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RSS/ATOM 記事 (63336)

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TBM、LIMEX製レジ袋を開発、コンセプトモデルをCOP会場で初展示  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-20 8:00) 
 石灰石を主原料とするプラスチック代替素材LIMEXを開発・製造するTBM(東京・中央、山?敦義CEO=最高経営責任者)はLIMEXでレジ袋やゴミ袋など袋物を成型することに成功、2018年12月2日から15日にポーランドで開催された第24回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP24)で初めて一般公開した。
米Mission Bio社、単一細胞DNA技術「Tapestri」の利用拡大図る  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-20 8:00) 
 単一細胞DNA解析とプレシジョンゲノミクスのパイオニアである米Mission Bio社は、2018年12月13日、シリーズBラウンドで3000万ドルを獲得したと発表した。
【GreenInnovation Vol.370】、日本分子生物学会と日本生態学会が連携、NGSとCRISPRでモデル生物の壁低く、  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-20 8:00) 
 今回は、日本分子生物学会が2018年11月末に横浜市で開催した第41回日本分子生物学会年会にて、「分子生物学×生態学」のワークショップとフォーラムが開かれたことを紹介します。
厚労行政を斬る、再生医療用製品審査を我が国の得意技に  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-20 8:00) 
 30年近く続いてきたICHが、三極から多極に変貌し、今後、日米欧三極が中心で個別に行ってきた新薬の承認審査についても、何らかの形で審査結果の相互利用や、審査の分担・統一などへ進んでいく可能性がある。
【日経バイオテクONLINE Vol.3071】、Mmの憂鬱、希少疾患治療の三種の神器  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-20 8:00) 
 現在、仙台に移動中です。東北メディカル・メガバンク機構の定点観測取材です。2年後に東日本震災復興予算が終わるため、今、新たな研究の枠組みを模索しています。今回の取材は回を改めてご報告いたしましょう。さて、本日は我が国にも上陸した希少疾病治療薬開発のベンチャー企業、米Amicus Therapeutics社の研究開発戦略を報じます。最大の疑問は「何故、同じ疾患に対して複数のモダリティの新薬を開発しているのか?」でした。来日したベトナム出身の同社研究開発担当副社長の答えは、なるほどとうなずかせるものでした。 ◎参考記事 希少疾患治療を革新する化学シャペロンがとうとう発売 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/06/18/00348/?ST=wm
AGC、約100億円かけて米拠点のバイオ医薬品の受託製造能力を増強  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-19 8:00) 
 AGC(旧旭硝子)は、2018年12月18日、約100億円を投じ、バイオ医薬品の開発・製造受託(CDMO)を手掛ける米AGC Biologics社の生産能力を増強すると発表した。
エーザイ子会社、BMS社とスプライシング調節する癌免疫療法創製へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-19 8:00) 
 エーザイと同社研究子会社である米H3 Biomedicine社、米Bristol-Myers Squibb(BMS)社は、2018年12月17日、H3 Biomedicine社が保有するRNAスプライシング調節薬の創薬プラットフォームを活用し、新規の癌免疫療法を創製するための共同研究契約を締結したと発表した。
ペプチドリームと日本メジフィジックス、セラノスティックス実現に向け戦略提携  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-19 8:00) 
 ペプチドリームと日本メジフィジックス(東京・江東、下田尚志社長)は2018年12月18日、ラジオアイソトープ(RI)で標識した治療薬と診断薬の創製に向けて戦略的共同研究開発および商業化の枠組みに関して基本合意に至り、覚書を締結したと発表した。放射線診断薬で強みを持つ日本メジフィジックスと特殊ペプチド技術を保有するペプチドリームがタッグを組み、治療と診断を融合したセラノスティックス(Theranostics)の実現を目指す。【情報を追加しました】
ベルギーNewton Biocapital社、欧州と並び日本での投資を本格化へ  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-19 8:00) 
 欧州と日本でヘルスケア系ベンチャー企業への投資を手掛けるベルギーNewton Biocapital社は、日本での投資活動を本格化させる。並行して、日本の機関投資家などからのファンドレイジングも進める。第1号ファンドの詳細や日本での投資活動について、2018年12月12日、Newton Biocapital社インベストメントパートナーの森俊介氏が本誌の取材に応じた。
CiRA、iPS細胞ストックなど細胞調整施設の別法人への移管検討  from 日経バイオテクONLINE  (2018-12-19 8:00) 
 京都大学iPS細胞研究所(CiRA)の山中伸弥所長は、2018年12月18日、一部報道を受けて緊急に記者会見を開催。iPS細胞ストック・プロジェクトをはじめ、CiRA内の細胞調製施設(Facility for iPS Cell Therapy:FiT)を、今後設立する別法人に移管することを検討していると明らかにした。文部科学省が2018年12月20日に開催するライフサイエンス委員会幹細胞・再生医学戦略作業部会で提案し、2019年夏までに結論を得たい考え。



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