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スウェーデンSobi社、ペグセタコプランがC3腎症と膜性腎炎対象に欧州で承認獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-26 7:00) 
 スウェーデンSwedish Orphan Biovitrum社(Sobi社)社は2026年1月16日、「Aspaveli」(ペグセタコプラン、日本及び米国では「エムパベリ」)を、C3腎症または原発性の免疫複合体膜性増殖性糸球体腎炎(IC-MPGN)の成人患者と12歳から17歳までの思春期の患者に、レニン・アンジオテンシン系(RAS)阻害薬との併用で治療適用することを欧州委員会(EC)が承認したと発表した。
米OrsoBio社、経口LXR逆作動薬TLC-2716の第1相試験で得た好結果を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-26 7:00) 
 肥満と関連する代謝性疾患に対する治療薬を開発している米OrsoBio(オルソバイオ)社は、2026年1月16日、肝臓を標的とした経口投与型の肝臓X受容体(LXR)逆作動薬TLC-2716をヒトに始めて投与した第1相試験で得られた好結果などを報告した。第1相試験の結果とそれを裏付ける基礎研究及び前臨床研究のデータは、Nature Medicine誌電子版に2026年1月16日に掲載された。
バイオベンチャー株価週報、窪田製薬、キッズウェル、ヘリオスが上昇、OTS、免疫生物研、セルシードが下落  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 22:30) 

感染症の下水サーベイランス、現状では難しい百日ぜきの検出も可能に、薬剤耐性菌の広がりを監視する網羅的  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 7:00) 
 下水中に含まれる病原体のゲノムをPCRで調べることで、地域や施設単位での感染症の流行状況を把握する「下水サーベイランス」を研究している研究者らが2026年1月13日、公開シンポジウムを開き、下水サーベイランス研究の最新動向を紹介した。空港での感染症流入状況をモニタリングできるようになったり、検出感度が向上し、検出できる感染症が増えたりしている現状が紹介された。
スタートアップを読み解く点と線、米国の産学連携プログラム発の難病治療薬、その実用化を支えたVCに代わる  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 7:00) 
 日本のバイオスタートアップでは、起業後、ベンチャーキャピタル(VC)や事業会社などから資金を調達してパイプラインの開発を進めるというケースが一般的だ。しかし、米BridgeBio Pharma(ブリッジバイオ・ファーマ)社が承認を取得したトランスサイレチン型心アミロイドーシス(ATTR-CM)対する治療薬「Attruby」(アコラミジス)のケースは、そうしたモデルとは全く異なる。BridgeBio社のユニークな資本エコシステムによって、パイプラインを開発していた米Eidos Therapeutics(エイドス・セラピューティクス)社を子会社化し、その上で、広く投資家から外部資金を子会社に集め、開発を加速して承認取得を実現した。
サスメド、保険適用希望書を再提出した不眠障害用アプリは「2026年3月の保険収載を期待」  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 7:00) 
 サスメドは「サスメド 不眠障害用アプリ Medcle」(一般名:不眠障害用プログラム)の保険適用希望書を2025年9月に厚生労働省に提出し、現在収載に向けたプロセスが進んでいる。サスメドの上野太郎代表取締役社長が2025年12月17日に本誌の取材に応じ、現在の状況や今後の計画などを語った。また、同社が臨床試験の効率化に向けて開発した、ブロックチェーン技術を基盤とする製薬企業向けのデジタルソリューションの「SUSMED SourceDataSync(SUSMED SDS)」の提供状況なども明かした。
Endpoints News、Makary長官、中国バイオ企業に対抗する鍵の1つとしてFDAのユーザーフィー値上げに言及  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 7:00) 
 中国はバイオテクノロジーへの投資を増大し、ライセンス契約に積極的で、早期臨床試験の開始を迅速化している。(そうした状況下で)米食品医薬品局(FDA)のMarty Makary長官は、第1相試験の規制を見直し、試験開始のプロセスの迅速化を促し、米国での研究開発を奨励するためユーザーフィー(利用料)を調整していると語った。
米Genetix社と米Minaris社、鎌状赤血球症の遺伝子治療の商用製造を拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-23 7:00) 
 米Minaris(ミナリス)社と米Genetix Biotherapeutics(ジェネティクス・バイオセラピューティクス)社(旧bluebird bio社)は2026年1月12日、Genetix社が販売している鎌状赤血球症の遺伝子治療製品「LYFGENIA」(lovotibeglogene autotemcel、lovo-cel)の増産と製造効率化に向けて、製造を受託している医薬品開発製造受託機関(CDMO)のMinaris社とパートナーシップを拡大することで両社が合意したと発表した。品質保持と規制厳守を維持しながら製造能力を大幅に向上させ、需要の増大に対応できるようにするとしている。
内閣府、17の戦略分野のうち創薬・先端医療分野のワーキンググループが初開催  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-22 7:00) 
 高市政権による17の戦略分野の成長戦略策定に向け、戦略分野の1つに選ばれている「創薬・先端医療分野」の検討がスタートした。内閣府は、2026年1月21日、創薬・先端医療ワーキンググループ(WG)の第1回を開催。一部の構成員が創薬の現状や課題意識をプレゼンしたほか、他の構成員からも問題意識や期待に関する発言が相次いだ。
東京慈恵医大とVeritas In Silico、ALSにTDP-43を制御するアンチセンス核酸を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-22 7:00) 
 Veritas In Silicoと東京慈恵会医科大学は2026年1月19日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対する核酸医薬の共同研究について説明する記者会見を開催した。両者はALSの発症に関与すると考えられている、抑制性短縮型のTDP-43を分解し、TDP-43を制御するアンチセンス核酸の開発に取り組んでいる。物質特許を出願している抑制性短縮型TDP-43に対する核酸医薬2種類のうち、1件がこのたび公開されたという。



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