEMGENIX」の商用製造品を供給する権利を獲得する。
リポート連動◎BIO International Convention 2024(BIO 2024)現地報告、BIO 2024に参加した厚労省迫井医  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-9 7:00) 
 2024年6月3日〜6日、米サンディエゴで開催された「BIO International Convention 2024(BIO 2024)」が開催された。日本からは、ドラッグラグ、ドラッグロスの解消へ海外の新興バイオ企業に日本市場をアピールすべく、厚生労働省の迫井正深医務技監がBIO 2024に初めて参加した。ドラッグラグ、ドラッグロスの現状や日本の創薬力向上へ向けた施策について、迫井医務技監が、2024年6月4日、本誌の取材に応じた。
米Lilly社、Open AI社と提携し薬剤耐性菌に有効な新薬の開発目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 7:00) 
 米Eli Lilly(イーライリリー)社は2024年6月25日、米Open AI社との提携を発表した。Lilly社は、Open AI社の生成AIを活用して、世界的な脅威となっている薬剤耐性菌に対して有効な新たな抗菌薬の開発に取り組む計画だ。
中国Bota Bio社と中国NHU社、バイオ製造発酵菌の商業生産に成功  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 7:00) 
 生物工学技術を基盤とする製造プラットフォームを保有する中国Bota Bio社は2024年6月24日、各種バイオケミカルの合成技術を保有する中国NHU社との初の共同プロジェクトの商業化に成功し、バイオ製造分野で戦略的パートナーシップを結んだと発表した。今後も両社の技術の強みを活かし、最新のバイオ製造技術を研究レベルから産業レベルへ効率的に変換するための具体的な取り組みを進める。
キーワードを専門誌記者がわかりやすく解説、米国のバイオセキュア法案とは?  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 7:00) 
 バイオセキュア法案(draft of the BIOSECURE Act)とは、米中対立を背景に起草され、2023年12月に米連邦議会上院に、2024年1月に米連邦議会下院に、それぞれ提出された法案。法案を起草した議員は、重要性の高い医薬品製造における中国企業への依存や知的財産の保護、ゲノムデータの保護などについて懸念を示している。
2024年7月8日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 6:59) 

リポート、BIO International Convention 2024(BIO 2024)現地報告  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 6:58) 
 カリフォルニア州の南西端サンディエゴで、2024年6月3日〜6日、世界最大規模のバイオ関連ビジネスイベント「BIO International Convention 2024(BIO 2024)」が開かれた。事前登録した参加者数は約1万9000人超に上り、参加企業・組織数は1万社・組織を超え、展示数は約1400カ所、期間中のマッチング数は約6万1500件に上った。
パイプライン研究◎COPD治療薬【開発動向編】、COPD治療薬初となる生物学的製剤、欧州で抗IL-4/13受容体抗  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 6:57) 
 これまで失敗続きだった慢性閉塞性肺疾患(COPD)を対象とする抗体医薬が、初めて欧州で登場しそうだ。2024年5月、欧州医薬品庁のヒト用医薬品委員会が抗IL-4/13受容体抗体「デュピクセント」の承認を推奨した。他にも、IL-33に対する抗体医薬3品目が第3相段階にあり、大手製薬企業の開発競争が激化している。
World Trendアジア、創薬研究を支えるCROに見る社会の変化や国民性  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-8 6:56) 
 「CRO」というと、日本では臨床試験や非臨床の動物試験を実施する「Clinical Research Organization」を思い浮かべる人が多いのではないだろうか。臨床試験を実施するCROも広義のContract Research Organization(医薬品開発業務受託機関)だが、狭義では医薬品研究開発の前段階である研究全般を受託する機関を指す。今回はこの狭義のCROの設立の背景、存在感を増す中国やインドなど国による違いについても述べてみたい。



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