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「miRNA-197はPD-L1のサロゲートマーカーになり得る」、慈恵医大の藤田雄氏に聞く  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-3 0:00) 
 東京慈恵会医科大学内科学講座呼吸器内科の助教である藤田雄氏は、国立がん研究センターの落谷孝広教授との共同研究で、非小細胞肺癌(NSCLC)の患者において、miRNA-197が薬剤耐性など癌の悪性化を促すと同時に、癌免疫に関係するPD-L1の発現を制御していることを発見した。研究成果は2015年1月19日、Molecular Therapy誌オンライン版に発表された。2015年2月25日、藤田氏が本誌のインタビューに応じ、miRNAやエクソソームが抗PD-1抗体の効果予測マーカーになる可能性について語った。
資生堂、国内で毛髪再生技術の臨床研究を実施へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-3 0:00) 
 資生堂新領域研究センター再生医療プロジェクト室の岸本治郎室長は、2015年3月1日に都内で開催された日経バイオテクプロフェッショナルセミナー「再生医療新法決定で変わる再生医療ビジネスとは?」で講演し、開発中の毛髪再生技術について、まずは再生医療新法下での臨床研究を行う方針を明らかにした。
Wmの憂鬱、5月24日まで書類が間に合わない、混乱する再生医療の現場【日経バイオテクONLINE Vol.2211】  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 18:00) 
 皆さんがこの日を疎かにして、今まで通り再生医療を患者さんに施すと、法律を犯してしまうことになるかも知れません。再生医療新法の施行から6カ月の猶予期間が切れる最終日、実は24日は日曜日なので、23日までに、再生医療を継続したい病院やクリニックは地方厚生局に届け出を出さないと、アウトであります。今までの医師法と医療法で、医療行為ならば、院内処方を含め、医師ならやりたい放題でしたが、再生医療新法の施行で、医療行為に制限がかかり、届け出や助言が必要になったことに、多くの日本の医療機関は気がついていないのです。あなたのところは大丈夫ですか?  ここからは申し訳ありませんが、Wmの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/)から有料でお読み願います(個人カード払い限定、月間500円で100本まで読み放題)。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。※日経バイオテクONLINEの読者は、日経バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。
サイフューズが14億円を調達、バイオ3Dプリンターの海外販売を開始へ  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 13:49) 
 再生医療ベンチャーのサイフューズ(東京・文京、口石幸治社長)は2015年2月27日、第三者割当増資により約14億円を調達した。
英NICEガイダンス案、糖尿病性黄斑浮腫にデキサメタゾンを推奨  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 7:30) 
 英国立医療技術評価機構(NICE)は、2015年2月20日、Allergan社のOzurdex(デキサメタゾン硝子体内インプラント剤)について、糖尿病性黄斑浮腫(DME)の適応で英国民保健サービス(NHS)での使用を推奨する内容の第1次ガイダンス案を発表した。
【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第58回)、「研究投資効果の把握には、統一課題番号が必要」  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 7:28) 
 科学論文の最後に記載されている引用論文のリストは、被引用数の高いハイインパクト論文の抽出などに活用されているが、同じように記載されている謝辞情報に注目が集まることはあまり無かった。
2014年、米国大手製薬企業の決算?その2  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 7:23) 
 海外大手製薬企業の2014年の決算が出揃った。米Amgen社では主要製品が伸びて増収増益を確保した。2015年には2つのバイオ後続品のフェーズIIIの結果が判明する。米Gilead Sciences社についてはC型肝炎治療薬の驚異的な伸長を示して売上高は2.2倍になった。米Eli Lilly社と米Bristol-Myers Squibb社は減収減益。米AbbVie社は増収減益となり、「ヒュミラ」は125億ドル超製品となった。
Evolution's big bang: how life on Earth took off  from New Scientist - Online news  (2015-3-2 5:00) 
Life was single-celled and boring for billions of years, then BOOM! the ancestors of most animals alive today appeared? thanks to a perfect storm of events (full text available to subscribers)
タカラバイオのHF10、「投与から数カ月後に腫瘍が縮小した例も」  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 0:00) 
 タカラバイオは2010年10月、エムズサイエンス(神戸市中央区、三田四郎社長)から抗癌剤事業を買収し、腫瘍溶解性ウイルスTBI-1401(HF10)の開発をスタートさせた。エムズサイエンス在籍時から、HF10の開発を担当してきたタカラバイオプロジェクト推進部の田中舞紀課長が2月19日、本誌の取材に応じた。
岡山大学松岡氏、慢性GVHDを対象とした低用量IL2による制御性T細胞刺激の臨床研究を近く開始  from 日経バイオテクONLINE  (2015-3-2 0:00) 
 最近、IL-2を用いた制御性T細胞の刺激による自己免疫疾患治療への応用に世界中が注目している。海外で行われた、移植片対宿主病(GVHD)に対するIL-2の有効性についての試験結果をNEJM誌に報告した岡山大学血液・腫瘍内科助教の松岡賢市氏は、近く国内で医師主導による臨床治験を開始する。松岡氏にこれまでの研究の概要について聞いた。



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