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Merck Ventures社、抗PD-L1抗体との併用療法開発する新会社を設立  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-26 0:03) 
 ドイツMerck社は、2017年6月20日、企業内ベンチャーであるMerck Ventures社が、スイスのGenevaにiOnctura社を設立したと発表した。新会社は、腫瘍微小環境における免疫抑制状態を修飾する方法を確立し、チェックポイント阻害薬の効果を最大化することを目指す。
島津製作所、LCMS用試薬の開発製造行うフランス企業を買収  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-26 0:00) 
 島津製作所は、2017年6月22日、同社のドイツ法人Shimadzu Europa GmbHを通じて、試薬を製造販売するフランスAlsachim SAS社を買収した。今回の買収で島津製作所は、同社の主力製品である液体クロマトグラフ質量分析計(LCMS)専用の試薬キットを自社で製造、販売できるようになる。当分は研究用の試薬を扱うことになるが、将来的に診断用の試薬の開発や製造を視野に入れている。
帝京大、ベーリンガー、アファチニブのバイオマーカー探索研究を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-26 0:00) 
 帝京大学腫瘍内科の関順彦・病院教授を中心とする研究グループがベーリンガー・インゲルハイムと共同で、非小細胞肺癌の分子標的治療薬アファチニブ(商品名:ジオトリフ)の奏効と副作用の予知マーカーの探索に乗り出している。ゲノム以外にプロテオームやエクソソームを対象とした新しい方法の有効性を検証しようとしている。
国がん、肝臓癌などの分子プロファイルで人種別の類似性と多様性を発見  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-26 0:00) 
 国立がん研究センターは2017年6月23日、肝臓癌と胆道癌の分子プロファイルの国際比較で、地域によらない共通の分子タイプ、地域や人種ごとに異なる分子タイプが存在することを確認したと発表した。米国立癌研究所(NCI)、およびタイChulabhorn Research Instituteと共同で実施した計1046症例を対象とするゲノム、遺伝子発現、およびメタボロームの大規模比較研究で、研究成果は米国Cancer Cell誌の6月22日付Onlineに掲載された。
政府の創薬支援ネットワーク協議会が運用改善などを決定  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-26 0:00) 
 政府の創薬支援ネットワーク協議会(議長=和泉洋人・内閣官房健康・医療戦略室長)は6月22日、創薬支援ネットワークの運用を改善し、創薬技術支援を行っている3独法にインセンティブを与えることや、支援テーマの再評価時期を2年とすること、医薬品開発業務受託機関(CRO)選定を日本医療研究開発機構(AMED)から外部機関に委託することを決めた。
自治医科大、小児の血友病Bで長期効果示すゲノム編集療法を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-23 18:00) 
 自治医科大学医学部生化学講座病態生化学部門の大森司教授らの研究グループは、乳幼児や小児の血友病Bを対象に、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターでCRISPR/Cas9により遺伝子改変を行うゲノム編集療法を開発した。研究成果は、2017年6月23日、英Scientific Reports誌のオンライン版に掲載された。
米Seattle社、高齢AML患者対象の抗体薬物複合体のフェーズIIIを中止  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-23 14:00) 
 米Seattle Genetics社は2017年6月19日、同社が開発中の抗体薬物複合体(ADC)vadastuximab talirine(SGN-CD33A)について、高齢の急性骨髄性白血病(AML)患者の1次治療として評価しているフェーズIIIのCASCADEを中止すると発表した。
【機能性食品 Vol.292】、甘さ10万倍のソーマチンの常温結晶構造をSACLAで解析、蛋白質科学会で発表  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-23 9:00) 
 まずは、特定保健用食品(トクホ)のアップデイトから。2017年6月21日に表示許可が4品目あり、トクホの総数は1099品目になりました。許可が1098品目、承認が1品目です。関与成分の新規は、ありません。新規の関与成分はたいへんなのです。  次いで、機能性表示食品のアップデイトです。この1週間では5回、更新されました。2017年6月16日(金)から6月22日(木)までの平日5日は毎日、更新があったのです。そろそろ、毎日更新がルーティンになりそうですね。2017年度のCシリーズは14件増えて39件になりました。
【日経バイオテクONLINE Vol.2709】、バイオベンチャーでCFOが社長に就任したワケ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-23 8:00) 
 6月21日に編集長の橋本からも紹介させていただきましたが、編集部の総力を挙げて取材、制作した書籍、「バイオベンチャー大全2017-2018」を6月29日に発行します。その取材の際のこぼれ話を1つ。ご紹介させていただいた153の未上場ベンチャーの一つに、自らの技術の実用化を目指していた社長が会長となり、外部から招いたCFOが社長となった会社がありました。
米Histogenics社、「開発中の自家培養軟骨は『ジャック』と差別化可能」  from 日経バイオテクONLINE  (2017-6-23 0:30) 
 米Histogenics社は、変形性関節症による軟骨損傷を対象とした自家培養軟骨「NeoCart」の実用化を手掛けており、米国で245例を対象としたプラセボ対照試験のフェーズIIIを実施している段階だ。2017年6月1日、同社のAdam Gridley最高経営責任者(CEO)が本誌の取材に応じ、日本での開発方針や、ジャパン・テイッシュ・エンジニアリング(J-TEC)の自家培養軟骨「ジャック」(ヒト(自己)軟骨由来組織)との違いなどについて説明した。



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