リンク
| メイン | 登録する | 人気サイト (top10) | 高評価サイト (top10) | おすすめサイト (8) | 相互リンクサイト (3) |
| カテゴリ一覧 | RSS/ATOM 対応サイト (19) | RSS/ATOM 記事 (63262) | ランダムジャンプ |
RSS/ATOM 記事 (63262)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| 日経バイオテク10月12日号「World Trend欧州」、GMOの栽培禁止、表明国が増加、スコットランドに続いてフラ from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 6:46) |
|
欧州で遺伝子組換え作物(GMO)の栽培禁止を正式に表明する国が増加している。8月にスコットランドが禁止の方針を発表したのに続き、9月半ばには農業大国であるフランスが禁止を決定した。ドイツも同様の措置を取る見通しであり、欧州ではGMO賛成国と反対国との間の線引きがますます明確になってきた。
|
| 日経バイオテク10月12日号「World Trend米国」、買収でいきなり薬価が50倍に、社会的批判浴びたTuring社 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 6:39) |
|
前米国務長官のHillary Clinton氏は2015年9月22日、高騰する薬価に対応するため、患者の薬代の負担に上限を設ける薬価抑制案を発表した。米国研究製薬工業協会(PhRMA)は、イノベーションを損なうものとして強く反発している。そんな中、彼女にとって格好の標的が現れた。
|
| 日経バイオテク10月12日号「パイプライン研究」、肥満症治療薬 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 6:29) |
|
肥満症は、脂質代謝異常、高血圧などと並び心血管疾患発症の危険因子とされる。米国では再審査を経て3つの薬剤が承認された。2型糖尿病の適応を持つGLP-1作動薬が欧米で承認を獲得した。
|
| 癌学会、富士フイルム、耐性変異にも有効なFLT3阻害薬を創製 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:52) |
|
富士フイルムは、急性骨髄性白血病(AML)の耐性変異にも有効なFMS様チロシンキナーゼ3(Fms-Like Tyrosine Kinase 3:FLT3)阻害薬であるFF-10101について、2016年にもAMLを対象としたフェーズIを開始する計画だ。2015年10月9日、富士フイルムR&D統括本部医薬品・ヘルスケア研究所の山浦剛氏が、名古屋市で開催されていた第74回日本癌学会学術集会で明らかにした。
|
| 癌学会、京大、卵巣癌に対する抗PD1抗体、ニボルマブの医師主導治験で好結果 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:29) |
|
「卵巣癌患者に対するニボルマブの医師主導治験において、良い結果が得られた」??。京都大学大学院医学研究科婦人科学産科学の濱西潤三助教は2015年10月9日、名古屋市で開催されていた第74回日本癌学会学術集会の国際セッション「がん治療における抗腫瘍免疫応答」において、国内で実施した医師主導治験の結果を発表した。
|
| 米Wyss Institute、敗血症治療薬開発のため新規企業Opsonix社を創設 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:28) |
|
米Wyss Institute for Biologically Inspired Engineering at Harvard Universityは、2015年10月8日、新規企業Opsonix社を新たに立ち上げたと発表した。Harvard University のOffice of Technology Development (OTD)と、Opsonix社は同日、世界市場における独占的なライセンス契約を発表した。同契約にのっとり、Opsonix社は、Wyss社がデザインした敗血症治療薬を臨床応用することが可能となる。
|
| 米Allele Biotechnology社、民間企業による個人向けのiPS細胞バンクを創設へ from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:25) |
|
米Allele Biotechnology & Pharmaceuticals社は、2015年10月6日、iPS細胞のバンクを創設する新規ビジネスを開始すると発表した。
|
| 田辺三菱製薬、同社創製品について海外企業と相次ぎ契約を締結 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:15) |
|
田辺三菱製薬は2015年9月30日、2016年3月期の連結業績の予想を上方修正すると発表した。売上高は従来比220億円増の4180億円、経常利益は145億増の820億円、純利益は55億円増の460億円となる見通しだ。背景には、自社創製品の海外企業への導出や、海外企業との譲渡契約に伴う一時金収入の増加がある。特に今回の導出契約には、米国での共同販促に関する権利を保有するのなど、米国で販売網の構築を図りたい同社の思惑も見える。
|
| JAXA、国際宇宙ステーション日本実験棟きぼうで小動物を飼育するための装置を開発 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-14 0:00) |
|
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」で用いる小動物用飼育装置を開発し、運用を開始することを、このほど同機構有人宇宙技術部門きぼう利用センターきぼう利用企画グループの小川志保グループ長らが明らかにした。
|
| Wmの憂鬱、明日14日、BioJapan2015@パシフィコ横浜でお会いいたしましょう【日経バイオテクONLINE Vol. 232 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 20:40) |
|
ラグビー・ワールドカップ、我がナショナルチームは世界の強豪ととうとう互角に戦えるところまで来ました。サッカーもベスト8に進出したのは日韓開催の大会のみでした。次ぎのラグビー・ワールドカップは2019年東京開催です。大いにチャンスがあるのではないでしょうか?次ぎの大会までに世界をあっと言わせる独創的な戦術を是非とも創造して欲しい。物理量で劣るなら、思考の大胆さとスピードで勝負をいたしましょう。サッカーの日本代表にもその緻密な戦略を立てる戦略家とそれを実行できる賢い選手が必要です。
|


