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RSS/ATOM 記事 (60585)

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編集長の目、グローバル大手製薬が免疫疾患領域を狙う理由  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-4 7:00) 
 2024年もあっという間に折り返し地点です。そこで上半期のグローバルの大型ディールを振り返ってみました。これまでに比べると、がん領域が低調で、肥満・代謝領域と免疫疾患領域のディールが好調な傾向が見て取れました。中でも目立ったのが、グローバル製薬企業が免疫疾患領域のパイプラインを有するスタートアップを買収・提携するディールです(表1)。
米Mozart社、1型DMなど対象に自己免疫チェックポイント阻害薬MTX-101の第1a/b相開始  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-4 7:00) 
 自己免疫疾患への治療適用をめざしてCD8陽性制御性T細胞(CD8 Treg)モジュレーターを開発している米Mozart Therapeutics社は、2024年6月17日、CD8 Tregモジュレータで自己免疫チェックポイント阻害薬でもあるMTX-101に関する初めての臨床試験で、患者への投与を開始したと発表した。
セツロテックと徳島大、ゲノム編集で卵の段階でニワトリの雌雄判別可能に  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-4 7:00) 
 実験用動物や農畜産物のゲノム編集を受託するスタートアップのセツロテック(徳島市、竹澤慎一郎代表取締役社長)と徳島大学は2024年7月1日、ゲノム編集技術を活用し、卵の段階でニワトリの雌雄を判別する手法を開発したと発表した。鶏卵を産むメスニワトリを効率的に選別できるほか、オスニワトリになる卵をワクチン製造に活用できる利点があるという。
J-TEC、熱傷を早期治癒させる乾燥同種培養表皮の開発状況について報告  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-4 7:00) 
 日本医療研究開発機構(AMED)は2024年7月2日、医療機器・ヘルスケアプロジェクトに関する2024年度成果報告会を開催した。報告会中でジャパン・ティッシュエンジニアリング(J-TEC)製品開発部マネージャーの清水義博氏が、「乾燥同種培養表皮」の開発状況について報告した。他家細胞を用いた製品の開発は、J-TECにとって初めてとなる。臨床試験については全例の経過観察を完了し、2025年度の上市を目指して製造販売承認申請の準備をしているという。
ベンチャー探訪、テンセグリティファーマ、戦略上開発中止の治療薬候補を導入し開発  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-4 7:00) 
 テンセグリティファーマは、戦略上開発中止となった治療薬を導入し、日本や米国などでの開発を目指すスタートアップだ。アステラス製薬で、がんの研究や開発プロジェクトリーダー、研究ブログラム推進グループの部長などを経て、直近まではアリヴェクシス(旧モジュラス、東京・港、木村俊代表取締役CEO)の執行役員だった中原崇人氏が2023年3月に立ち上げた。
6/9(日) 日米現地事情生トーク「日米の住宅事情と暮らし方」のご報告  from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2024-7-3 9:45) 
 6/9(日) 10時から12時、日米のさつき会から幅広く17名の参加をいただき、日米の住宅事情と暮らし方をメイントピックに、日米現地事情生トークを開催いたしました。  まずは、在米生活の長いOGの鈴木由利子さんから、「 […] The post 6/9(日) 日米現地事情生トーク「日米の住宅事情と暮らし方」のご報告 first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
AbbVie社が米Celsius社を約400億円で買収、炎症性疾患の開発品を相次ぎ取り込み  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-3 7:00) 
 米AbbVie(アッヴィ)社は、2024年6月27日、炎症性疾患に対する開発品を有するスタートアップの米Celsius Therapeutics(セルシウス・セラピューティクス)社を買収すると発表した。AbbVie社は、2024年だけでもフランスOSE Immunotherapeutics(OSEイムノセラピューティクス)社や中国FutureGen Biopharma(フューチャージェン・バイオファーマ)社とライセンス契約を締結したり、米Landos Biopharma(ランドス・バイオファーマ)社を買収したりするなど、炎症性疾患を対象とする早期・中期段階の開発品の取り込みを加速させており、今回のCelsius社の買収もその一環とみられる。
PRISM BioLabが東証グロース市場に上場、終値ベースの時価総額は約201億円に  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-3 7:00) 
 細胞内の蛋白質間相互作用(PPI)を標的とした創薬を手掛けるPRISM BioLabは2024年7月2日、東証グロース市場に上場した。初値は公開価格を約8.7%上回る489円。終値は569円で、上場初日の終値ベースでの時価総額は約201億1700万円となった。同社の竹原大代表取締役は、「これまで細胞内PPIを標的とする創薬は難しいと言われてきた。それを可能にすることで、新しい創薬領域を作り出していきたい」と語った。
NRGene Canada社とBühler社、持続可能な動物飼料用蛋白質生産めざし北米昆虫センターをカナダに設立  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-3 7:00) 
 イスラエルNRGene Technologies社のカナダ子会社であるNRGene Canada社は2024年6月18日、スイスBühler社と共に、北米における昆虫蛋白質の生産を牽引するNorth American Insect Center (NAIC)を開設すると発表した。公式オープンは2024年7月30日に予定されている。
主要バイオ特許の登録情報、2024年6月19日〜6月25日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-7-3 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2024年6月19日〜6月25日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。



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