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レナセラピューティクス、日本触媒などから第三者割当増資で6億円調達  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-30 0:00) 
 DNA/RNAヘテロ核酸(HDO)の実用化を目指すレナセラピューティクス(東京・千代田、佐々木潤社長)は、2017年6月30日、総額6億円の第三者割当増資を実施した。
Wmの憂鬱、日本のイノベーター、第4弾の(3)、J-TEC、企業ベンチャー設立の真実  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 17:30) 
 先週の木曜日に続き、「日本のイノベーター、第4弾の(3)、J-TEC、企業ベンチャー設立の真実」をお届けする。ニデックの新規事業として再生医療に船出したジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J-TEC)の設立までのジェットコースターのような展開は同社大須賀俊裕専務執行役員(以後、敬称略)も想像していなかった。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
Nature Plants誌が98.341、インパクトファクター初登場の132誌で最高JIF%  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 1:00) 
 米Clarivate Analytics社(2016年10月まではThomson Reuters社知的財産&サイエンス事業部門)が2017年6月14日に発表した最新版Journal Citation Reports(JCR)で初めてインパクトファクター(IF)が付与された132の学術誌(ジャーナル)の中で、その分野における当該ジャーナルの相対的影響度が最も高かったのは、Springer Nature社が2015年1月に創刊したNature Plants誌だった。その指標となるJIF%は98.341だ。
厚労省、無届けの11カ所に再生医療の提供を一時停止命令  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 0:10) 
 厚生労働省は、2017年6月28日、東京などにある11カ所の医療機関で、再生医療等安全確保法違反があったと発表した。いずれも、他家の臍帯血を利用した治療を無届けで実施していた。
bluebird社、副腎白質ジストロフィ症への遺伝子治療の中間解析が好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 0:05) 
 重篤な遺伝性疾患に対する画期的な遺伝子治療と、T細胞ベースの癌免疫治療を開発している米bluebird bio社は、2017年6月26日、大脳型副腎白質ジストロフィ症(CALD)に対する「Lenti-D」の有効性と安全性を評価しているフェーズII/III Starbeam試験の中間結果を公表した。
国がんなど、血中apoA2をバイオマーカーとする膵癌検診の臨床研究へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 0:00) 
 国立がん研究センター研究所・早期診断バイオマーカー開発部門の本田一文氏らの研究グループは、2017年6月26日、アポリポプロテインA2(apoA2)アイソフォームを血中バイオマーカーとする試験的な膵癌検診を2017年7月から鹿児島県で開始すると発表した。鹿児島県民総合保健センターが実施する地域健康診断、および人間ドッグを受ける50歳以上の男女5000人から1万人を目標登録とし、膵癌リスクの高い疾患、および早期膵癌の検出率を検証する臨床研究で、実用化の可能性を評価する。
日本臨床腫瘍学会、ゲノム医療の社会実装を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 0:00) 
 日本臨床腫瘍学会(理事長:国立がん研究センター中央病院・大江裕一郎副院長兼呼吸器内科長)は6月28日に都内でプレスセミナーを開催し、7月27日から3日間にわたって神戸(一部は岡山)で開催する第15回学術集会(会長:岡山大学大学院・谷本光音教授)において、ゲノム医療の社会実装に向けた具体的な問題を討議することを明らかにした。クリニカルシークエンスの薬事承認、保険償還へのアプローチやそうした医療の実践に必要な人材の養成方法やカリキュラムなどを討議する予定だ。
日本ゲノム編集学会、第2回大会は大阪に400人見込み  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-29 0:00) 
 日本ゲノム編集学会の第2回大会が2017年6月28日、千里ライフサイエンスセンター(大阪府豊中市)で始まった。会期は6月30日まで。初日17時からの記者会見で、大会の参加者数は400人が見込まれること、賛助会員の19社を含めると学会の会員数が270を超えたこと、大会の主な注目発表などを、大会長をつとめている真下知士・大阪大学医学系研究科准教授らが話した(記事後半に19社の社名を記載)。第3回大会は2018年6月18日から20日まで、広島国際会議場(広島市中区)で開催される予定だ。大会長は、学会長の山本卓・広島大学大学院理学研究科教授がつとめる。
エルピクセルがAIを活用したクラウド型の画像解析サービスを開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-28 8:00) 
 エルピクセル(東京・文京、島原佑基社長)は2017年6月28日、人工知能(AI)を活用したクラウド型の画像解析サービス「IMACEL」の提供を開始した。IMACELは顕微鏡などで撮影した画像データをクラウド上に登録すると、画像内の細胞数を数えたり、画像の特徴に応じた分類、面積や周長、重心、輝度などの解析などを自動で行うことができる。大量の画像に同じ処理を行う、バッチ処理にも対応する。クラウドは米Microsoft社の提供する「Azure」を用いる。
【日経バイオテクONLINE Vol.2712】、外来種イコール悪でいいのか?  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-28 8:00) 
 最近、テレビや雑誌で河川や湖沼の外来生物を探索し、それを駆除する企画が大はやりですが、違和感を禁じ得ません。個体数を増やし、生息域を拡大することは生物にとって最も重要なミッションです。「外来種」という言葉には人為的な行為が介在し、他の地域から入ってきた種というのが定義なようですが、人為的な行為が問題にされる理由が分かりません。風に乗って侵入したものはOKで、人為的なものは駆除するという区分けが理解できないのです。



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