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RSS/ATOM 記事 (63329)
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主要バイオ特許の公開情報、ボナック、「デリバリー機能と遺伝子発現制御能を有する一本鎖核酸分子」ほか
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:45)
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主要バイオ特許の公開情報を掲載します。
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キーワード、NDB
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:44)
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2009年度以降の医療機関から保険者に発行されるレセプトと、08年度以降の40歳以上を対象に行われている特定健診・保健指導の結果を集積したデータベース。正式名称は「レセプト情報・特定健診等情報データベース」といい、日本の保険請求情報の95%以上が集められている。
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キーワード、「Target-AID」
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:43)
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2本鎖DNAを切らずに書き換える、新規のゲノム編集技術のこと。神戸大学大学院科学技術イノベーション研究科の西田敬二特命准教授、近藤昭彦教授らの研究グループが開発し、2016年8月、Science誌に発表した。
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キーワード、ドラッグマスターファイル
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:42)
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Drug Master File(DMF)のこと。企業が、原薬や中間体、製剤原料、医薬品添加剤などの情報を米食品医薬品局(FDA)に任意で登録する米国の制度を指す。日本では、原薬等登録原簿(マスターファイル:MF)と呼ばれる同様の制度がある。
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In The Market、赤字転落で値を下げていたペプチドリーム、Bayer社との提携で戻す
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:41)
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期中の日経BP・バイオINDEXは、11月15日から20日にかけて上昇。11月27日は443.98で終えた。個別の銘柄では、ペプチドリームやそーせいグループなどが戻した。
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業界こぼれ話、“角の無いウシ”では社会に認められず
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:40)
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日本ゲノム編集学会産学連携委員会が、2017年11月24日、明治大学バイオリソース研究国際インスティテュートと共同で開催した、産学連携シンポジウム「ゲノム編集技術の産業利用の道筋を探る」でのこと。同シンポジウムでは、ゲノム編集技術を使って、効率的に有用な魚類(タイ、トラフグ)、作物(イネ)を育種したり、これまで作製できなかった疾患モデル動物(ブタ)を開発したり、難病へのゲノム編集療法を研究したりする取り組みが紹介された。
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業界こぼれ話、ベンチャーの利益相反の問題は大丈夫?
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:39)
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治験を行った医師や医療機関が、バミューダ諸島に登記された医療機器メーカーから未公開株をもらい、後に上場に伴う売却益を得ていたことが判明し、新聞各紙が報道、問題視されている。
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World Trend欧州、EMAの移転先はアムステルダム、人材維持などの課題も
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:38)
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英国の欧州連合(EU)離脱に伴う欧州医薬品審査庁(EMA)の移転先が、オランダのアムステルダムに決まった。交通の便がよく、英語が広く使われる国際都市に決まったことで関係者はひとまず胸をなで下ろしているが、2019年3月末の期限までにスムーズに移転し、さらにその後の業務を遅滞なく実行するには課題も多い。
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検証 企業価値、死の谷に架ける橋(MediciNova)
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:36)
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日立、パナソニック、NTT……、2010年以降米ニューヨーク証券取引所から撤退し、東京証券取引所との同時上場を解消した日本の大手企業だ。同時上場は維持コストが高く、株式以外でも社債などでグローバルな資金調達が可能な昨今、大企業の重複上場解消は世界的なトレンドでもある。一方で、医薬品の開発に成功しなければ収益基盤さえも危ういバイオベンチャーにとっては、株式での資金調達需要は旺盛で、日米同時上場に魅力も高まる。だが、現在のところ、日米同時上場を行っている唯一のバイオベンチャーが、米MediciNova社だ。
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機能性食材研究(第48回)、クワ(桑)
from 日経バイオテクONLINE
(2017-12-4 0:35)
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クワは、クワ科クワ属の総称で、熱帯から温帯に広く分布する。カイコの餌として重要な作物で、果樹としても利用される。今回の機能性食材研究では、クワの葉にに着目する。クワの葉は、大麦若葉、ケール、明日葉などとともに、青汁の原料として利用される。青汁の原料には、これら植物の葉や、クロレラ、スピルリナ、ユーグレナなどの藻類が用いられており、日本市場は年800億円規模。そのうちクワの葉を原料とする青汁などの商品市場は年100億円前後のようだ。クワの葉を原料とする青汁の大手は、豊玉香料(東京・中央)の子会社トヨタマ健康食品や、ミナト製薬(東京・中央)など。それぞれ無農薬で栽培されたクワの葉を原料に用いており、栽培面積は数十万m2(数十ha)規模のようだ。
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