Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63263)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63263)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

Immunovia社とLund大学、全身性エリテマトーデスの診断用抗体アレイの共同開発を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-17 0:00) 
 スウェーデンImmunovia社は、2016年2月10日、専有の抗体アレイ「IMMray」の適用範囲を自己免疫病に拡大し、スウェーデンLund大学とともに全身性エリテマトーデス(Systemic Lupus Erythematosus:SLE)の診断と監視に役立つアレイを開発、商品化すると発表した。
厚労省の部会、他家脂肪由来幹細胞を用いた自由診療の審議延長へ  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 12:16) 
 厚生労働省は、2016年2月15日、第7回厚生科学審議会再生医療等評価部会を開催し、第1種の再生医療等提供計画4件について、再生医療等提供基準への適合性の確認を行った。
英NICEガイダンス案、PCSK9阻害薬アリロクマブ推奨せず  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 7:52) 
 英国立医療技術評価機構(NICE)は2016年2月8日、仏Sanofi社/米Regeneron社のPCSK9(前駆タンパク質転換酵素サブチリシン/ケキシン9)阻害剤Praluent(アリロクマブ)について、原発性高コレステロール血症(ヘテロ接合性家族性高コレステロール血症<HeFH>および非家族性高コレステロール血症)、ならびに混合型脂質異常症を適応としてNHS(国民保健サービス)での使用を推奨しないとする内容のガイダンス案を発表した。
テラ、樹状細胞ワクチン2016年中の治験届の再申請目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 0:27) 

複数企業にライセンスアウト実績のある米Incyte社、開発状況を説明  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 0:17) 
 米Incyte 社は、2016年2月11日、2015年度の業績結果を発表した。2015年度の売り上げは601億ドル(約6兆8000億円)。米国市場におけるJAK1/JAK2阻害薬Jakafi(ruxolitinib)の販売の増加と、米国以外の市場におけるJAK1/JAK2阻害薬Jakavi(ruxolitinib)の販売に関わる、スイスNovartis社からのロイヤルティ収入が増加した。
【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第105回)、生命動態システム研究者を育成せよ(その2)  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 0:05) 
 さて、前回、生命動態システム研究の国内外の取り組みを概観したわけだが、日本の取り組み(生命動態システム科学推進事業、CREST、さきがけの初年度採択課題)の多くは2016年度で支援期間が終了してしまう。世界各国がしのぎを削っている中、これまで積み上げてきた成果をさらに発展させるためには、次のプロジェクトを立ちあげなければならない。
Celgene社 2020年度売上、210億ドル超えを目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 0:03) 
米国Celgene社の日本法人セルジーン社が2月15日東京都内で開催したメディアセミナーにおいて米国本社のExecutive Vice PresidentのRichard Bagger氏は、2020年度の同社の売上で210億ドル超えを目指すと表明した。
エーザイとシスメックス、アルツハイマー型認知症の診断薬創出で契約  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-16 0:00) 
 エーザイとシスメックスは、2016年2月15日、血液検査でアルツハイマー型認知症を診断できる体外診断薬の創出に向け、非独占的包括契約を締結したと発表した。
Wmの憂鬱、交付金削減に怯える大学を寄付型Cファンディングが救うか?【日経バイオテクONLINE Vol. 2394】  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-15 17:23) 
 2016年2月12日、つまり先週金曜日、国公立大学経営力セミナーを開催、クラウドファンディング(CF)を取り上げました。このセミナーの副題は寄付金収入を拡大して財務基盤を強化する、でした。今や運営費交付金の削減が止むことがとどまらない国公立大学にとって、安定財源として寄付収入をどう確保するかが最大の懸念となっております。会場は顔をこわばらせた大学関係者で満員です。そこで我が国の最大のCF、約40%の市場を占有しているベンチャー企業READYFORが発表したのが、昨年12月から開始した、我が国初の寄付型のクラウドファンディングでした。金融庁も認めた新しい研究費や運営資金が大学にも開かれたのです。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、2015年、国内市場の医療用医薬品上位10製品は?  from 日経バイオテクONLINE  (2016-2-15 10:24) 
 IMSジャパンは2016年2月9日、国内の医療用医薬品市場について発表した。2015年における医療用医薬品市場は10兆5979億3400万円(前年同期比6.2%増)となった。年間売り上げのトップ10では、2つのC型肝炎治療薬が台頭したことが大きな特徴であったと言えよう。なお、それぞれの売上高は薬価ベースでの数字となっている。



« [1] 2209 2210 2211 2212 2213 (2214) 2215 2216 2217 2218 2219 [6327] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.