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RSS/ATOM 記事 (63336)

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米Gilead社、米Scholar社と線維症疾患を対象とするTGFβ阻害薬開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-10 8:00) 
 Gilead Sciences社は2018年12月19日、増殖因子標的抗体の開発技術を有するScholar Rock Holding社と共同開発契約を締結したと発表した。Scholar社が創出するTGFβ阻害薬候補の3つのプログラムについて、Gilead社が全世界独占のオプション権を取得し、線維症疾患の適応で共同開発する。
【GreenInnovation Vol.371】、アグリバイオ最新情報【2018年12月】のハイライト  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-10 8:00) 
 2016年に、過去にノーベル賞を受賞した科学者110人がグリーンピースの展開している「遺伝子組換え(GMO)食品」反対のキャンペーンに対して、科学的根拠がないと非難する署名を共同で発表した。存命中のノーベル賞受賞者3分の1以上が署名するという大規模なメッセージで、日本からは天野浩教授が署名している。このことは先年お知らせしたので、記憶している方も多いと思う。
国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2018年12月】  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-10 8:00) 
(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2018年12月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
【日経バイオテクONLINE Vol.3077】、2019年は製薬M&Aの嵐の予感  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 10:00) 

APRINOIA社、タウPETトレーサーを米Celgene社にライセンス  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 台湾の創薬ベンチャーAPRINOIA Therapeutics社(台北)は、2018年1月2日に、同社が臨床開発中のタウ蛋白質PETトレーサー(PM-PBB3/APN-1607)を米Celgene社にライセンスしたと発表した。このトレーサーは量子科学技術研究機構・放射線医学総合研究所(千葉市)の樋口真人研究部次長らが開発したもの。なお、Celgene社は米Bristol−Myers Squibb Company社が買収を発表しているが、APRINOIA社の日本法人の宮本政臣副社長は「APRINOIA社とCelgene社との間で、契約上の変更点はない」とは語っている。
米Amgen社とスイスMolecular Partners社、癌免疫治療の開発で協力  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 米Amgen社とスイスMolecular Partners社は、2018年12月18日、Molecular 社のMP0310の臨床開発と商品化を目的とする協力およびライセンス契約を結んだと発表した。
金沢大大島教授ら、胃癌を促進するmiRNAを特定  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 金沢大学ナノ生命科学研究所/がん進展制御研究所の大島正伸教授の研究グループは、2018年12月19日、胃癌の発生や悪性化を促進するmiR-135bというマイクロRNAを特定したと発表した。オーストラリアのハドソン医学研究所、並びに韓国ソウル大学との共同研究で、ヒト胃癌モデルマウスで検証し、研究成果が2018年11月30日のGastroenterology誌オンライン版に掲載された。
オリエンタル酵母、江崎グリコに続き6年半ぶりの2番手  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 厚生労働省は2018年12月13日、オリエンタル酵母工業の長浜工場の施設について、組換えDNA技術応用食品及び添加物の製造基準への適合を確認した。この施設は、組換えDNA技術を応用した大腸菌であるOYC-GM1株を利用して酸性ホスファターゼを製造するもの。オリエンタル酵母は、この食品用酵素の安全性評価の審査については2017年11月22日の官報掲載により手続きを終えていた。
富士フイルム、バイオ医薬品CDMOの米拠点に合計100億円の設備投資へ  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 富士フイルムは、2019年1月7日、バイオ医薬品の開発・製造受託事業(CDMO)を手掛ける米国拠点に、合計約100億円の設備投資を行うと発表した。
政府のアドバイザリーボード、遺伝子治療の研究開発の進捗状況を評価  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-9 8:00) 
 政府は2018年12月27日、ゲノム医療実現推進に関するアドバイザリーボードを開催し、ゲノム医療関連人材の育成と遺伝子治療の研究開発の進捗状況などを確認した。アドバイザリーボードは2018年3月、遺伝子治療の研究開発の推進について取りまとめを行い、人材育成について23項目(各省施策別では30項目)、遺伝子治療の研究開発について24項目(各省施策別では21項目)の課題を提示。今回、その進捗状況を各省別で確認し、進捗をA(実施済み)、B(実施中:進捗あり、一部実施、検討継続)、C(進捗なし)の3段階で評価した結果、人材に関しては13項目がA評価、10項目がB評価、7項目がC評価、遺伝子医療の研究開発については5項目がA評価、15項目がB評価、1項目がC評価となった。



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