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RSS/ATOM 記事 (63263)

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Genentech社、大腸癌のBET阻害薬に対する感受性を予測可能  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-27 0:20) 
 米Genentech社のMark L McCleland氏らは、ブロモドメイン蛋白質とアセチル化修飾をうけたヒストンとの結合を阻害するBET阻害薬に対する大腸癌の反応性の予測において、結腸癌関連転写産物1(CCAT1)の発現が指標となることを明らかにした。詳細は、Clinical Investigation誌電子版に2016年1月11日に報告された。
国がんが十二指腸乳頭部癌の大規模ゲノム解読  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-27 0:04) 
 国立研究開発法人国立がん研究センター(理事長:堀田知光氏)研究所・がんゲノミクス研究分野ユニット長の谷内田真一氏らの研究グループが希少癌である十二指腸乳頭部癌(ファーター乳頭部癌)の大規模ゲノム解読を実施、Cancer Cell2月号のオンライン版に発表した。特徴的な癌関連遺伝子(ELF3)を発見するとともに、組織・形態的亜型分類に基づく解析の結果、「腸型」は大腸癌に「膵胆型」は膵臓癌に類似したゲノム異常を有していることが明らかになった。
経皮吸収の医薬品の研究開発を手掛けるメドレックス  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-27 0:00) 
 2015年12月に発行されたNature誌で、錠剤だけではなく、イオン液体製剤の研究開発を促す記事が掲載された。記事の中では、臨床応用が進む一例として、イオン液体の鎮痛薬を開発している国内のベンチャー企業メドレックスを紹介している。2016年1月22日、メドレックスの松村眞良社長と松村米浩専務が本誌の取材に応じ、同社の技術の強みなどについて説明した。
聖マリアンナ発ベンチャー、PRP療法の承認取得を目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-27 0:00) 
 聖マリアンナ医科大学発のベンチャー企業である細胞応用技術研究所(Laboratory of Cell Applied Technologies:L-CAT、川崎市宮前区、木苗貴秀社長)は、多血小板血漿(Platelet Rich Plasma:PRP)療法を利用した治療の研究開発を手掛ける。2015年12月17日、同社の木苗貴秀社長、取締役最高科学責任者兼聖マリアンナ医科大の井上肇特任教授、同社の井上正範取締役が本誌の取材に応じた。
OncoGenex社、NSCLC対象のアンチセンス薬のフェーズII中間解析でPFSの有意差示せず  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-27 0:00) 
 米OncoGenex Pharmaceuticals社は、2016年1月20日、フェーズII Spruce試験で得られたデータを発表した。この試験は、治療歴の無い転移性の非小細胞肺癌(NSCLC)患者を登録し、アンチセンス薬apatorsenをカルボプラチン、ペメトレキセドと併用したもので、偽薬とカルボプラチンとペメトレキセドが適用された患者に比べ、無増悪生存(PFS)に対する有意な効果は示せなかったという。
山中所長、「臨床研究か治験かはケースバイケースで選ぶべき」  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 10:40) 
 日本医療研究開発機構(AMED)は2016年1月25日、東京国際フォーラムで「AMED再生医療公開シンポジウム」を開催した。
阪大の梶原教授ら、EPOの糖鎖機能解明を論文発表  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 10:00) 
 大阪大学大学院理学研究科化学専攻の梶原康宏教授らと糖鎖工学研究所(Glytech、京都市下京区、朝井洋明代表取締役)は、複合型糖鎖を3本持っている糖蛋白質エリスロポエチン(EPO)について、それぞれ均一な糖鎖を持つ5種類のグリコフォームの薬理活性を比較した成果を、Science Advances誌で2016年1月16日に発表した。
サンドと協和キリン、リツキシマブのバイオ後続品の国内販売で契約  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:14) 
 サンド(東京・港、長谷川智裕社長)は2016年1月25日、協和発酵キリンとサンドが開発中の抗CD20抗体、リツキシマブのバイオ後続品(バイオシミラー)の国内での販売に関してライセンス契約を締結したと発表した。
米Agenus社、免疫チェックポイント阻害薬の治験開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:00) 
 米Agenus社は2016年1月21日、米食品医薬品局(FDA)が、同社が提出していたAGEN1884の治験許可申請(IND)を受領したと発表した。AGEN1884は、免疫チェックポイント阻害薬の抗体であり、細胞傷害性Tリンパ球抗原4に結合する。
癌の10年相対生存率を初めて公表  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:00) 
国立研究開発法人国立がん研究センター(理事長:堀田知光氏、以下「国がん」)の研究開発費に基づく研究班「わが国におけるがん登録の整備に関する研究(班長:東尚弘氏)は、癌医療の中核的医療機関で組織する「全国がん(成人病)センター協議会」(会長:堀田知光氏、以下「全がん協」)の協力を得て、加盟施設における“部位別10年相対生存率”を初めて集計し、2016年1月20日(水)午前0時に全がん協のホームページで公開した(http://www.zengankyo.ncc.go.jp/etc/)。部位別の10年相対生存率は各癌の生物学的特性を反映しており、生命科学やバイオテクノロジーの専門家に対する課題を提示していると見ることも可能だ。



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