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RSS/ATOM 記事 (63263)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| カイオム、パイプライン導出のため初期の臨床開発実施も視野 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 9:58) |
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カイオム・バイオサイエンスは、2016年2月12日、2015年12月期の決算説明会を開催した。
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| ヘリオス、Athersys社の細胞製剤は「早期の国内承認を期待」 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:10) |
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ヘリオスは2016年2月12日、決算と研究開発に関する説明会を開催した。説明会には鍵本忠尚社長と米Athersys社のGil Van Bokkelen CEOが出席。鍵本社長は、Athersys社から導入した脳梗塞に対する他家多能性前駆生体細胞(multipotent adult progenitor cells:MAPC)製剤、「MultiStem」について、「国内で早期に治験を開始する。早期の国内承認が期待できるので、黒字化を急ぎたい」と考えを述べた(関連記事1)。
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| 日経バイオテク2月15日号「パイプライン研究」、統合失調症治療薬 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:01) |
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統合失調症の最初の発症は16歳から25歳の間に多い。病因は完全には解明されていないが、遺伝的素因に幾つかの誘因が重なって発病すると考えられている。
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| 農水省、GMに該当しない高度精製GM飼料添加物を初掲載 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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農林水産省の独立行政法人農林水産消費安全技術センター(FAMIC)は2016年2月12日、遺伝子組換え(GM)に該当しないGM飼料添加物の高度精製品を初めて、ウェブサイトに掲載した。
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| 厚労省、先駆け制度の第2弾で再生医療3品目、医療機器2品目を指定 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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厚生労働省は、2016年2月10日、先駆け審査指定制度の対象品目として、3品目の再生医療等製品と2品目の医療機器を指定したと発表した。厚労省は、2015年10月に、医療用医薬品を対象とした同制度の指定品目を発表しており(関連記事1)、今回は再生医療等製品13品目、医療機器6品目、体外診断薬2品目の中から合計5品目を選んだ。
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| 日経バイオテク2月15日号「業界こぼれ話」、抗うつ薬の慢性腰痛への適応拡大で議論 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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2016年2月5日に厚生労働省で開催された薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会でのこと。
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| 日経バイオテク2月15日号「World Trendアジア」、ゲノム解析企業、中国BGI社はなぜ成功したのか from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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ゲノム解析企業として知られる中国Beijing Genomics Institute(以下、BGI)社の上場準備作業が本格化しているという話を耳にした。バイオベンチャーの上場というと、日本では創り出した製品やサービスの市場価値もはっきりとしないタイミングで、ベンチャーキャピタル(VC)などの都合を優先した形で行われることが多いが、BGI社は ゲノムサイエンスの進歩の中で大きな役割をしっかりと果たし 、高等生物のゲノムが数千万円で解読できる世界をつくり上げた。それだけに、同社の上場計画は感慨深い。
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| 日経バイオテク2月15日号「キーパーソン インタビュー」、田辺三菱製薬の子林孝司取締役常務執行役員・創薬 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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創薬化学を強みに、世界へ新薬を送り出してきた田辺三菱製薬。2016年3月期の業績予想では、「ジレニア」(フィンゴリモド)や「インヴォカナ」(カナグリフロジン)など導出した製品の伸長が寄与し、売上高4180億円のうちロイヤルティー収入が896億円にまで拡大する見通しだ。しかし国内の事業環境は厳しさを増し、2019年には主力のジレニアが米国で特許切れを迎える。2015年11月に発表した新中期経営計画の下、2016年度から5年間で4000億円を研究開発に投じて世界で戦える新薬開発を図るとともに、スペシャルティー領域で米国事業を本格展開させる方針だ。
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| 日経バイオテク2月15日号「In The Market」、J-TEC、保険償還の方式変更を市場が好感 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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マザーズ指数と同様、バイオ銘柄の株価は1月下旬から上昇し、2月上旬に一転、下降を始めた。バイオINDEXも、1月26日の329.85から2月2日には368.96まで上昇したが、2月5日には334.57まで下落。ただ、ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J-TEC)は、1月下旬から2月2日以降も株価が上がり続け、2月4日に1347円を付けた。
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| 日経バイオテク2月15日号、主要バイオ特許の公開情報 from 日経バイオテクONLINE (2016-2-15 0:00) |
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主要バイオ特許の公開情報を掲載します。
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