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RSS/ATOM 記事 (63329)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| Pfizer社、蛋白質分解を促す低分子薬の研究開発でArvinas社と提携 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-12 8:00) |
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細胞中の蛋白質分解を促す低分子薬を開発している米Arvinas社は、2018年1月4日、米Pfizer社と新薬の探索と開発に関する研究協力およびライセンス契約を結んだと発表した。Arvinas社は、PROteolysis Targeting Chimeras(PROTAC)技術のプラットフォームを持っており、Pfizer社との提携は米Merck社、米Genentech社に次いで3社目だ。
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| FDA、後発品の承認手続き改善のためのガイダンス案を公表 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-12 8:00) |
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米食品医薬品局(FDA)のScott Gottlieb長官は、2017年1月3日、後発医薬品(GE)の承認申請手続きの改善および審査の迅速化のための2つのガイダンス案を発表した。
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| 明治、Pasteur研とのプロバイオR-1の成果を発表 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-12 8:00) |
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明治は2018年1月11日、ヨーグルトや乳酸菌に関するフランスPasteur Institute(以降、Pasteur研)との共同研究を拡大した成果を発表した。
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| 横市大武部准教授とDeNAライフサイエンス、DTC遺伝子検査の結果を用いた共同研究を開始 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-12 8:00) |
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横浜市立大学とDeNAライフサイエンス(東京・渋谷、大井潤社長)は2017年12月より、非アルコール性脂肪性肝疾患(NASH)のバイオマーカー開発に関する共同研究を開始した。DeNAライフサイエンスが提供する消費者向け(DTC)遺伝子検査サービス「MYCODE」の数十万人のパネルから、リスクの高いと考えられる複数の遺伝子の保有者を募集。血液サンプルを採取してiPS細胞を作製し、肝細胞に誘導してNASHの遺伝的な素因の解析を目指す。
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| DeNAライフサイエンスがAI創薬の共同研究を開始 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-12 8:00) |
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ディー・エヌ・エーとその子会社のDeNAライフサイエンスは2018年1月10日、旭化成ファーマ、塩野義製薬と、AI創薬の実現可能性を技術的に検証する共同研究を開始すると発表した。
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| 【GreenInnovation Vol.347】、アグリバイオ最新情報【2017年12月】のハイライト from 日経バイオテクONLINE (2018-1-11 10:30) |
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世界中の8200人以上の科学者による専門的な学会である米毒性学会(SOT)は、遺伝子組換え(GE)作物が関与する食糧と飼料の安全性に関して新しい声明を採択・承認し、公表した。声明には、安全性、実質的な同等性および表示に関する5つの重要な項目がある。また、多くのGE作物がこの20年間に莫大な商業的成功を収め、その間に健康への悪影響の可能性あるいは、立証された悪影響は無いと述べた。このように毒性学の学会が声明を発表したことは、現在商業栽培されている遺伝子組換え作物の正しい理解に向けての大きな進展である。我が国の専門家の学協会にも同様の声明を出してもらいたいものである。
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| 国際アグリバイオ事業団、アグリバイオ最新情報【2017年12月】 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-11 10:00) |
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(編集部注)この記事は、国際アグリバイオ事業団(ISAAA)によるアグリバイオ最新情報【2017年12月】から話題を抜粋し、日本語訳を掲載したものです。 抜粋していない全文はこちらをご覧ください。
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| リプロセル、米Q Therapeutics社とiPS細胞由来再生医療製品開発のための合弁会社設立へ from 日経バイオテクONLINE (2018-1-11 8:00) |
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リプロセルは2018年1月9日、米Q Therapeutics社と中枢神経領域の疾患を対象としたiPS細胞由来再生医療製品の共同研究および実用化を目指す合弁会社の設立に向けた基本合意を締結したと発表した。出資比率や合弁会社の設立場所などについては未定。
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| Karydo、遺伝子発現DBの利用者に役立つ自作のアプリなどを募集 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-11 8:00) |
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Karydo TherapeutiX(東京・千代田、佐藤匠徳代表取締役)は2018年1月10日、同社が公開している遺伝子発現データベースの「D−iOrgans Atlas」の活用講習会を都内で開催。講習会では、参加者からの質問が相次いだ。また同社は、D−iOrgans Atlasの利用者に役立つ自作のアプリやプログラミングなどを募集する研究開発コンテストを開催する。
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| アステラス・アムジェン・バイオファーマ、二重特異性抗体ブリナツモマブをB-ALLで国内承認申請 from 日経バイオテクONLINE (2018-1-11 8:00) |
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アステラス・アムジェン・バイオファーマは2018年1月9日、二重特異性抗体ブリナツモマブを厚生労働省に承認申請したと発表した。アステラス製薬と共同開発中のCD19とCD3を標的とするT細胞誘導抗体で、適応症は再発、または難治性のB細胞性急性リンパ性白血病(B-ALL)。2017年9月29日から希少疾病用医薬品に指定されている。
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