Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63031)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63031)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

理研IMSの大野博司GDら、粘膜免疫の新発見を相次ぎ論文発表  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-17 1:00) 
 理化学研究所統合生命医科学研究センター(理研IMS)粘膜システム研究グループの大野博司グループディレクター(GD)らは、粘膜免疫に関連する新たな機構を解明する成果を相次ぎ、2017年5月16日(現地時間)に論文発表した。2つの論文共に、責任著者は大野GD/横浜市立大学大学院生命医科学研究科大学院客員教授だ。
タカラバイオ、初の3年間固定の中計策定でHF10の国内の承認を掲げる  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-17 0:33) 
 タカラバイオは、2017年5月11日、2017年3月期(2016年度)の決算説明会を開催。併せて同社の仲尾功一社長は、2018年3月期(2017年度)から3年間の中期経営計画について説明した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2681】、Wmの憂鬱、抗体薬剤複合体は1粒で2度も3度もおいしい創薬  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 8:00) 
先週のメールで、1粒で2度おいしい低分子の2標的阻害薬/作動薬の提携が進んでいることを報道しました。ただし、この創薬概念が本当にうまくいくかは今後の課題です。が、抗体薬剤複合体なら1粒で2度おいしい医薬品開発が可能であると考え調べてみたら、なんとエーザイが実際にそうした新薬を開発して、治験開始寸前であることが判明しました。商品化に成功した化学抗癌剤、もしくは抗体医薬があれば、1粒で2度おいしい抗体薬剤複合体開発をぜひとも検討しなくては、本当にもったいない。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
Guardant社、癌患者の血中DNAの解析でソフトバンクなどから資金調達  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 癌を早期発見するためのリキッドバイオプシーの開発を行う米Guardant Health社は、2017年5月11日、今後5年間に、100万人を超える癌患者の腫瘍のDNAをシーケンスすることを目指す「Guardant 1 million」を開始すると発表した。得られるデータは、癌を早期発見するための血液検査の開発を加速すると期待される。
富士フイルム、ファンペップとHPV感染症の抗ウイルス薬創出へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 富士フイルムは2017年5月15日、ファンペップ(大阪府茨木市、平井昭光代表取締役社長)とヒトパピローマウイルス(HPV)に対する抗ウイルス薬を共同開発すると発表した。ペプチドを用いた中分子候補化合物の創出を目指し、富士フイルムは化合物の合成・設計を、ファンペップは薬効評価や毒性試験を担当する。
武田薬品、「ここ1年半で50以上の研究開発の提携をしてきた」  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 武田薬品は、2017年5月10日、2017年3月期(2016年度)の決算説明会を開催した。同社のChristophe Weber社長CEOは、早期のパイプラインの拡充に注力してきたことなどを説明した。
寛和久満夫の深読み科学技術政策(168回)、植物微生物叢による農業の新展開、その2  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 有用な機能を植物に付与する微生物をビジネスに結びつけた事例がある。米国の研究グループは、火山地帯イエローストーンで、50℃を超える土壌で生育するキビ属のパニックグラスから共生する新種の菌類Curvularia spを発見し、この菌を接種した時だけ、植物が高温耐性を獲得することを明らかにした。
武田薬品、湘南研究所に創薬支援を手掛ける子会社を設立  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 武田薬品工業は、2017年5月15日、同社の創薬研究部門の一部事業を担う子会社を設立したことを発表した。
ツーセルが中枢神経再生医療製品で大塚製薬に優先交渉権を付与  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
 再生医療等製品の開発を手掛けるツーセル(広島市南区、辻紘一郎社長)は2017年5月15日、同社が手掛ける他家ヒト間葉系幹細胞(MSC)由来の細胞を用いた中枢神経疾患領域の事業化に関して、大塚製薬に優先交渉権を付与すると発表した。併せて大塚製薬はツーセルの第三者割当増資を5月中にも引き受ける。投資額は3億円程度とみられる。
東京医歯大など、AIで乳癌リンパ節転移を高精度判定  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-16 0:00) 
  東京医科歯科大学・難治疾患研究所・ゲノム病理学分野の石川俊平教授、河村大輔助教、福田圭祐技術補佐員らのグループが東京大学大学院情報工学研究科の原田達也教授(知能機械情報学専攻)との共同研究によって、人工知能の技術である深層学習(ディープラーニング)を使って病理組織画像から、乳癌細胞のリンパ節転移の有無とステージを高精度に判定するシステムを開発した。同システムは国際生物医学イメージシンポジウム(ISBI2017)の国際コンペティションCamelyon17に参加し、世界から参加した23チーム中4位に入賞した。



« [1] 1667 1668 1669 1670 1671 (1672) 1673 1674 1675 1676 1677 [6304] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.