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日経バイオテク11月23日号「Food Science」、合田幸広・国立医薬品食品衛生研究所薬品部長インタビュー  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 6:39) 
 4月に創設された「機能性表示食品」は11月11日現在、計129製品が届け出を済ませ、情報が消費者庁のウェブサイトで公表されている。ただし、大きな課題も浮上してきた。品質保証の弱さだ。根拠資料と同等の成分が同量、製品に含まれているのか、製品は全てのロットにおいて同じように安定生産されているのか、はっきりしない。制度の方向性を決めた「食品の新たな機能性表示制度に関する検討会」で、品質保証の問題を鋭く指摘していたのが国立医薬品食品衛生研究所の合田幸広・薬品部長だ。今、合田部長はどのように制度を見ているのか? 話を聞いた。
日経バイオテク11月23日号「バイオ風土記」(第9回)、宇宙で蛋白質構造解析やエピジェネティクス研究推進  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 6:28) 
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーション(ISS)きぼう日本実験棟での生命科学研究体制を強化している。最近、民間企業が成果を独占できる形での、蛋白質の結晶化から構造解析までを受託するパッケージサービスの提供を開始した。さらにマウスを飼育する装置を開発。宇宙空間の無重力かつ宇宙線が飛び交う環境では、筋力の低下や骨量の減少などが急激に起こる。これは加齢や寝たきりによって生じる現象と似ている。さらには免疫機能の低下なども起こる。こうした細胞や身体の後天的な変化、つまりエピジェネティックな変化の研究を推進する体制を整え、病態解明や創薬への応用を今後目指していく計画だ。
金沢大、アスタキサンチンのNASH予防作用はビタミンEより強力  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 6:00) 
 金沢大学医薬保健研究域附属脳・肝インターフェースメディシン研究センターの太田嗣人准教授らは、非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)の予防・抑制に、アスタキサンチンが役立つことを見いだした。Nature Publishing Groupが発行するオープンアクセス誌Scientific Reports誌で2015年11月25日に発表した。金沢大はこの論文発表のリリースを11月24日付で出した(ONLINE発表予定日時を明記)。研究に用いたアスタキサンチン素材「アスタリール50Fオイル」を提供した富士化学工業(富山県上市町、西田光徳社長)は11月26日にプレスリリースを出した。
WHO、リベリアでのエボラウイルス病再燃をうけ2016年末までの警戒を呼びかけ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:58) 
 世界保健機関(WHO)は、2015年11月23日、リベリアでエボラウイルス疾患(EVD)の新たな患者が確認されたと発表した。同国では15年9月初めに流行の終息が宣言されていた。
英GSK社が開発品目の状況公開  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:41) 
 英GlaxoSmithKline(GSK)社が2015年11月3日、投資家向けに最新のパイプラインの状況を発表した。2014年4月に癌事業をスイスNovartis社へ譲渡し、その一方でNovartis社の季節性インフルエンザを除くワクチン事業を取得したGSK社は6つを戦略領域とする方針を打ち出した。
英Evaluate社、癌領域の医薬品市場は今後年11.6%ずつ拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:40) 
 英Evaluate社は、2015年11月25日、セミナー「Evaluate Pharmaワールドプレビュー2015:2020年への展望」を開催し、今後5年間の全世界と日本の医薬品市場の成長予測を発表した。
あすか製薬、肝性脳症治療薬のリファキシミンを2015年12月に申請へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:30) 
 あすか製薬は2015年11月25日、2016年3月期第2四半期の決算説明会を開催。肝性脳症を対象に開発中で、2015年12月に承認申請を予定しているリファキシミン(L-105)について、炎症性腸疾患への適応拡大を進める考えを示した。
Syngenta社とDSM社、微生物農薬の商業化で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:07) 
 スイスSyngenta社とオランダRoyal DSM社は2015年11月6日、微生物ベースの農薬を開発し商業化するため研究開発パートナーシップを締結したと発表した。微生物農薬にはバイオコントロール剤、バイオ殺虫剤、バイオ刺激剤などが含まれ、両社はそれぞれの創薬プラットフォームから創生される農薬製品を共同で商業化することを目指す。
Teva社とUCL、神経変性疾患の脳内イメージングとバイオマーカーを組み合わせる臨床試験を開始  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:05) 
 イスラエルTeva Pharmaceutical Industries社と英University College London(UCL)は、2015年11月19日、神経変性疾患の患者を対象として、最先端技術を用いた脳内イメージングと重要なバイオマーカーを組み合わせる独自の臨床試験を開始したと発表した。
天野エンザイム、メディカル用酵素事業で4本柱を推進、医薬品・医療向けに無菌酵素を17年から提供目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2015-11-27 0:00) 
 「創業事業でもあるメディカル用酵素分野で4つの柱を立てて推進している。その1つとして、新たにcGMPグレードの無菌酵素製造設備に対する投資を決めた。再生医療や医療用酵素への事業展開を進めていく」──。消化酵素や食品加工用酵素などを手がける天野エンザイムがメディカル用酵素分野の事業強化を進めている。同社は再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)に参加したほか、今年2月に大阪で開催された再生医療に関する展示会でブースを出展(関連記事)。同社養老工場にcGMPグレードの無菌酵素製造設備を投資することも決めた。同社マーケティング本部副本部長で岐阜研究所長である木村茂樹常務取締役、マーケティング本部メディカル用酵素事業部長の山田達夫取締役、メディカル用酵素事業部メディカル用酵素開発部長の山口庄太郎理事、メディカル用酵素事業部メディカル用酵素営業部長の柴田学久氏にこれまでの経緯と今後の展望について聞いた。



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