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睡眠の質を向上するライオン「グッスミン 酵母のちから」  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:00) 
 ライオンは、機能性表示食品の届け出を行ったサプリメント「グッスミン 酵母のちから」の機能性表示を2016年3月23日から開始する予定だ。1月20日付で届け出を受理したことを消費者庁が1月25日に公表した。
Zafgen社、死亡者が出たフェーズIIIの中間解析で良好な結果を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:00) 
 米Zafgen社は、2016年1月20日、遺伝性の肥満疾患であるプラダ-ウィリー症候群(PWS)患者を対象とする、MetAP2(メチオニン・アミノペプチダーゼ2)阻害薬ベロラニブのフェーズIII bestPWS ZAF-311スタディで、主要エンドポイントを達成したと発表した。
【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第102回)、第5期科学技術基本計画の読み方  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-26 0:00) 
 政府は2016年1月22日、政府研究開発投資をGDP比1%、5年間の合計で約26兆円とする目標を掲げた第5期科学技術基本計画を閣議決定した。
Wmの憂鬱、リピンスキーの呪縛を中分子薬が打開する秘策【日経バイオテクONLINE Vol. 2383】  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 17:52) 
 本日はお約束通り、先週、木曜日から金曜日まで開催された第8回武田科学財団Symposium on PharmaScience「Biomolecule-Based Medicinal Science:Featuring Mid-Size Drug」から、新しい創薬概念である中分子医薬創製の最大の落とし穴について論じます。分子量15万の抗体薬66種類も商品化されている現在、伝統的な低分子薬の分子量500との間である、分子量500から分子量1万にぽっかりと医薬品の空白領域が広がっており、この中分子領域を開拓できれば、まだまだ新薬創製できるのではないか、という期待が膨らんでいます。しかし、武田財団のシンポジウムで見たのは、散文的な中分子医薬の期待が、細胞膜に跳ね返されている構図でした。リピンスキーの法則に呪われた中分子薬の活路はあるのでしょうか?  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
iHeart Japan、細胞シートの積層化技術で特許取得  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 13:32) 
 iHeart Japanは2016年1月25日、日本における特許「ハイドロゲルを組み込んだ積層化細胞シート」(特許第5862915号)が成立したと発表した。
日東電工、医薬品の事業化で米国に子会社設立  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 13:11) 
 日東電工は2016年1月25日、米国に医薬品の事業化に特化した子会社であるNitto BioPharma社を設立したと発表した(関連記事)。
理研と味の素、東大、新規アミノ酸で次世代の低分子VHH抗体  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 12:00) 
 理化学研究所と味の素、東京大学は、非天然の新規アミノ酸を導入することにより、低分子VHH抗体の性能を高めて次世代抗体を開発する取り組みを進めている。日本医療研究開発機構(AMED)の革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業に採択され、2015年10月に始動した。
フランスの臨床試験事故、安全性確認が不十分なまま反復投与を実施か?  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 6:57) 
 健常人を対象としたフランスで実施されていた臨床試験で、1例が死亡、4例が何らかの脳障害を負うという事故が2016年1月中旬に発生した。
北大石井教授、「ゲノム編集による細胞治療にはリスク評価が必要」  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 0:40) 
 北海道大学安全衛生本部の石井哲也教授らの研究グループは、ゲノム編集を用いた細胞治療について、開発を進めるためには、オフターゲット切断のリスクを評価することが必要だとする論文を、Trends in Biotechnology誌の2016年2月号に発表した。
積水メディカル、特殊ペプチド受託製造、酵素関連の新事業などを検討  from 日経バイオテクONLINE  (2016-1-25 0:36) 
 積水化学工業の100%子会社である積水メディカルは2016年1月14日、2020年度に連結ベースの売上高1000億円を目指す5カ年の中期経営計画「飛躍HIYAKU 2020」を策定したと発表した。同中計について、積水メディカル事業戦略室長の今哲昭専務取締役が2016年1月20日、本誌の取材に応じた。



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