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第16回日本再生医療学会総会、豪Cynata社、他家iPS細胞由来間葉系幹細胞のフェーズIの患者登録開始  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:10) 
 2017年3月9日まで宮城県仙台市で開催されていた第16回日本再生医療学会総会のため来日したオーストラリアCynata Therapeutics社のRoss Macdonald CEOとKilian Kelly副社長が同日、本誌などの取材に応じ、移植片対宿主病(GVHD)を対象とした他家iPS由来間葉系幹細胞(MSC)のフェーズIについて、一部実施施設で患者登録が始まったことを明らかにした。他家iPS細胞から分化させた細胞の移植として、世界で初となる見込み(関連記事)。
アクテムラと我が研究人生(第26回)、「世界広し」といえども  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:07) 
 マウスで作製した抗ヒトIL6受容体モノクローナル抗体(PM1)をCDR移植法という遺伝子工学的手法を用いてヒト化した抗体を多発性骨髄腫治療薬として開発する研究方針が具体化して行く中、PM1を上回る強い活性を有する抗体を見いだそうと、小石原さんらチ−ムメンバーが可溶性IL6受容体で免疫したマウスから多種類のモノクローナル抗体を樹立し、活性を比較したが、PM1よりも優れた抗体は見つからなかった。
ベンチャー探訪、セルテクノロジー、歯髄細胞バンク事業が順調に拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:03) 
 再生医療に利用することを視野に入れ、乳歯や親知らずから採取した歯髄細胞を保管する歯髄細胞バンクを事業化しているセルテクノロジー(東京・中央、大友宏一代表取締役、2016年8月に再生医療推進機構から社名を変更)は2017年2月16日、本誌の取材に応じ、東京都江戸川区内に同社の2番目となるラボを開設したことを明らかにした。
第16回日本再生医療学会総会、ロート製薬、細胞医薬の品質管理にエクソソームを活用へ  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:01) 
 2017年3月7日から9日まで宮城県仙台市で開催されている第16回日本再生医療学会総会のシンポジウム「エクソソーム研究と再生医療の接点を探る」で、ロート製薬再生医療研究企画部の石井強氏が、開発中の細胞医薬の品質管理や作用機序解明のため、エクソソーム研究の成果を活用していることを明らかにした(関連記事)。
日経デジタルヘルスより、“排泄”はデジタルヘルスの新鉱脈となるか(下)  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:00) 
 デジタルヘルスの新たなフィールドとして注目を集める“排泄”周りのヘルスケアサービス。「上編」で紹介したお漏らし対策とともに活況を呈しているのが、健康チェックにかかわるサービスだ。
メドレックスで松村米浩専務が社長に昇格  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:00) 
 メドレックスは2017年3月10日、松村眞良社長が代表権のある会長に退き、松村米浩代表取締役専務が社長に昇格する人事を発表した。就任は2017年3月24日の株主総会および同日の取締役会後を予定する。
米共和党、オバマケアの代替法案である米ヘルスケア法の概要を公表  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:00) 
 米共和党は、2017年3月6日、オバマケアの代替法案である米ヘルスケア法(American Health Care Act)の概要を明らかにした。公約通りにオバマケアを撤廃し、関連する政府補助金や税を廃止する代わりに、米国民1人1人のニーズにあう保険を手ごろな価格で提供する、などと主張しているが、公表直後から共和党内でも議論が続き、さまざまな問題が指摘されている。
Ocera社、肝性農相対象OCR-002のフェーズIIbで引き続き好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:00) 
 米Ocera Therapeutics社は、2017年3月8日、同社のアンモニアスカベンジャーOCR-002(オルニチンフェニル酢酸塩)を肝性脳症患者に適用したフェーズIIb STOP-HEスタディで新たに得られた好ましい結果が、Cowen and Company 37th Annual Healthcare Conferenceで同日報告されたことを明らかにした。
第16回日本再生医療学会総会、農林水産省、動物用再生医療等製品の開発ガイドラインを策定  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-13 0:00) 
 2017年3月7日から9日まで開催された第16回日本再生医療学会の「動物再生医療推進協議会合同シンポジウム〜動物再生医療の産官学連携〜」が開催され、東京大学の佐々木伸雄名誉教授らが、イヌなど動物を対象とした再生医療に関する治療ガイドラインや、動物用の再生医療等製品の開発ガイドラインの作成状況の背景について講演した。
理研AI拠点に4月に東芝、NEC、富士通の連携センター  from 日経バイオテクONLINE  (2017-3-11 0:00) 
 理化学研究所は2017年3月10日、東芝、日本電気(NEC)、富士通の3社それぞれと2017年4月1日に連携センターを理研革新知能統合研究センター(理研AIP)に開設することを3月9日に決定したと発表した。各社が保有する顧客基盤に基づく人工知能(AI)関連技術の開発経験を、理研AIPの人工知能分野の先端技術の知見と融合し、社会課題に対応するための基盤技術開発から社会実装までの一貫した研究に取り組むことで、社会イノベーションの創出を目指すとしている。



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