Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63263)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63263)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

エーザイ、製造販売の子会社をアルフレッサHDに譲渡へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 19:00) 
 エーザイは、医薬品の製造・販売を手掛ける連結子会社のサンノーバをアルフレッサホールディングスに譲渡する事業承継の契約を締結したと発表した。
富士フイルム、ペット保険最大手と動物向け再生医療で合弁設立へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 18:04) 
 富士フイルムは2015年12月21日、アニコム ホールディングスと、動物向けに再生医療を中心とした先端医療分野で業務提携し、来春合弁会社を設立するための基本合意を締結したと発表した。
Wmの憂鬱、PCSK9の発見者が語ったブロックバスター開発秘話【日経バイオテクONLINE Vol. 2368】  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 17:56) 
 大型抗体医薬の第2の波を牽引する米Amgen社の抗PCSK9抗体evolocumabの開発を可能にしたPCSK9の発見者であるカナダMontreal臨床医学研究所 循環器・代謝疾患研究部門のNabil G. Seidah部門長が今週来日、日経バイオテクと独占インタビューをいたしました。そこでSeidah部門長が明かした、ブロックバスターの開発秘話が面白かった。90年代のブロックバスターであるスタチンがなぜ、マウスやラットで効かなかったのかも納得いたしました。少なくとも高コレステロール血症がスタチンだけでは必ずしも治癒できない理由も分かりました。少なくとも原意となる2つもしくは3つのパスウェイの阻害が重要でありました。まだまだ高脂血症の治療に新薬誕生の余地がある。一方、多様な疾患に対しても、分泌蛋白質前駆体変換酵素(PC)群を標的に、新薬が続々と誕生する胎動をも感じました。  ここからは申し訳ありませんが有料で全文をお楽しみ願います。Wmの憂鬱Premiumサイト( https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/ )からならお得な料金(個人カード払い限定、月間500円で読み放題)で購読いただけます。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。  ※日経バイオテクONLINEの ...
米Acucela社が日本法人を設立、助成金利用が可能に  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 8:38) 
 眼領域に特化した創薬ベンチャーである米Acucela社は2015年12月18日、日本法人の設立を発表した。
【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第98回)、第5期科学技術基本計画決定、その実現性は  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 7:53) 
 総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)は2015年12月18日、第5期科学技術基本計画を決定した。1月にも閣議決定する。政府研究開発投資を2020年時点でGDP比1%(5年間で総額26兆円)という投資目標を設定したほか、女性研究者割合やトップ論文数などの達成度目標を掲げている。
Neon社とBMS社、個別化neoantigenワクチンとニボルマブを併用するフェーズI開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 0:57) 
 米Neon Therapeutics社は、2015年12月15日、米Bristol-Myers Squibb社(BMS社)の協力を得て、癌患者にNeon社の個別化neoantigenワクチンNEO-PV-01とBMS社のPD-1免疫チェックポイント阻害薬であるニボルマブを併用する多施設フェーズIb試験を2016年に米国で開始すると発表した。
Flugship Ventures社、造血幹細胞由来の赤血球を利用した治療の研究開発を手掛ける企業を設立  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 0:52) 
 米Flugship Ventures社は、2015年12月9日、米Rubis Therapeutics社を設立したと発表した。Rubius社は、自己免疫病、代謝性疾患、癌、その他の重篤な疾患への治療適用を目指して機能性赤血球細胞を開発している。Flagship社は、Rubis社による新規治療法の臨床試験の開始を可能にするために、当初の資本金として2500万ドルを提供した。
米Weill Cornell Medicineの日本人研究員、エクソソームが癌の転移先の臓器を決定することを証明  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 0:40) 
 米国ニューヨークにある研究所の米Weill Cornell Medicineの星野歩子研究員は、原発巣由来のエクソソームのインテグリンの発現パターンによって、将来転移する臓器を予測できる可能性を証明した。研究成果は、2015年11月19日、Nature誌に掲載された。一時帰国した星野研究員が、今回の研究成果や今後の応用について2015年11月27日、本誌の取材に応じた。
特定認定再生医療等委員会を設置した蒲郡市長に聞く  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 0:11) 
 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(JTEC)の本社がある愛知県蒲郡市の蒲郡市民病院には、特定再生医療等委員会が設置されている。設置者は、蒲郡市の稲葉正吉市長である。
中国のNovogene社と米Illumina社、生殖医療と癌治療で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2015-12-21 0:10) 
 中国のNovogene社と米Illumina社は2015年12月14日、NGS技術を使った生殖医療と癌治療分野の高度な臨床応用で協力することで合意したと発表した。



« [1] 2244 2245 2246 2247 2248 (2249) 2250 2251 2252 2253 2254 [6327] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.