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佐賀大学荒金氏、Quenching Probeを用いたリキッドバイオプシーでEGFR-TKI獲得耐性例の増悪とT790M陽性率を  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 12:10) 
 「Quenching Probeによる血漿サンプルを用いたEGFR遺伝子のT790M変異検出法は高感度で簡便性も高い。第2世代、第3世代のEGFR-TKIが登場する今、EGFR-TKI獲得耐性例の治療戦略構築に役立つ検査法の確立を進めたい」──佐賀大学血液・呼吸器・腫瘍内科准教授で同大がんセンター副センター長の荒金尚子氏は、3月28日に京都市で開催された第1回Quenching Probe SymposiumでリキッドバイオプシーによるT790Mの検出と臨床的増悪の相関を検証した研究結果を中心にEGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺癌患者における遺伝子検査のインパクトについて講演した。
日経バイオテク3月30日号「特集」、免疫チェックポイント阻害薬の課題を解決  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 6:08) 
悪性黒色腫に続き進行肺癌での適応が認められた免疫チェックポイント阻害薬。しかし有効な患者層は限定的で、早くも併用療法の試みが世界中で進む。これまで効果を示せなかった既存の方法論も新たな知見を得て再び注目される。
日健栄協が4月開始の機能性表示食品支援事業を説明、査読学術誌を復刊  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 6:00) 
 公益財団法人日本健康・栄養食品協会(日健栄協、JHNFA)は、消費者庁が機能性表示食品の届け出受理を開始する2015年4月1日に、機能性食品部を新設して、機能性表示食品消費者庁の機能性表示食品の届け出を支援する事業を開始する。3月30日に都内で開催した支援制度の説明会には280人が集まった。3月27日の大阪開催には140人が参加した。3月31日の福岡開催は70人が見込まれている。
日経バイオテク3月30日号「編集長の目」、スタチンの後を継ぐものは?  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 5:50) 
 アステラス・アムジェン・バイオファーマは3月20日、高コレステロール血症治療薬である抗PCSK9抗体evolocumab の日本での承認申請を行った。日本人患者を対象にスタチンとの併用でLDLコレステロールの変化率を評価したフェーズIII、YUKAWA−2の結果に基づくもの。創製した米Amgen社は、昨年8月に米食品医薬品局(FDA)に生物学的製剤承認申請(BLA)を、9月に欧州医薬品庁(EMA)に医薬品販売承認申請(MAA)を行っている。
アークレイ、CTCの分離・濃縮や多項目・miRNAの検査法の開発を進行中  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:03) 
 全自動遺伝子解析装置「i-densy」の事業化を進めるアークレイが、「i-dennsy」の適用場面を拡大するため、循環腫瘍細胞(CTC)の分離・濃縮装置の開発などを進めている。同社で遺伝子検査に関する研究開発を進める研究開発部第6チーム責任者である平井光春氏が、3月28日に京都市で開催された第1回Quenching Probe Symposiumで明らかにした。
中国Cellular Biomedicine Group社、CAR-T癌免疫療法のPI結果を発表  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:00) 
 中国Cellular Biomedicine Groupは2015年3月25日に、CAR-T 癌免疫療法の臨床開発プログラムからのデータを発表した。Cellular Biomedicine Group社の最高経営責任者であるWei (William) Cao氏が、ニューヨーク市で3月25日に開催される2015 Annual Regen Med Investor Dayのイベントで同データを発表した。
米Bogen社、アルツハイマー病治療薬候補のPIbで好結果、PIII開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:00) 
 米Biogen Idec社は2015年3月20日、現在進行中の、aducanumab(BIIB037)に関する二重盲検無作為化フェーズIb(PRIME試験)において、あらかじめ予定されていた中間解析を行ったところ、好結果が得られたと発表した。詳細はフランスNiceで開催された第12回アルツハイマー病・パーキンソン病・関連する神経疾患に関する国際会議で同日報告された。
Propel Fuels社、Neste Oil社の再生可能ディーゼルをカリフォルニアで発売  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:00) 
 フィンランドNeste Oil社は2015年3月18日、カリフォルニア州で最新の先進低炭素ディーゼル燃料である自社の「Diesel HPR」(HPR:High Performance Renewable)を、カリフォルニア州をベースとするPropel Fuels社がその給油スタンドで販売を開始したと発表した。Diesel HPRはNeste Oil社の「NEXBTL(Next Generation Biomass to Liquid)」再生可能ディーゼル燃料を98.5%含んだ燃料で、カリフォルニア州北部のSacramento、San Jose、East Bay、Redwood City、およびFresnoにある18カ所の給油スタンドで入手できるようになった。
富士フイルム、iPS細胞を開発・製造する米Cellular Dynamics Internatinal社を買収へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:00) 
 富士フイルムホールディングスは2015年3月30日、米Cellular Dynamics Internatinal(CDI)社を買収することでCDI社と合意したと発表した。買収額は3億700ドル(367億3500万円)。
東大の泊幸秀教授ら、RNAiを引き起こす複合体RISCの形成機構を1分子リアルタイム観察  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-31 0:00) 
 東京大学分子細胞生物学研究所の泊幸秀教授らと東京大学大学院新領域創成科学研究科の多田隈尚史助教(当時、現在は京都大学物質-細胞統合システム拠点特定研究員)らは、RNAiを引き起こす核酸蛋白質複合体RISCが形成される過程を1分子観察で解明した。RNAiを利用した医薬品の開発など、RNAiの応用を加速する成果といえる。東京大分生研の岩崎信太郎助教(当時、現在はUniversity of California, Berkeley研究員)と佐々木浩助教が筆頭著者の論文が2015年3月31日、Nature誌オンライン版に掲載された。



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