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RSS/ATOM 記事 (63369)
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| 富士フイルム、承認目指し新型コロナに「アビガン」の国内治験開始へ from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 8:00) |
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富士フイルム2020年3月30日、本誌(日経バイオテク)の取材に対し、早ければ4月3日までに国内で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を対象とした「アビガン」(一般名:ファビピラビル)の治験を開始すると明らかにした。
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| ワクチンが効かない?新型コロナでも浮上する「抗体依存性感染増強」 from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 8:00) |
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終息の見通しが付かない新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)による感染症(COVID-19)。世界保健機関(WHO)のTedros事務局長は、2020年3月23日の記者会見で、「パンデミック(世界的な大流行)が加速している」と表明した。WHOが同日に公開した資料からも、主に欧州と米国での感染者が急激に増えていることがわかる。
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| 米AlloVir社、米Baylor Collegeと新型コロナに他家T細胞治療を開発へ from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 8:00) |
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米AlloVir社は2020年3月23日、米Baylor College of Medicineとの提携契約を拡大し、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を含むコロナウイルスを対象とする他家T細胞治療を共同開発すると発表した。AlloVir社専有の基盤技術を活用し、コロナウイルス感染症に対する単独療法、並びに併用療法の確立を目指す。
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| 英Silence社、英AZ社と心血管・腎・代謝・呼吸器疾患にsiRNA薬開発へ from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 8:00) |
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英Silence Therapeutics社は2020年3月25日、英AstraZeneca(AZ)社と低分子干渉RNA(siRNA)医薬の共同開発契約を締結したと発表した。適応候補は心血管疾患、腎疾患、代謝性疾患、および呼吸器疾患で、Silence社が持つsiRNAの創薬・送達技術を活用し、有効な治療法が実現できていない疾患を対象にファーストインクラスの新薬を創出する。
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| ジーンテクノサイエンス、再生医療分野の研究開発で進捗相次ぐ from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 8:00) |
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ジーンテクノサイエンス(GTS)は、2020年3月27日、Web説明会を開催。再生医療分野の研究開発において、基盤技術の確立やパートナーとの提携など複数の進捗があったことを報告した。谷匡治社長は、「バイオシミラーに加えて再生医療分野にもかなり注力している」とアピールした。
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| 京都府立医大、“おいしい”塩味は味蕾の電気仕掛けシグナル伝達で感じる from 日経バイオテクONLINE (2020-3-31 0:00) |
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京都府立医科大学大学院医学研究科の樽野陽幸教授(細胞生理学)らは、舌の味覚センサー器官である味蕾(みらい)に存在する“おいしい”塩味を感じる細胞を同定し、塩味の情報が脳へと伝わる仕組みを解明した。米Neuron誌にて2020年3月30日(米国東部時間)に論文発表した。
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| Corona Official Announcement、安倍首相「財政・金融・税制を総動員して講じる」 from 日経バイオテクONLINE (2020-3-30 8:30) |
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| 各国の規制当局、新型コロナワクチンの開発へ統一見解を表明 from 日経バイオテクONLINE (2020-3-30 8:00) |
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主要各国の医薬品規制当局が加盟する国際的支援組織International Coalition of Medicines Regulatory Authorities(ICMRA)は、2020年3月18日、17カ国の当局代表者に世界保健機関(WHO)、および欧州委員会(EC)の専門家を交えたテレビ会議を開き、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発についての認識と課題を共有し、統一的な規制に関する見解をまとめた。
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| 米Design Therapeutics社、重篤な変性疾患の疾患修飾薬開発に着手 from 日経バイオテクONLINE (2020-3-30 8:00) |
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米Design Therapeutics社は、2020年3月20日、ヌクレオチド反復増殖によって起こる重篤な変性疾患の患者を対象として、新しいクラスの治療薬の創薬と開発を始めると発表した。
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| ナノキャリア、VBL社から導入した遺伝子治療薬の国内開発を開始へ from 日経バイオテクONLINE (2020-3-30 8:00) |
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ナノキャリアは2020年3月27日、同社が2017年11月にイスラエルVBL Therapeutics(VBL)から、国内での開発権および販売権を導入した遺伝子治療薬のVB-111について、国内での開発を始めると発表した。VBL社がプラチナ製剤抵抗性卵巣がんを対象に米国で進めている第3相試験の中間解析で、良好な結果が認められたことを受け、同疾患を対象に開発を開始する方針だ。
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