Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63032)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63032)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

アステラス、内分泌系などのGPCR創薬に強いベルギーOgeda社買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:10) 
 アステラス製薬は、更年期に伴う血管運動神経症状(VMS)などを対象に選択的NK3受容体拮抗薬のfezolinetant(ESN364)を開発しているベルギーOgeda社を買収するため、両社間で契約を締結したと発表した。
中外製薬、大阪大IFReCとの免疫学研究包括連携を始動  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:00) 
 中外製薬は2017年4月3日、大阪大学免疫学フロンティアセンター(IFReC)との包括連携を4月1日より正式に開始し、IFReC融合型生命科学総合研究棟内に「連携推進ラボ」を設立したと発表した。IFReCの免疫創薬研究共同部門として本格始動した。中外製薬からの駐在研究員は12名で、IFReC研究者との密接な情報交換、包括連携の推進、および運営管理の場として大きな役割を果たす。
Genentech社、米国で多発性硬化症治療薬の抗CD20抗体が承認獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:00) 
 米Genentech社は、米2017年3月28日に食品医薬品局(FDA)から、成人の再発寛解型多発性硬化症と一次進行型多発性硬化症患者に対する治療に、ヒト化抗CD20モノクローナル抗体「Ocrevus」(オクレリズマブ)を用いる許可を得た。
AACR2017、抗MUC16抗体-MMAE複合体製剤が白金製剤抵抗性卵巣癌に有用  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:00) 
 システインベースの部位特異的薬物結合技術THIOMABを用いた抗MUC16抗体-MMAE複合体製剤であるDMUC4064Aが、白金製剤抵抗性卵巣癌に有用である可能性が明らかとなった。フェーズ1用量漸増試験で、忍容性が認められ、一部の患者で抗腫瘍効果が認められた。2017年4月1日から5日まで米ワシントンD.C.で開催されているAmerican Association for Cancer Research(AACR2017)で、米Dana-Farber Cancer InstituteのJoyce F. Liu氏が発表した。
BMS社とFMI社、免疫チェックポイント阻害薬が有効な患者の同定法開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:00) 
 米Bristol-Myers Squibb社(BMS社)と米Foundation Medicine(FMI)社は、2017年3月30日、協力契約を結んだと発表した。目的は、癌免疫治療に対する反応性にかかわるバイオマーカーの同定にある。
ベンチャー探訪、セルソース、特定細胞加工物製造の許可を取得  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-4 0:00) 
 セルソース(東京・港区、裙本理人代表取締役)は、美容外科など自由診療で再生医療を実施している医療機関向けに、利用者の脂肪を保管する「FAT BANK」事業などを手掛ける企業として2015年11月に設立された。同社は、2017年2月23日、事業内容などについて本誌の取材に応じ、2017年2月に東京都渋谷区にある細胞加工施設(CPC)が、特定細胞加工物製造の許可を取得したことを説明した。同社の裙本理人代表取締役は、「脂肪幹細胞を受託製造する事業に注力していく」と話している。
日経デジタルヘルスより、慶応医学部ベンチャー大賞、「ソルトチップ」が制す  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-3 11:00) 
数mm角のチップを歯の裏に付けておくだけで、「美味しく減塩」できる――。慶応義塾大学医学部が2017年3月26日に決勝大会を開催した「健康医療ベンチャー大賞」。社会人部門を制したのは、独自の減塩技術“ソルトチップ”を提案したチーム「L Taste」だ。発表者の慶応義塾大学大学院 理工学研究科 総合デザイン工学専攻 博士課程の東和彦氏は2017年7月、この技術を事業化するベンチャー「L Taste」を設立する。
セルテクノロジー、神経変性疾患領域でエーザイとオプション契約  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-3 10:00) 
 セルテクノロジーは2017年4月3日、歯髄細胞を用いた再生医療製品開発に向け、エーザイとフィージビリティースタディーの実施および独占的オプション権許諾に関する契約を3月30日付で締結したと発表した。
ベンチャー探訪、マイクロ流路型セルソーターのオンチップ・バイオ、2017年5月期は黒字化の見通し  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-3 7:08) 
 マイクロ流路チップを用いたフローサイトメーターとセルソーターを開発、販売するオンチップ・バイオテクノロジーズ(東京都小金井市)の小林雅之社長は本誌の取材に応じ、2017年5月期は売上高が2億5000万円を超えて、営業利益、当期純利益とも黒字化を見込んでいることを明らかにした。
アクテムラと我が研究人生(第29回)、消えていった心配事  from 日経バイオテクONLINE  (2017-4-3 0:10) 
 1992年、探索研究所(富士御殿場研究所)はこれまでの4つの研究部を組み替えて5つの探索研究所に生まれ変わり、私は探索第1研究所長となった。総勢40人の世帯だったが、そのうち15人が多かれ少なかれMRA(後のアクテムラ)に関わった。年間の総労働時間で言うと探索第1研究所全体の約25%をMRAに割いた。翌93年には創薬第1研究所と改称され、所員は3人増えたが大きな研究員の異動は無かった。この年は全体の17%をMRAに割いた。この体制は95年まで続くが、この間に後述するような多くの成果が生まれ、プロジェクトに弾みがついた。



« [1] 1698 1699 1700 1701 1702 (1703) 1704 1705 1706 1707 1708 [6304] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.