リンク
| メイン | 登録する | 人気サイト (top10) | 高評価サイト (top10) | おすすめサイト (8) | 相互リンクサイト (3) |
| カテゴリ一覧 | RSS/ATOM 対応サイト (19) | RSS/ATOM 記事 (63262) | ランダムジャンプ |
RSS/ATOM 記事 (63262)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| オンコリス浦田社長、「テロメライシンは局所投与にこだわって開発したい」、免疫チェックポイント阻害薬と from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 12:00) |
|
腫瘍溶解ウイルスなどの開発を進めているオンコリスバイオファーマは、9月、カナダMcMaster大学と、腫瘍溶解ウイルスと免疫チェックポイント阻害薬の併用に関する共同研究を開始すると発表した。8月には、腫瘍溶解ウイルスの次世代型についてのパイプラインを拡充したと発表している。同社代表取締役社長の浦田泰生氏に開発の現状と今後の展望について聞いた。
|
| アステラス、米Immunomic Therapeutics社から次世代型DNAワクチン技術の研究・開発・製造・商業化権を取得 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 12:00) |
|
アステラス製薬は2015年10月9日、米Immunomic Therapeutics社と、次世代型DNAワクチン創製の基盤技術であるImmunomic Therapeutics社のLAMP-vaxプラットフォームについて、同プラットフォームを利用した、あらゆるアレルギー疾患のワクチンについて、全世界での独占的なライセンス契約を締結したと発表した(関連記事)。
|
| 日経バイオテク10月12日号「特集」、動きだした再生医療の新ビジネス from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 6:56) |
|
> 2014年11月、自由診療と臨床研究を対象に再生医療新法が施行された。再生医療の自由診療は、医療の提供内容とCPCについて届け出が必須となった。基準を満たせば、企業が医療機関や大学などから細胞加工を受託できるようになった。
|
| 日経バイオテク10月12日号「編集長の目」、日本発の創薬、グローバルヘルスに貢献 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 6:51) |
|
北里大学特別栄誉教授の大村智氏が、2015年のノーベル生理学・医学賞を受賞することが決まった。大村氏は1973年に始まった北里研究所と米Merck社との共同研究プロジェクトにおいて、放線菌Streptomyces avermectinusが抗寄生虫活性を有するエバーメクチンを産生することを見いだした。
|
| 【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第88回)、「20〜30年後のノーベル賞に向けてすべきこと」 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 6:48) |
|
大村智・北里大学特別栄誉教授、梶田隆章・東京大学宇宙線研究所所長のノーベル賞受賞に日本中が湧いた。生理学・医学賞、物理学賞のダブル受賞で、しかも物理学賞は2年連続の受賞というのは、日本の科学研究のレベルの高さを内外に示すものである。
|
| 抗FSTL1抗体、動物実験で腫瘍を縮小し骨転移を抑制、ファーマフーズが実用化に着手 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 6:44) |
|
慶応大学慶医学部先端医科学研究所の工藤千恵専任講師は2015年10月10日、名古屋市で開催された日本癌学会学術集会で、癌治療用新規抗体の試験結果について発表した。
|
| 米Baxalta社と米Momenta社、ヒュミラのバイオシミラーの臨床試験を開始 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 0:34) |
|
米Baxalta社と、米Momenta Pharmaceuticals社は2015年10月5日、慢性尋常性乾癬を対象疾患とした「ヒュミラ」(アダリムマブ)のバイオシミラー(M923)の臨床試験を開始すると発表した。同臨床試験は、慢性尋常性乾癬患者を対象に、無作為、2重盲検、実薬対象、多施設、グローバル臨床試験として行われる。M923と、HUMIRAの安全性、薬効、免疫原性を比較する。両社は、2017年の規制当局へ新薬申請を提出、2018年の上市を目指す。
|
| 米Lion社、NIHから癌に対するT細胞療法の独占的開発・商用権利を取得 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 0:23) |
|
米Lion Biotechnologies社は2015年10月7日、新たに4つの癌を対象として、癌組織に浸潤しているリンパ球を抽出し、培養して体内に戻すtumor-infiltrating lymphocytes (TIL) 療法を世界市場で開発し、商用化する独占的な権利を米衛生研究所 (NIH) から取得したと発表した。
|
| 米Spark社、遺伝性の網膜疾患に対する遺伝子治療SPK-RPE65のフェーズIIIで好結果 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 0:21) |
|
米Spark Therapeutics社は2015年10月5日、RPE65遺伝子の突然変異が関与する遺伝性網膜ジストロフィを対象として、遺伝子治療の候補であるSPK-RPE65を評価したフェーズIIIから、肯定的な主要結果が得られたと発表した。
|
| 京大栃尾氏、in cell NMRで細胞内での蛋白質薬物相互作用やコンフォメーション変化などを解析、ALSなどの病 from 日経バイオテクONLINE (2015-10-13 0:00) |
|
「in cell NMR解析法を使えば、実際に細胞内で蛋白質がどういった構造を取っていて、薬剤との相互作用は想定したとおりなのかを評価できる。また、蛋白質の構造異常によって起こる疾患の病態解明などにも応用できる」──。京都大学理学研究科生物科学専攻生物物理学教室の栃尾豪人教授は、2009年、世界で初めて哺乳動物細胞を用いたin cell NMRに成功して以降、大阪大学蛋白質研究所機能構造計測学研究室の児嶋長治郎准教授らと共同で解析法の改良や新しい知見を見出す研究を進めている。栃尾教授に、これまでの経緯と今後の展望について聞いた。
|


