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RSS/ATOM 記事 (63262)
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| 【機能性食品 Vol.210】血圧を下げるGABAライス、食品安全委員会で河野太郎大臣があいさつ from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 21:00) |
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まずは恒例の機能性表示食品の届出書受理情報から。この1週間では、月曜日(10月19日)に5件、水曜日(10月21日)に2件が加わり、計116件になりました。
このうち、今週記事にまとめたのは、サタケの「無洗米GABAライス」です。
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| 細胞培養加工受託、9月に新たに2社が許可、合計13社に from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 20:30) |
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日本バイオセラピー研究所(東京・江東、金子勉代表取締役)と再生医療推進機構(東京・中央、大友宏一代表取締役)が、厚生労働省(地方厚生局)から特定細胞加工物製造の許可を取得したことが、2015年10月23日までに分かった。
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| ノーベル賞を受賞する大村氏を追いかけた3週間【日経バイオテクONLINE Vol.2336】 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 18:00) |
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今回のメルマガでは、ノーベル生理学・医学賞の受賞が決まった、北里大学の大村智氏について触れざるを得ません。この3週間ほどは、大村氏の記事ばかり書いていました。
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| 味の素と奈良先端大、ファージディスプレイと電気穿孔で高結合性ペプチドアプタマー from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 12:00) |
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味の素イノベーション研究所フロンティア研究所は、電気パルスを用いる電気穿孔法とファージディスプレイ法と組み合わせることにより、従来法では取得が難しかった高い結合性を持つペプチドアプタマーを取得する方法を開発した。奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の浦岡行治教授らとの共同研究で、酸化チタン高親和性ペプチドアプタマーを取得した成果を、鹿児島市で開かれる第67回日本生物工学会大会で2015年10月26日に、味の素イノベーション研究所フロンティア研究所先端融合研究グループの井之上一平研究員が発表する。
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| 中外、浮間工場に6000Lの培養槽を6基新設、新規抗体医薬の治験や初期商業用に向け製造へ from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 11:27) |
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中外製薬は2015年10月22日、新規抗体医薬の治験薬や初期商業用の製造に向け、生産子会社である中外製薬工業の浮間工場にバイオ抗体原薬生産プラントを新設すると発表した。
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| グリーンペプタイドが上場、終値は公開価格を7.6%割り込む from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 6:51) |
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グリーンペプタイドが2015年10月22日、東証マザーズに上場した。公開価格450円に対して売りが優勢となり、初値は414円。一時は公開価格を上回る474円を付けたが、終値は公開価格を7.6%安い416円だった。終値ベースでの時価総額は132億3200万円である。
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| Roche社、米国でcobas 6800/8800ベースのHBV、HCVウイルス量検査が承認獲得 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 0:58) |
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スイスRoche社は、2015年10月19日、米食品医薬品局(FDA)が、cobas HBVウイルス量検査とcobas HCVウイルス量検査を承認したと発表した。
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| 米OXiGENE社、新規血管障害剤CA4PがNET対象のフェーズIIで好結果 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 0:56) |
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米OXiGENE社は2015年10月19日、新規の腫瘍新生血管内皮細胞障害剤(VDA)であるCA4P(fosbretabulin)について、進行性の膵神経内分泌腫瘍(PNET)または消化管神経内分泌腫瘍(GI-NET)を対象としたフェーズII(OX4218s)の中間解析から、バイオマーカーとQOLの改善が示されたと発表した。
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| Missouri大学ら、線虫が植物に寄生するためにホルモンを分泌していることを解明 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 0:29) |
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米Missouri大学Columbia校は2015年9月28日、Plant Sciences部門のMelissa Mitchum准教授率いる研究チームが、線虫が植物に寄生するために特殊な植物様ホルモンを分泌していることを発見したと発表した。
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| ノーベル生理学・医学賞のNurse氏、「STAP細胞の事件は悲劇だった」 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-23 0:00) |
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2001年に細胞周期に関わる遺伝子を発見したことで、ノーベル生理学・医学賞を受賞した、英国王立協会のPaul M. Nurse会長が2015年10月8日に来日し、駐日英国大使館で「Trust in Science」と題したセミナーで講演した。同日、Nurse会長が本誌の取材に応じ、科学への信頼をテーマに、STAP細胞に関連した一連の騒動に対する見解などについての考えを語った。
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