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RSS/ATOM 記事 (63322)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| グラクソ・スミスクライン、承認獲得数100個目の大台へ from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:29) |
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英GlaxoSmithKline社の日本法人であるグラクソ・スミスクラインは2017年2月28日、記者会見を都内で開催。Philippe Fauchet社長は、2000年から2016年に承認を取得した製品数が97製品(新規成分は34品目、効能追加などは63品目)になったことを披露。「業界で1位の成績。2017年末までに100個目の大台に達したい」と述べ、グラクソ・スミスクラインが日本において実績を積み上げていることを強調した。
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| ベンチャー探訪、セルジェンテック、遺伝子導入ヒト脂肪細胞の臨床研究を2016年8月に開始 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:10) |
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遺伝子を導入した脂肪細胞によるex vivoの遺伝子治療の開発を進めるセルジェンテックの麻生雅是代表取締役社長は、2017年2月8日に本誌の取材に応じ、2016年8月に千葉大学病院が開始した臨床研究の状況を見ながら、2017年夏にも治験届を提出したい考えを明らかにした。
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| ソレイジア・ファーマが上場前説明会を開催、上場資金で中国での販売体制を整備 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:00) |
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ソレイジア・ファーマ(東京・港、荒井好裕社長)が2017年3月1日、都内で上場前説明会を開催した。同社は3月24日に東京証券取引所マザーズに上場する予定だ。2016年はバイオでの上場が1社しかなかった中で、多くの投資家が説明会に集まった。
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| 千葉大病院、自由診療の癌クリニカルシーケンス検査を開始 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:00) |
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三井情報は、2017年3月2日、千葉大学医学部附属病院が自由診療の枠組みで、同社の「OncoPrime」を用いて癌クリニカルシーケンス検査の提供を開始したと発表した。「OncoPrime」は既に、京都大学医学部附属病院、北海道大学病院、岡山大学病院で採用されており、今回で4施設目の採用となる。
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| Kite社、非ホジキンリンパ腫を対象としたCARTのピボタル試験で好結果 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:00) |
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米Kite Pharma社は、2017年2月28日、抗CD19キメラ抗原受容体(CAR)発現T細胞であるaxicabtagene ciloleucel(これまではKTE-C19と呼ばれていた)を化学療法抵抗性の中悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫患者に単回適用したピボタル試験(ZUMA-1試験)で、主要エンドポイントに設定された客観的奏効率が82%になったと発表した。
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| NCNP、C9ORF72関連ALSなどの核酸医薬につながる分子機序を解明 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-3 0:00) |
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国立精神・神経医療研究センター(NCNP)神経研究所遺伝子疾患治療研究部の青木吉嗣室長らの研究グループは、2017年3月1日、C9ORF72遺伝子の非翻訳領域リピート異常伸長が原因の筋萎縮側索硬化症(ALS)、および前頭側頭型認知症(FTD)の病態に関与する分子機序を発表した。C9ORF72蛋白が制御する分子機構を示した臨床的意義の高い発見で、BRAIN誌2017年4月号の注目論文(Editor's Choice Article)に選出された。
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| 【日経バイオテクONLINE Vol.2632】、Wmの憂鬱、第3回指定で分かった先駆け審査の正体 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-2 8:00) |
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| 第一三共、IDH遺伝子変異陽性の神経膠腫対象にIDH1阻害薬のPI開始 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-2 0:05) |
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第一三共は、2017年3月1日、国立がん研究センターと神経膠腫(グリオーマ)を対象とする変異型イソクエン酸脱水素酵素(IDH)1選択的阻害薬(開発番号:DS-1001)のファースト・イン・ヒューマン試験となるフェーズIを開始したと発表した。
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| 米Exelixis社とBMS社、腎細胞癌の1次治療として低分子薬と免疫療法の併用を共同開発 from 日経バイオテクONLINE (2017-3-2 0:00) |
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米Exelixis社と米Bristol-Myers Squibb(BMS)社は、2017年2月27日、Exelixis社のチロシンキナーゼ受容体に対する低分子阻害剤「CABOMETYX」(cabozantinib)とBMS社の抗PD1抗体「オプジーボ」(ニボルマブ)の併用療法、さらに抗CTLA-4抗体「ヤーボイ」(イピリムマブ)も加えた併用療法を評価するため、共同で臨床開発を開始したと発表した。
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| NCI、アフリカ系米国人の癌の進行に関する要因などの同定目指す from 日経バイオテクONLINE (2017-3-2 0:00) |
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米国立衛生研究所(NIH)の一部門である国立癌研究所(NCI)は、2017年2月27日、アフリカ系米国人の癌患者5560人を対象に、癌の進行、再発、死亡、QOLに影響を及ぼす主な要因を探すための過去最大規模の研究、Detroit Research on Cancer Survivors(ROCS)を開始すると発表した。
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