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RSS/ATOM 記事 (63369)

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サントリーと旭化成、富士フイルム、NTT、東大医に「ロコモ予防学」社会連携講座  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-21 7:00) 
 サントリーウエルネスと旭化成ファーマ、富士フイルム、NTTの4社は、東京大学大学院医学系研究科に社会連携講座「ロコモ予防学」を2020年4月に設置した。設置期間は2023年3月までの3年間で、経費総額は1億500万円。
リボミック、新型コロナに対するアプタマーは「6月頃に候補品を選定したい」  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-21 7:00) 
 リボミックは2020年5月20日、2020年3月期通期の決算説明会をライブ配信形式で開催した。中村義一社長は、同社が2020年5月に新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対して研究開発を開始したアプタマーについて、「6月頃に候補品を選定したい」との考えを示した。
米Arvinas社、前立腺がんに対する蛋白質分解誘導薬の第1相で有効例確認  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-21 7:00) 
 米Arvinas社は2020年5月13日、アンドロゲン受容体(AR)を標的とする蛋白質分解誘導薬ARV-110の初期の臨床データを発表した。同データは治療抵抗性の転移性去勢抵抗性前立腺がん(mCRPC)患者を対象とする第1/2相臨床試験(NCT03888612)の第1相パートの中間結果で、同社は、2020年5月29日から開催予定の米国臨床腫瘍学会(ASCO)で最新データを含めて報告する計画だ。
窪田製薬ホールディングス、近眼治療向けの技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 窪田製薬ホールディングスは2020年5月18日、100%子会社の米Kubota Vision社が、目に光刺激を照射する装置の使用により、目の眼軸長(角膜から網膜までの長さ)が短縮することを臨床試験で確認したと発表した。眼軸長の延長は、近視の主要な原因となっており、この装置の使用により一定レベルまで短縮することが可能であれば、近視の治療に利用できる可能性がある。【訂正】当初の記事で「年内の商業化」を目指す旨の記載がありましたが、年内は「プロトタイプの完成を目指す」とのことでした。おわびして訂正します。記事は修正済み。
主要バイオ特許の登録情報、2020年5月13日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2020年5月13日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
米Skyhawk社、Merck社と核酸標的低分子薬の創薬で協力拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 米Skyhawk Therapeutics社と米Merck社は、2020年5月12日、2019年7月に結んだRNAスプライシング調節薬に関する戦略的協力契約を拡大し、自己免疫疾患と代謝性疾患の領域においても、Skyhawk社が保有する「SkySTAR」技術を利用した、RNAスプライシングを調節する革新的な低分子薬の探索、開発、製品化を目指すと発表した。
イスラエルGamida社、血液がんに対する幹細胞製剤の第3相で生着促進効果  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 イスラエルGamida Cell社は2020年5月12日、骨髄移植に用いる幹細胞製剤omidubicel(製品名:NiCord)の血液がん患者を対象とする第3相試験(NCT02730299)の最新データを発表した。主要評価項目である好中球の生着を有意に促進したことが確認された。同社は、最終結果を2020年後半に学会報告し、2020年の第4四半期中に、米食品医薬品局(FDA)への生物学的製剤承認申請(BLA)を行う意向だ。
あすか製薬、2020年3月期はベンチャーとの契約相次ぐ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 あすか製薬は、2020年5月19日、2020年3月期通期の決算説明会をライブ配信形式で開催した。同社の2020年3月期の連結業績は、売上高が前年同期比12.5%増の525億4200万円、営業利益が同15.5%減の15億700万円、経常利益が同13.4%減の17億1500万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同62.8%減の6億4900万円だった。2020年4月までに同社の旧川崎研究所を湘南ヘルスイノベーションパークに全面移転したことに伴う特別損失などが減益に影響した。
小崎J太郎のカジュアルバイオ、近赤外線免疫療法の次の標的はアスベスト肺がん  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 頭頸部がんの臨床試験で良好な成績をあげて注目される近赤外線免疫療法(NIR-PIT)の次の治療対象はアスベストが原因で起こる悪性胸膜中脾腫になりそうだ。このほど、名古屋大学、東北大学、米国立がん研究センター(NCI)のグループが動物試験で治療効果を確認、結果をCells誌4月20に付電子版に報告した。
アステラス製薬、2020年3月期は為替影響除けば増収  from 日経バイオテクONLINE  (2020-5-20 7:00) 
 アステラス製薬は2020年5月18日、2020年3月期通期の決算説明会を電話会議形式で開催した。同社の2020年3月期の連結業績は、売上収益が前年同期比0.4%減の1兆3008億円、コア営業利益が同0.3%減の2778億円、営業利益が2440億円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同12.1%減の1954億円だった。ただ、円高による為替の影響を除くと、売上収益は同2.4%の増収、コア営業利益は同4.3%の増益となった。2020年3月期は複数の製品で特許切れが相次いだが、前立腺がん治療薬の「イクスタンジ」(エンザルタミド)など複数の新薬の売り上げが堅調に推移し、特許切れによる減収をカバーした格好だ。



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