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RSS/ATOM 記事 (63262)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| 米Epizyme社、米Celgene社との協力を延長 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-21 0:30) |
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癌に対するエピジェネティック治療薬の開発に取り組む米Epizyme社は2015年7月9日、米Celgene社との既存の契約を修正、協力期間を少なくとも3年延長すると発表した。
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| 米Janssen社、乾癬に対する抗IL23抗体のフェーズIIで有効性示す from 日経バイオテクONLINE (2015-7-21 0:00) |
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米Janssen Research & Development社は、guselkumab (CNTO1959)のフェーズIIb(X-PLORE試験)の結果が、2015年7月9日付の The New England Journal of Medicine誌に掲載されたと発表した。
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| カナダオンタリオ州政府、再生医療研究所に約25億円を投資 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-18 0:00) |
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カナダのオンタリオ州にある再生医療の研究所であるカナダOntario Institute for Regenerative Medicine(OIRM)のJanet Rossant所長は、2015年7月17日、本誌の取材に応じ、日本の研究者や企業との連携を推進する考えを示した。
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| 大腸癌へのFOLFOXIRI+アバスチンは日本人でも安全か from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 15:30) |
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進行大腸癌に対するFOLFOXIRI+アバスチン療法が日本人でも安全に行える可能性が明らかとなった。国内多施設で行われているフェーズII試験QUATTROの最初の30人に関する安全性データが示され、毒性に応じた適切な投与調整を行えば、管理可能であることが分かった。成果は7月16日から18日まで札幌市で開催されている日本臨床腫瘍学会で愛知県がんセンター中央病院の谷口浩也氏によって発表された。
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| 進行非扁平NSCLCにアバスチン継続投与が有効な可能性 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 15:24) |
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進行非扁平非小細胞肺癌(NSCLC)患者に、一次治療で化学療法とアバスチン投与を行い、増悪後に次治療として別の化学療法剤とアバスチンを投与することは、有効である可能性が明らかとなった。西日本がん研究機構(WJOG)が行ったオープンラベルフェーズII試験WJOG5910Lで有望な結果が得られたもの。成果は7月16日から18日まで札幌市で開催されている日本臨床腫瘍学会で西日本がん研究機構(WJOG)の研究グループを代表して、九州がんセンターの瀬戸貴司氏によって発表された。
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| 日経バイオテク7月13日号「特集連動」、シスメックス上海のYu Yang董事長らに聞く from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 7:56) |
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日経バイオテク7月13日号では、臨床検査機器大手のシスメックスを取り上げた。同社は14期連続で増収増益を達成するなど成長を続けているが、その原動力は海外事業である。
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| 日経バイオテク7月13日号「主要バイオ特許の登録・公開情報」 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 6:35) |
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主要バイオ特許の登録・公開情報を掲載します。
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| 日経バイオテク7月13日号「特許公報を読む」 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 6:32) |
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脳梗塞の病型には、脳内の大動脈の粥腫が原因で起こるものや、心臓内の血栓によるものなど、複数の病型が存在する。
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| 日経バイオテク7月13日号「機能性食材研究」(第19回)、ウナギ from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 6:09) |
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2015年4月から新しい食品の健康機能性表示(ヘルスクレーム)制度が日本で始まった。保健機能食品の3番目のカテゴリーとして「機能性表示食品」が設けられた。生鮮物(農畜水産物)もヘルスクレームの対象になる点などで世界に先駆けた制度だ。これを先取りする形で本誌が行ってきた「機能性食材研究」の連載19回目の今回のテーマは、ウナギ。本連載で取り上げる魚介類は、第14回のマダイに次いで2つ目だ。
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| ニプロ、培養バッグ使った幹細胞の閉鎖系大量培養システムを開発中 from 日経バイオテクONLINE (2015-7-17 0:30) |
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ニプロ企画開発技術事業部・総合研究所第1研究開発部の笹山典久主席研究員は、2015年7月9日から仙台市で開催された日本動物細胞工学会2015において、開発中の幹細胞の閉鎖系大量培養システムについて講演した。
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