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RSS/ATOM 記事 (63262)
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| 【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第86回)、「大学ランキングから見えること」 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-28 2:49) |
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安倍政権の成長戦略「日本再興戦略-JAPAN is BACK-」の雇用制度改革・人材力の強化の項目に次のような成果目標があるのをご存知だろうか。「今後10年間で世界大学ランキングトップ100に我が国の大学10校以上に」というものだ。2013年5月に決定したものなので、2023年5月までに達成しなければならない。
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| 富士ソフト、アカデミアからの細胞加工受託に重点 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-28 0:30) |
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現在、口唇口蓋裂患者に対するインプラント型自己細胞再生軟骨の治験を実施している富士ソフトの子会社である富士ソフト・ティッシュエンジニアリングの原井基博副社長(富士ソフトの再生医療研究部部長も兼務)が、同社が手掛ける細胞加工受託について、2015年8月31日、本誌の取材に応じた。
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| メディネット、iPS細胞を用いた免疫細胞治療の共同開発基本合意書を東大と締結 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-28 0:19) |
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メディネットは、2015年9月25日、東京大学医科学研究所幹細胞治療研究センターの中内啓光教授と、iPS細胞由来の細胞傷害性T細胞)を用いた治療法の開発について、共同開発基本合意書を締結したことを発表した。
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| エムスリー、ベンチャー企業の遺伝子検査などを専用サイトで医師向けに取り次ぎ from 日経バイオテクONLINE (2015-9-28 0:00) |
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医療者向けの専門情報サイトを運営するエムスリーはベンチャー企業などが開発した遺伝子検査など先端的な検査を医師に紹介・取り次ぎするサービスを始めた。2015年8月3日には、100%子会社としてG-TAC(東京・港)を設立し、一般消費者向けの啓発も本格化させる方針だ。G-TACの植松正太郎社長が2015年9月18日、本誌の取材に応じた。
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| 桃太郎源、杏林製薬による中皮腫に対する第2世代REIC遺伝子治療のフェーズ1/2試験が今月開始、米国での早期 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-28 0:00) |
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岡山大大学院医歯薬学総合研究科の公文裕巳教授(現新見公立大学理事・副学長)が創製した遺伝子治療薬の実用化を目指している創薬ベンチャーである桃太郎源(岡山市北区、塩見均社長)は、9月25日、記者会見を開催し、杏林製薬が実施する悪性胸膜中皮腫を対象とした第2世代REIC遺伝子治療薬「Ad-SGE-REIC」のフェーズ1/2試験が9月中に開始することを発表した。この「Ad-SGE-REIC」を用いて米国で始まった早期前立腺癌患者を対象としたフェーズ1/2試験の概要についても紹介した。
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| 日経バイオテク9月14日号「機能性食材研究」(第21回)、トラフグ from 日経バイオテクONLINE (2015-9-27 17:06) |
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2015年4月から新しい食品の健康機能性表示(ヘルスクレーム)制度が日本で始まった。生鮮物(農畜水産物)もヘルスクレームの対象になる。今回取り上げる食材は、トラフグ。この連載で水産物・魚介類は、マダイ、ウナギ、クロマグロに続き、トラフグが4つ目だ。
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| 【機能性食品 Vol.206】仙台開催で水産学会500人と遺伝学会300人、今日は日立市の森林総合研究所 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-25 21:00) |
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日本が世界に誇る機能性食品素材の代表である林原のトレハロースは、3割増産する工事が岡山で始まりました。
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| 広島大弓削教授、微小重力環境下で培養した間葉系幹細胞を用いた脊髄損傷治療の研究がNASA宇宙実験に採択、 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-25 14:30) |
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広島大学大学院医歯薬保健学研究院基礎生命科学部門保健学分野生体環境適応科学研究室の弓削類教授は、国際宇宙ステーションで培養した間葉系幹細胞を用いた脊髄損傷治療に関する研究計画がNASAの宇宙実験に採択されたと発表した。
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| Neste社、世界初となるバイオLPG生産施設の建設を開始 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-25 8:49) |
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フィンランドNeste社は2015年9月8日、オランダ・ロッテルダムにある同社の再生可能製品を生産しているリファイナリー内に世界初となるバイオLPG(液化石油ガス)生産施設の建設を始めるため起工式を執り行ったと発表した。この施設建設には6000万ユーロの資金が投入され、バイオLPGの生産は2016年の終わりには開始されることになっている。Neste社はロッテルダムにバイオLPGを生産し貯蔵する施設を建設するこのプロジェクトを2014年秋に公表していた。オランダSHV Energy社がロッテルダム・リファイナリーで生産されるバイオLPGのマーケティングと販売を独占的に行う。
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| Kansas州立大学、コムギの開花結実を促進する4番目の遺伝子を同定 from 日経バイオテクONLINE (2015-9-25 8:11) |
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米Kansas州立大学は2015年9月2日、植物病理学専攻のEduard Akhunov准教授らをリーダーとする研究チームが、コムギの開花と結実を促進する第4番目の、そして最後の遺伝子となる「VRN-D4」を同定したと発表した。この遺伝子はコムギが低温にさらされた時に反応して、いつ開花するかを決定する機能をもっている。このプロセスは春化(vernalization)と呼ばれ、植物が冬季の一定期間に低温にさらされると開花能力を誘発する現象のこと。自然界に存在するこれら遺伝子のバリエーションは、植物が開花する時期を決定し、植物のさまざまな環境への適応にとって重要な遺伝子であると考えられている。
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