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RSS/ATOM 記事 (63031)

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協和発酵キリン、XLH患者対象の抗FGF23抗体のPIIIで主要評価項目達成  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 9:45) 
 協和発酵キリンは2017年4月19日、米Ultragenyx Pharmaceutical社と共同開発している完全ヒト抗線維芽細胞成長因子23(FGF23)モノクローナル抗体burosumab(KRN23)の成人X染色体遺伝性低リン血症(XLH)患者を対象とするフェーズIII(NCT02526160)で主要評価項目を達成したと発表した。治療24週時点の評価終了後も全例が治療を継続している。
厚労行政を斬る、メディカルアフェアーズに求められる臨床と創薬との橋渡しの役割  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:10) 
 近年、外資系企業だけではなく日本の企業を含めて、メディカルアフェアーズ(MA)と呼ばれる部門が順次設けられている。製薬企業等が関与する特定臨床研究の透明性等を確保するための「臨床研究法」もようやく通常国会を通り、2018年春には施行される見込みであり、MAの責任は次第に重くなることが予想される。
ベンチャー探訪、メディカル・プロテオスコープ、製薬など向けプロテオミクス解析に注力  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 メディカル・プロテオスコープ(神奈川県横浜市、大滝義博社長)は、企業やアカデミア向けに、質量分析装置による蛋白質の受託解析を手掛けている。顧客の約70%は、製薬や食品企業が占める。2017年2月13日、同社の川上隆雄取締役が本誌の取材に応じ、同社が注力している受託解析について説明した。
新生銀行と響きパートナーズなどがバイオベンチャーに特化したセカンダリーファンドを設立  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 新生銀行と傘下の新生企業投資(東京・千代田、松原一平社長)、上場支援などを手掛ける響きパートナーズ(東京・千代田、山川善之社長)は2017年4月19日、バイオベンチャーに特化して、ファンドなどが保有する株式を取得するセカンダリー投資を手掛けるファンドを3月31日に設立したと発表した。
米Texas大学など、CRISPR/Cpf1を用いたゲノム編集で筋ジス治療の可能性示す  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 米Texas大学Southwestern Medical CenterのYu Zhang氏らは、CRISPR/Cpf1を用いたゲノム編集を、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)の患者由来のiPS細胞と、DMDモデルであるmdxマウスに適用し、DMD治療における有用性を示唆した。実験の内容とデータは、Science Advances誌電子版に2017年4月12日に報告された。
ベンチャー探訪、朝日ゲノミクス、免疫チェックポイント阻害薬の薬効バイオマーカーを開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 朝日ゲノミクス(東京・千代田、北野譲治社長)は、抗PD1抗体など免疫チェックポイント阻害薬の効果を測定するためのバイオマーカーの開発を目指すために2016年8月に設立されたベンチャーだ。京都大学大学院医学研究科生物学の小川誠司教授らの研究の実用化を目指している。
ベンチャー探訪、プロトセラ、バイオマーカーの商品化に成功し、今後は事業化を加速  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 BLOTCHIP解析技術という独自のプロテオーム解析技術を持つプロトセラ(兵庫県尼崎市、田中憲次社長)は、2016年1月に「ProtoKey 大腸がんリスク検査キット」と「ProtoKey 糖尿病リスク検査キット」の2種類の研究試薬の販売を開始。2017年も新たに虚血性心疾患のリスク検査や関節リウマチのコンパニオン診断薬を事業化するなど、バイオマーカー事業を本格化させる。
CRISPR社、体内にCas9など運ぶAAVベクター開発でStrideBio社と提携  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-20 0:00) 
 スイスCRISPR Therapeutics社と米Casebia Therapeutics社は、2017年4月17日、CRISPR/Cas9ゲノム編集治療の際のin vivoでの遺伝子送達技術を開発するため、米StrideBio社とアデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターの開発で提携すると発表した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2665】、癌検診の安、近、短  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-19 8:00) 
 たった15分、1000円でできる検診を先日、受けてきました。  検査を行うクリニックのホームページから希望の日時を予約して、その時間に行きます。IDの確認と問診票の簡単な質問に答えてチェックした後にすぐ採血です。採血が終わって10分後には精算を済ませて、クリニックを後にすることができました。結果は1週間以内にスマホかパソコンで閲覧することができます。つまり結果を聞くためだけにクリニックを再訪しなくてよいわけです。忙しい人にお薦めのシステムです。
ベンチャー探訪、IDファーマ、GMPの自社施設でベクターとiPS細胞の受託製造を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-19 0:15) 
 IDファーマ(旧社名ディナベック)は、センダイウイルスベクターやサル免疫不全ウイルスベクターの技術を利用した事業を手掛けている。現在はアイロムグループ(旧社名アイロムホールディングス)の完全子会社で、再生医療や遺伝子治療のベクターの製造と販売を行う。2017年2月23日、IDファーマの朱亜峰社長が取材に応じ、同社が取り組む事業の全体像について説明した。



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