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橋本宗明の半歩先読み、「イノベーションの系譜」連載再開します  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 日経バイオテク4月13日号のキーパーソンインタビューで、第一三共の中山讓治会長を取り上げさせていただきました。第一三共では、抗HER2抗体のトラスツズマブとトポイソメラーゼI阻害薬のデルクステカンとを利用した抗体薬物複合体(ADC)である「エンハーツ」(開発番号:DS-8201)が昨年12月に米国で承認を取得しました。2020年3月には日本でも承認を取得し、HER2陽性の乳がんに対するサードラインという限られた適応ではあるものの、1つのマイルストーンに到達しました。
イーベック、検査用と治療用の抗体作製に着手へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 北海道大学発ベンチャーのイーベック(北海道札幌市、土井尚人社長)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に感染、治癒した患者の血液を基に完全ヒトモノクローナル抗体を作製する研究を開始した。土井社長が本誌の取材に明らかにした。
FDA、Roche社の脊髄性筋萎縮症に対するスプライシング調節薬の審査期間を延長へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 スイスRoche社の子会社である米Genentech社は、米食品医薬品局(FDA)が、risciplamに関する新薬承認申請の審査終了目標日(PDUFA date)を2020年4月24日まで延期したと発表した。
国際チーム、新型コロナの重症患者にレムデシビルを人道的使用した結果を公表  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 米Cedars-SinaiのJonathan D. Grein氏や国立国際医療研究センターの大曲貴夫氏らの国際共同研究チームは、2020年4月10日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の重症患者53例に対し、人道的使用(コンパッショネットユース)の枠組みでレムデシビルを投与した結果をNEJM誌オンライン版に発表した。
第一三共、名古屋工業大と網膜色素変性の遺伝子治療で共同研究  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 第一三共、2020年4月13日、名古屋工業大学と網膜色素変性を対象に、新規光応答性蛋白質を用いた遺伝子治療の共同研究を開始したと発表した。
Corona Official Announcement、経産省などが関係団体にコロナ感染症に係る雇用維持配慮を要請  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
経済産業大臣は厚生労働大臣、総務大臣、法務大臣、文部科学大臣と連名で、今般の新型コロナウイルス感染症に係る雇用維持等に対する配慮を関係団体に要請。特に急激な事業変動の影響を受けやすい有期契約労働者、パートタイム労働者及び派遣労働者並びに新卒の内定者の方々等の雇用維持等に関して適切に配慮するように求めた。
イノベーションの系譜─エンハーツ開発秘話1、草の根から始まった研究開発  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-14 7:00) 
 2019年12月20日、米食品医薬品局(FDA)が第一三共のDS-8201(トラスツズマブデルクステカン)を承認した。適応は「2つ以上の抗HER2療法を受けたHER2陽性の手術不能または転移性乳がん」。つまりHER2という蛋白質が細胞表面にある乳がんに対して、他の薬で治らなかった場合の“サードライン”での承認を獲得したのだ。
米Novavax社、新型コロナの蛋白質ワクチンの臨床試験は5月開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-13 8:00) 
 米Novavax社は、2020年4月8日、開発中の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチンについて、開発候補品(開発番号:NVX-CoV2373)を決定し、2020年5月中旬にもヒトを対象とした初めての臨床試験(ファースト・イン・ヒューマン試験)を開始すると明らかにした。
米Alnylam社と米Vir社、新型コロナのsiRNA医薬の標的は宿主側の因子  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-13 7:00) 
 米Alnylam Pharmaceuticals社と米Vir Biotechnology社は、2020年4月2日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を対象に最大3品目のsiRNA医薬を共同開発すると発表した。Alnylam社が開発している肺への薬物送達システム(DDS)を用いてコンジュゲートの形で開発する計画で、今回、標的分子の2つを明らかにした。
真核生物に近い古細菌の光駆動型水素イオン輸送蛋白質で光遺伝学ツール拡充  from 日経バイオテクONLINE  (2020-4-13 7:00) 
 東京大学物性研究所の井上圭一准教授と名古屋工業大学大学院工学研究科の神取秀樹教授/オプトバイオテクノロジー研究センター長らは、真核生物の祖先に最も近縁なアスガルド古細菌の光受容蛋白質の機能を解明した成果を、Science Advances誌にて2020年4月10日に論文発表した。チェコAcademy of Sciences of the Czech RepublicやイスラエルIsrael Institute of Technologyの研究者も共著者の国際共同研究の取り組みだ。



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