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RSS/ATOM 記事 (63262)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| Vela Diagnostics社、診断用のNGSをGustave Roussy研究所に設置 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-3 0:07) |
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ドイツVela Diagnostics社は、2015年11月25日、フランスの癌センターであるGustave Roussy研究所が、同社の次世代シーケンシング(NGS)ワークフロー「Sentosa」の使用を開始したと発表した。
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| 静岡ファルマバレーP、県の医薬品・医療機器生産額が1兆円超へ、雇用も拡大 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-3 0:03) |
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「県の医薬品・医療機器合計生産額を現在の2倍となる2兆円、クラスター集積として現在の2倍の1000社を目指すほか、高度人材の定着・流入が進み、アジアのハブクラスターになることを目指す」──静岡県経済産業部新産業集積課の水口秀樹課長は、12月2日、都内で開催した静岡ファルマバレープロジェクトセミナーで、ファルマバレープロジェクトで得られた成果と今後の目標について紹介した。
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| Heptares社がPfizer社と提携、親会社のそーせいに40億円を出資 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-3 0:02) |
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そーせいグループは2015年11月30日、子会社の英Heptares Therapeutics社が米Pfizer社と共同研究開発契約を締結したことを発表した。それに伴い、Pfizer社の日本法人であるファイザー製薬がそーせいグループに約40億円を出資する。
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| 日本核酸医薬学会の企業シンポ、5社が核酸医薬に関する研究の取り組みを紹介 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-3 0:00) |
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11月30日から12月2日まで京都市で開催された日本核酸医薬学会の第1回年会。同学会の基本方針の1つは、企業が企画し、企業の研究者などが発表する企業シンポジウムの開催だ(関連記事)。第1回年会では、第一三共の小泉誠氏がオーガナイザー、塩野義製薬の釘宮啓氏、協和発酵キリンの三輪篤史氏が座長となり、協和発酵キリン、ボナック、塩野義製薬、リボミック、第一三共の研究や事業の現状が紹介された。
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| 長期収載品を切り離して新薬で勝負する武田薬品【日経バイオテクONLINE Vol.2357】 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 18:00) |
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さて、2015年11月30日に、武田薬品工業がイスラエルのTeva Pharmaceutical Industries社と、日本で合弁を設立する基本合意契約を締結したと発表しました。来年4月以降に発足する予定の新会社では、Teva社の後発医薬品と、武田薬品の特許期間が満了した医療用医薬品(いわゆる長期収載医薬品)を日本国内で販売する計画で、Teva社が51%を出資します。
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| 厚労省、オプジーボの非小細胞肺癌への適応拡大を了承 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 8:18) |
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厚生労働省は、2015年11月30日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開催した。小野薬品工業の「オプジーボ」(ニモルマブ)について、切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌に対する効能・効果を追加することを了承した。他にも、佐藤製薬(東京・港、佐藤誠一社長)の爪白癬に対する外用薬など4製品の承認を了承した。
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| 英NICE最終ガイダンス、ペムブロリズマブなど5剤を推奨 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 7:18) |
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英国立医療技術評価機構(NICE)は2015年11月25日、悪性黒色腫治療薬Keytruda(ペムブロリズマブ)など新薬5剤について、英国民保健サービス(NHS)における使用を最終ガイダンスで推奨、また慢性尋常性乾癬治療薬Otezla(apremilast)するについては非推奨とすることを決めたと発表した。
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| Sanofi社とAstraZeneca社、21万個の化合物を交換 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 0:54) |
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フランスSanofi社と英AstraZeneca社は、2015年11月20日、それぞれの化合物ライブラリーの中から計21万個の化合物を直接交換する革新的な契約を締結したと発表した。
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| 富士フイルムファーマ、「ランタス」のバイオ後続品を承認申請中 from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 0:38) |
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富士フイルムファーマが、インスリン グラルギンのバイオ後続品(バイオシミラー)であるFFP-112(開発番号)を承認申請していたことが、2015年12月1日までに本誌の取材で明らかになった。
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| 田辺三菱、5年間で4000億円投じ、10品目の後期開発品目指す from 日経バイオテクONLINE (2015-12-2 0:13) |
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田辺三菱製薬は2015年11月30日、2016年度から2020年度までの中期経営計画を策定したと発表した。中計では、開発品目の価値最大化を図るため、5年間で4000億円を研究開発に投じ、後期開発品を10品目創製する目標を設定した。抗体医薬やワクチンに加え、核酸医薬品や再生医療の研究開発も強化する。
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