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細胞培養加工受託に参入したピルム、受託コスト削減を目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 15:20) 
 培地の開発や製造を手掛けるコージンバイオ(埼玉県坂戸市、中村孝人社長)の完全子会社のピルムが、厚生労働省(地方厚生局)から許可を得て、細胞培養加工受託に2015年7月に参入した。2015年10月2日、ピルムの中村孝人社長が本誌の取材に応じ、事業内容や今後の取り組みについて語った。
英NICE最終ガイダンス案、CLLにZydeligを推奨  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 13:42) 
 英国立医療技術評価機構(NICE)は2015年9月24日、Gilead Sciences社のZydelig(idelalisib)について、慢性リンパ性白血病(CLL)を適応として、英国民保健サービス(NHS)での使用を推奨する内容の最終ガイダンス案を発表した。
はくばくが初の“炊飯用”機能性表示食品、「大麦効果」を11月11日発売  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 11:00) 
 穀物カンパニーのはくばく(山梨県南巨摩郡、長澤重俊社長)は2015年10月7日、消費者庁に機能性表示食品として届け出を行った炊飯用商品「大麦効果」が受理され(届出番号A100)、11月11日に新発売する予定であることを発表した。
理研ベンチャーのインプランタが筑波大で共同研究事業、ミラクリントマトを実用化へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 10:30) 
 インプランタイノベーションズ(横浜市鶴見区、高根健一代表取締役)は2015年10月1日、筑波大学に「インプランタイノベーションズ植物バイオ共同研究事業」を開設した。11月2日にオープンセレモニーを行う。
グリーンペプタイド、癌ワクチンの米国治験を開始へ、メラノーマが対象  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 8:11) 
 グリーンペプタイド(福岡県久留米市、永井健一社長)は2015年10月5日、癌ワクチンGRN-1201のIND(Investigational New Drug)を米食品医薬品局(FDA)に提出した。
食品安全委員会、遺伝子組換え食品に対する不安感は減少傾向  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 7:00) 
 食品安全委員会は2015年10月2日、報道関係者との意見交換会を開催し、食品安全委員会事務局の東條功事務局次長が「遺伝子組換え食品の健康影響評価について」と題する発表を行った。
食品安全委員会、再生医療技術等を応用する評価技術企画室の機能を拡充  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 6:00) 
 食品安全委員会は2015年10月1日、評価第一課に2015年4月に新設した評価技術企画室を8人から11人に増員して機能を拡充した。国立医薬品食品衛生研究所の人材も加えた。
Amoy社とIllumina社、中国でNGSベースの癌診断検査の開発と商品化めざし協力  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 2:11) 
 中国Amoy Diagnostics社と米Illlumina社は、2015年9月30日、中国において、プレシジョン・メディシンの適用と標的を定めた治療の実施を加速するために、戦略的提携を結んだと発表した。
テルモの開発担当者、「『ハートシート』の承認まで14年かかった」  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-7 0:15) 
 テルモは2015年9月18日、虚血性心疾患による重症心不全を対象として「ハートシート」(ヒト自己骨格筋由来細胞シート)の条件・期限付き承認を獲得した。製造販売後は、全例を対象とした有効性の評価を行い、5年以内に再度承認申請を行う計画だ。これまでの開発経緯や今後の市販後の評価計画などについて、同社研究開発本部の鮫島正研究主幹が、2015年9月30日に本誌の取材に応じた(関連記事1、関連記事2)。
はくばくが「大麦効果」で機能性食品表示実現、コレステロールと腸内環境のW表示  from 日経バイオテクONLINE  (2015-10-6 19:00) 
 はくばく(山梨県南巨摩郡富士川町、長澤重俊社長)が消費者庁に行っていた加工食品「大麦効果」の機能性食品表示の届け出が2015年8月24日に受理された(届出番号A100)。消費者庁が10月6日の更新で公表した。機能性関与成分名は、大麦βグルカン。大麦βグルカンを機能性関与成分とする機能性表示食品の届け出は、大塚製薬の「大麦生活 大麦ごはん」の2件(A49とA50、2015年5月28日届出受理)に続き2社目。



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