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RSS/ATOM 記事 (63263)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| 米Kite Pharma社、CAR製品候補の研究と臨床開発でNCIと共同研究開発契約を締結 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-12 0:40) |
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米Kite Pharma社は2016年1月7日、B細胞リンパ腫と白血病を対象疾患とした、完全ヒト化抗CD19 キメラ抗原受容体 (CAR)製品候補の研究と臨床開発で、米衛生研究所(NIH)傘下の米国立癌研究所(NCI)と、共同研究開発協定(CRADA)を締結したと発表した。
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| uniQure社、血友病B遺伝子治療AMT-60のフェーズI/IIで低用量群に好結果 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-12 0:39) |
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遺伝子治療を手掛けるオランダuniQure社は、2016年1月7日、同社のAAV5/FIX遺伝子治療AMT-060フェーズI/II試験において、低用量に割り付けられた血友病B患者5人から得られた結果を公表した。
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| 武田薬品、カプセル化細胞治療で米NsGene社と共同研究 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-12 0:31) |
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武田薬品工業は2016年1月8日、米NsGene社とパーキンソン病を対象とした同社のカプセル化細胞治療について共同研究契約を締結したと発表した。
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| 睡眠の質を向上するL-セリン、抗不安や冬季うつ病改善の特許も九大と from 日経バイオテクONLINE (2016-1-12 0:00) |
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ファンケルヘルスサイエンスは、睡眠の質の向上に役立つ機能性表示食品「快眠サポート」を、通信販売と直営店舗で2016年2月19日に新発売すると、1月8日に発表した。同社はL-セリンの寝つきと睡眠の質に関して特許を取得していることも、ニュースリリースで訴求している。
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| 【機能性食品 Vol.220】、16年連続増で6兆円超の通販市場、消費者庁は3月に徳島で1週間お試しTV会議 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 20:30) |
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新春展望で、機能性食品と関連する行政やアカデミアの方々に、ご寄稿いただきました。年末のご多忙なところを有難うございました。どなたでも全文をご覧いただけます。
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| 「なんだかよくわからんもの」に手を出し始めた武田薬品【日経バイオテクONLINE Vol.2374】 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 18:00) |
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新春早々、武田薬品工業が話題を提供してくれています。まず1月7日に、フランスEnterome Bioscience社との腸内細菌を標的とした共同研究開発契約の締結を発表しました。対象となる疾患は、潰瘍性大腸炎や過敏性腸疾患などの消化器系疾患です。
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| 「核酸医薬はブレーク前夜だ」 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 7:08) |
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核酸医薬のプラットフォーム技術を有するボナックは2016年1月6日、特発性肺線維症(IPF)を対象とする核酸医薬BNC-1021(東レの開発コードはTRK-250)の国内での独占的開発・製造・販売権を、東レにライセンスしたと発表した(関連記事)。同社の林宏剛社長(右)と、社外取締役を務める東京医科大学分子病理学分野の黒田雅彦主任教授に、BNC-1021開発の経緯や今後の研究開発戦略などについて聞いた。
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| 米Immunomedics社、抗体抗癌剤複合体の新特許が登録 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 0:36) |
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米Immunomedics社は2016年1月5日、“Dosages of immunoconjugates of antibodies and SN-38 for improved efficacy and decreased toxicity"(薬効の向上と副作用の軽減のための、抗体とSN-38の免疫結合体の投薬)と題する特許ファミリーの中の新たなクレームの特許(米国特許no. 9,226,973)が登録されたと発表した。この新たな特許のクレームは2033年7月まで有効である。
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| 米Fibrocell社とIntrexon社、遺伝子改変線維芽細胞の開発で提携 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 0:34) |
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米Fibrocell社とIntrexon社は2016年1月4日、慢性炎症疾患および関節の変性疾患を治療するための、遺伝子改変線維芽細胞(fibroblasts)の開発を目的としたExclusive Channel Collaboration (ECC)を締結したと発表した。
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| Duke大学など、マウスモデルでゲノム編集によるデュシェンヌ型筋ジストロフィーの治療の可能性を示唆 from 日経バイオテクONLINE (2016-1-8 0:05) |
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デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)は、遺伝的な変異により正常なジストロフィン蛋白質が生産されないために発生する。米Duke大学のChristopher E. Nelson氏らは、CRISPR/Cas9システムを用いてエクソン23を取り除けば、ジストロフィン遺伝子の発現を誘導できることをマウスモデルを用いて示した。詳細はScience誌電子版に2015年12月31日に報告された。
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