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RSS/ATOM 記事 (60586)

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ロボットラボラトリー活用事例集  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 大阪の ロボットラボラトリー より、『ロボットラボラトリー活用事例集 2009-2010』をいただきました。 2004年に開設されたロボットラボラトリーは、大阪を中心にさまざまなロボットテクノロジーに関する情報を発信したり、イベントを開催したり、開発・実証実験の支援、産学連携の場の提供などの活動をしています。次世代ロボット開発ネットワーク「RooBO」の事務局も担当しています。 ホームページでもさまざまなイベントのレポートや、ロボットテクノロジーや関連企業の紹介などがされていますが、「活用事例集」では、介護福祉・医療、住まいと、要素技術など、分野別に企業や技術の紹介がまとめられています。他に、今まで行った実証実験なども全部ではありませんが紹介されています。 この『ロボットラボラトリー活用事例集』は無料で配布されています。興味を持たれた方は、ロボットラボラトリーまで申し込んでいただければ、着払いで送っていただけるとのことです。 ちなみに、連絡先は ロボットラボラトリー robo-labo(at)sansokan.jp  (メールを送る際は、(at)を@に変換してくださ ...
第1回ROBO-ONE Light  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんばんは。編集長です。 3月20、21日とtwitterでROBO-ONE Light、ROBO-ONEの結果をつぶやいていましたが、携帯での更新はやりづらいです... さて、20日は ROBO-ONE Light でした。結果はすでにお知らせしましたが、「fruit」(fruit)です。ロボットはTINYWAVEでした。準優勝は「バンボー」。なんと、ロボマガでも執筆いただいている大塚実さんがKHR-3HVで参加していたのです。すばらしい結果ですね! 3位は「Dolyang」(Do-lyang Kim)。こちらはBIOLOID Premium Kitでした。 ROBO-ONE LightはROBO-ONE委員会公認ロボットキットのノーマルで参加できる大会です。各キットの特性により、バトルに有利・不利は多少あったかなあと思ったのですが、それぞれのキットの性能が高いことがあって、白熱した試合の多い大会だったと思います。 ただ、同じロボットキット同士の試合だと、どっちがどっちかわからなくなるので、エントリーナンバーだけでも機体につけていただけると見ている方は助かります。色までそっくりだと見分けがつかないんで... ちなみに、私が個人的に好きだったのは「磯工GUARDIAN」(磯子工業高校・KHR-3HV)と「アルミン type normal」(TD ...
ドラえもんの科学みらい展@日本科学未来館  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。たった400字の原稿を書くのに七転八倒した編集長です。テーマが特にない、という原稿は大変です... さて、少し先の話ですが、 日本科学未来館 で6月12日より「 ドラえもんの科学みらい展 」という特別展が開催されるそうです(9月27日まで)。 ドラえもんといえばネコ型ロボット、というわけで、ロボットを中心とした展示もあるようですよ。 それと、ドラえもんといえばひみつ道具、ですが、ひみつ道具にからめて、現在の先端技術を紹介するそうです。 3ヶ月ほど先のイベントなので、まだ詳細はそれほど出ていませんが、続報があればまたお知らせします。 ...ちなみに、私はずっと「どこでもドア」が欲しいと思い続けています...
ロボカップジュニア神奈川・西東京ノード大会  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんばんは、花粉症がいつやってくるのか恐れている、Kです。 13日に、ロボカップジュニア神奈川・西東京ノード大会のダンス競技の審査に、都立産業技術高等専門学校(品川キャンパス)まで行ってきました。 翌14日には、編集長が、同会場で行われた東東京ノードの審査を行いました。 同じ時間帯に、別教室ではレスキュー競技サッカー競技が行われていたのですが、ダンス競技の方にはりついていたので、他の競技はみることができませんでした...。 ダンス競技は、神奈川・西東京ノードから14チームが参加してくれました。午前中は、インタビューがあり、各チームで決めたテーマやロボットの特徴、プログラムの説明などを8分間で行ってもらいます。東京マラソン、カーレース、エジプトのピラミッド、ボーリングなどのテーマがありました。ロボットでそれをいかに表現するか?が問われるところです。 小学校4年生から6年生の参加が多かったのですが、皆さん一人1台のロボットを担当して、それぞれのロボットを存分にアピールしてくれました。 そして、午後にはいよいよ7分間のパフォーマンス。人間の方も衣装を身にまとい、ロボットと一緒になって踊ってOKと ...
園芸ロボットに関する検討会  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。 千葉県出身、千葉県在住、勤務先も千葉県なのに、 チーバくん を全く知らなかった方に会いました。結構メジャーだと思ったんですが、どうなんでしょうか。ちなみに千葉県とほとんど縁もゆかりもない私は、チーバくん(着ぐるみ)に3回くらい遭遇しています。CEATECの会場にもいたんですけどねえ。 さて、昨日は日本ロボット工業会の「平成22年度 園芸ロボットに関する検討会」を聞きに行っていました。具体的なロボット研究の発表としては、高知工科大学の岡宏一教授の「現状ハウス内における自動摘み取り作業のための園芸用ロボット」と、株式会社前川製作所の「農作業支援ロボットの実用化」、富士重工業株式会社の「既存ロボット技術応用による園芸ロボットの開発(薬物注入ロボットの開発)」です。 ロボマガでも 2009年7月号 で「農業を支援するロボットたち」でさまざまな、農業に関わるロボットたちを紹介しています(興味のある方はぜひ読んでみてください!)。 園芸ロボットと一口に言っても、収穫もあれば、土壌消毒もあるわけで、岡教授の発表はピーマンを収穫するロボット、前川製作所はトマトの収穫を支援するロボッ ...
写真  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんばんは。編集長です。 記事に使いたくて、昔の取材写真をいろいろあさっておりました。愛知万博の取材の写真とか見ていたら、おお懐かしいなあと思ってしまいました。愛知万博って、もう5年前になるんですねえ。 あのときは名古屋にしょっちゅう行っていた感じがします。 というわけで、懐かしい写真を1枚。 で、愛知万博で、案内所にいたアクトロイド。左の方にいますよ。
NAOが編集部に遊びにきました  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんばんは、取材&撮影で一日中バタバタだったKです。 今日は、アルデバラン社の「NAO」が編集部に遊びに来てくれました。 といっても、ちゃんとした取材です。 NAOは、世界27カ国で500台以上売れている研究用プラットフォームとして開発された、ヒューマノイドロボットです。 国際ロボット展や、ロボカップSPLリーグで見たことがある方もいらっしゃるかもしれませんね。 ロボマガでも、最新号の ロボコンマガジン2010年3月号 のNEWS記事に掲載しています。 太極拳や、MJのスリラーのパフォーマンスをしてくれたのですが、なんといってもバランス感覚がすごいです。各種センサが100個以上ついているということからもうなづけます。 NAOは、コンピュータサイエンスの分野にとどまらず、医療分野の研究でも使われているそうです。これからの日本での広がりも注目したいと思います。 ちなみに、NAOの名前の由来の一つに、日本語の素直とかまっすぐの意味の"直(なお)"というのもあるとか。 詳しくは、ロボコンマガジン2010年5月号にインタビュー記事が掲載されますので、そちらをご覧下さい。 今日は取材のあと、表紙撮影もやりました。 ロボットは、 ...
鉄人28号  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、3月5日に大阪にいた編集長です。 Twitterでもちょっとつぶやいたのですが、神戸市長田区にある、「 KOBE鉄人プロジェクト 」の鉄人28号のモニュメントを見てきました。ちなみに大阪に行った主な目的は別件ですが... 暗くなるとライトアップする、と聞いてライトアップされた姿も良いかも、と行ったのですが、ちょっとばかり時間が早かったようで、まだライトアップはされていませんでした。 あと30分くらい遅ければちょうど良かったのかなぁと思いましたが、まあ仕方ないかも... さて、鉄人はJR新長田駅(神戸市営地下鉄の新長田駅でもOK)から、新長田1番街商店街(ジョイプラザとアスタプラザファーストの間)を抜けたところにある、若松公園にあります。駅の南口から出ると、大丸が入っている「ジョイプラザ」があり、若松公園はジョイプラザの裏手になるので、駅から見ることはできません。 なので、駅から降りたときに一瞬迷うのですが、「鉄人はこっち」という案内がちゃんと貼ってあったので、無事に行き着くことができました。 商店街を抜ける(ちなみにここの商店街に鉄人28号の頭部をかたどった街灯があります)と、いきなり鉄人28号 ...
リチウムポリマー電池は安全に使いましょう  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは。編集長です。狭山から帰ってきました。狭山では雪が降っていたんですが、都心では雨でしたね。 さて、なんで狭山に行っていたかというと、リチウムイオンやリチウムポリマー電池のメーカーである パワーランド株式会社 のご厚意で、 ビーンズユー株式会社 での電池の工業試験を見学させていただいたのです。 おかげで、リチウムポリマー電池について、いろいろ学べることができました。私もリチウムポリマー電池から煙が出た場面に出くわしたことがありますが(しかも自分が操縦しているロボットでした)、アレがどういう状況だったのかというのが、ようやく理解できました(ちなみに、そのときは一瞬呆然としてました。ロボットから煙が出ると、一瞬どうしていいかわからなくなりますよね...って私だけ?)。 ロボコンによっては、リチウム系の電池は使用禁止、というところもありますが、なによりも正しい知識と使い方が必要なんだと改めて思いました。 記事は4月15日発売の5月号に掲載します。ロボットを作っているユーザーの方は必読ですよ。やっぱり安全第一です。
ジャパンインターナショナルボートショー2010  from --Online ROBOCON Magazine-- 
こんにちは、Twitterにまだ慣れていない、編集部Kです。 今日はパシフィコ横浜で開催されている、「ジャパンインターナショナルボートショー2010」に行ってきました。 ロボマガとしては、船分野はなじみがあまりないですが、興味深い技術や製品がたくさんありましたので、少し紹介したいと思います。 私は、セレブな感じの漂う船の世界は、ちょっと敬遠していたのですが、乗船してみて(といっても、フローティングしているだけで動いていませんが)、ワクワクしてきました。 フローティング会場では、大型の豪華モーターボートがずらり。 クルーザーなどの運転で、一番ストレスを感じる部分であり、しきいが高い要因となっているのが、離着岸の操作だそう。そういった問題をクリアしたのが、ヤマハの「EXULT(イグザルト)36 Sport Saloon」。国内の量産モデルとしては初めてのIPS(インボード・パフォーマンス・システム)方式のエンジンを搭載したことにより、横方向の安定性を保つことができたそう。操作は、ジョイスティックで行えるので、初心者にとっても容易な操船できるそう。 日本ボート・オブ・ザ・イヤー2009に選ば ...



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