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RSS/ATOM 記事 (63322)

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ダイダン、殿町に細胞培養加工施設のオープンラボを設立  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:30) 
 ダイダンは、神奈川県川崎市殿町にあるライフイノベーションセンターに、研究用の細胞培養加工施設(CPC)を設置した「セラボ殿町」を開設。2017年4月27日、理化学研究所多細胞システム形成研究センター網膜再生医療研究開発プロジェクトの高橋政代プロジェクトリーダー(PL)らアカデミアの研究者を招き、内覧会を開催した。
順天堂大大学院の小松教授、血液癌の研究費獲得のためにクラウドファンディングに挑戦  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:16) 
 順天堂大学大学院医学研究科血液内科学教室では2017年3月15日より、クラウドファンディングの手法で研究費を募っている。学術系のクラウドファンディングサイト「academist」のサービスを利用し、既に一定の金額の支援は得ているが、5月14日までプロジェクトは継続中だ(当該サイトはこちら)。教室を率いる小松則夫教授(写真)に、クラウドファンディングを実施した狙いやその手応えを聞いた。
ベンチャー探訪、Jiksak Bioengineering、マイクロ流体デバイス使い生体内の神経再現  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:06) 
 マイクロ流体デバイス使い生体内の神経と同様の3次元構造を持つ「Nerve Organoid(ナーブオルガノイド)」を作製する独自技術を武器に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療薬を開発したい――。2017年4月27日、Jiksak Bioengineering(東京・文京)の川田治良代表取締役が本誌の取材に応じた。
アクテムラと我が研究人生(第33回)、ユニークな特徴  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:03) 
 関節リウマチ患者を対象とした臨床第II相試験のキーオープン時に有効率を見た医学専門家の西本憲弘先生が、「アクテムラの有効率が90%に達すると思ったのだが……」と残念がったことについては第31回で紹介した。このときの先生の言葉は、その後日本で実施された第III相試験で見事に裏付けられることになる。SATORI試験と呼称された試験の結果であるが、著効・有効を達成した患者の割合が98%に及ぶという驚異的に高い有効率が報告されたのである(Nishimoto, Mod Rheumatol., 2009)。
英AZ社などの抗PD-L1抗体、米国で進行尿路上皮癌を対象に迅速承認  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:00) 
 英AstraZeneca社とその子会社である米MedImmune社は、2017年5月1日、米食品医薬品局(FDA)が抗PD-L1抗体「IMFINZI」(durvalumab)を局所進行または転移を有する尿路上皮癌患者に対する治療薬として迅速承認したと発表した。
ベンチャー探訪、生物技研、NGS活用で微生物相や環境DNAを受託解析  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:00) 
 生物技研(神奈川県厚木市、中野江一郎代表取締役)は、次世代DNAシーケンサー(NGS)を中心としたDNA解析サービスを事業化しているベンチャー企業。2015年12月4日に設立された。最大手株主は32%を出資しているキコーテック(大阪府箕面市、長船剛尚社長)。
Neurotrope社、中等症や重症のAD対象ブリオスタチン1のPIIで好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:00) 
 米Neurotrope社は、2017年5月1日、ブリオスタチン1(bryostatin1)を中等症から重症のアルツハイマー病(AD)患者に投与したフェーズII(202スタディー)で好結果が得られたと発表した。
ベンチャー探訪、オーガンテクノロジーズ、機能評価可能なヒト皮膚組織を今夏に販売へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-8 0:00) 
 オーガンテクノロジーズは、理化学研究所の辻孝チームリーダーの再生医療の技術の実用化を目指している。2017年3月13日、同社の杉村泰宏代表取締役が本誌の取材に応じ、現在注力しているiPS細胞由来毛包細胞の実用化事業の他、開発中の研究用のヒト皮膚組織を2017年夏にも販売を開始することなどについて説明した。
【日経バイオテクONLINE Vol.2674】、Wmの憂鬱、個別化する分子標的薬、BMの変革不可避に  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-2 8:00) 
2017年4月28日に米国でコンパニオン診断薬と癌分子標的薬の同時承認が再び行われました。もはや個の医療化無しには、分子標的薬が商業化される可能性は極めて限定的になりました。しかも、今回米食品医薬品局(FDA)は2つの適応疾患を指定しており、あたかも標的となった突然変異遺伝子関連疾患を包括的に認可した格好です。疾患概念すらCausativeに変わりつつあるのです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
TESARO社、抗PD1抗体TSR-042で転移性子宮体癌への適応拡大目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2017-5-2 0:12) 
 米TESARO社は、2017年4月27日、抗PD1抗体TSR-042に関する臨床試験がフェーズII段階に進み、マイクロサテライト不安定性が高い(MSI-H)転移性の子宮体癌で、2レジメンまでの化学療法歴を有する患者の追加登録を開始したと発表した。



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