Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63032)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63032)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

協和発酵キリン、MET阻害薬の肝細胞癌対象国内PIIIで主要評価項目未達  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-28 0:00) 
 協和発酵キリンは2017年3 月27日、米ArQule社から日本を含むアジア一部地域での権利を取得して開発中の経口用MET阻害薬チバンチニブ(AQR197)について、国内の肝細胞癌(HCC)患者を対象に実施中のフェーズIII(JET-HCC、NCT02029157)で主要評価項目を達成しなかったと発表した。チバンチニブ群の無増悪生存(PFS)期間はプラセボ群との統計学的有意差が認められなかった。日本、韓国、中国、台湾以外の地域での権利を有する第一三共が実施したHCC対象のフェーズIII(METIV-HCC、NCT01755767)でも、主要評価項目であった全生存期間(OS)を達成しなかったと報告されている(関連記事)。
MediciNova社、自社での進行性多発性硬化症のフェーズIIIも否定せず  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-28 0:00) 
 米MediciNova社は2000年に岩城裕一氏によって設立され、国内のJASDAQと米NASDAQの2つに上場している。キョーリン製薬から導入したイブジラスト(MN-166)とタイペルカスト(MN-001)が主なパイプラインだ。
寛和久満夫の深読み科学技術政策(161回)、Trump予算の日本への影響は?  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-28 0:00) 
 White HouseのOffice of Management and Budget(OMB)が2018年度予算の青写真(Budget Blueprint)を発表して以降、米国のみならず、世界中の科学者が不安をいだいている。Blueprintの医薬関連の内容については既に当サイトでも紹介している(関連記事)ので、今回は、研究開発関連全体を眺め、その上で、日本への影響について考えてみたい。
米Blueprint社、NSCLC対象としたRET阻害薬のフェーズI開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-28 0:00) 
 米Blueprint Medicines社は2017年3月20日、RET遺伝子変異陽性の非小細胞肺癌(NSCLC)、甲状腺髄様癌(MTC)およびその他の進行固形腫瘍の患者を対象として、同社が開発を進めているRET阻害薬BLU-667について、フェーズIで最初の患者に投与したと発表した。
2017年3月27日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:50) 

主要バイオ特許の登録情報、アネロファーマ・サイエンス、「発現ベクター」ほか  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:46) 
主要バイオ特許の登録情報を掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、基盤研と第一三共、「免疫賦活活性を有するオリゴヌクレオチド含有複合体及びそ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:45) 
主要バイオ特許の公開情報を掲載します。
キーワード、2,3-ブタンジオール  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:44) 
 炭素数4の2価アルコールで、多様な化成品の生産に用いられる汎用化学品。医薬品や化粧品の中間体原料、インク、香水、液晶、殺虫剤などの原料として用いられる。ブタンジオールの4種の異性体(1,2-、1,3-、1,4-、2,3-)のうちの1つ。
キーワード、造腫瘍性試験  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:42) 
 細胞から構成される再生医療等製品の開発の際に、原材料や製造途中の製品、最終製品の癌化のリスクを測るために実施する試験。医薬品の安全性を確認する試験の1つに、投与する医薬品が体内で癌を誘発しないかを評価する癌原性試験があるが、これとは異なる。ES細胞やiPS細胞など未分化の多能性幹細胞は、もともと奇形腫を形成する能力があることが知られる。そのため、特にES/iPS細胞を利用した再生医療等製品の開発では、分化させた最終製品に残存する未分化のES/iPS細胞がないか確認したり、製造途中に未分化ES/iPS細胞が混入していないかどうかを確認する造腫瘍性試験の実施が必要だ。
In The Market、日経平均を受けてバイオINDEXも続落、そーせいは時価総額が2000億円割れ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-27 0:41) 
 日経BP・バイオINDEXは、3月10日に410.80まで上げたが、その後続落。3月17日には387.81まで下げた。日経平均株価に対して、上昇時には十分に連動しないまま、下降時に連動した形だ。



« [1] 1703 1704 1705 1706 1707 (1708) 1709 1710 1711 1712 1713 [6304] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.