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RSS/ATOM 記事 (63257)
ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。
| FDA諮問委員会が進行黒色腫に対するtalimogene laherparepvecの検討へ from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 15:00) |
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米Amgen社は2月11日、腫瘍溶解性免疫療法薬talimogene laherparepvecの生物製剤承認申請(BLA)について、米食品医薬品局(FDA)の細胞・組織・遺伝子治療諮問委員会(Cellular, Tissue and Gene Therapies Advisory Committee:CTGTAC)と癌治療薬諮問委員会(Oncologic Drugs Advisory Committee:ODAC)が共同で検討を行うと発表した。
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| “電子レンジ”で化成品、マイクロ波化学が挑む新規製造技術、医薬品原料製造への展開も視野 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 7:20) |
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大阪大学発ベンチャーのマイクロ波化学(大阪府吹田市、吉野巌社長)が、化成品の新たな製造技術の実用化に取り組んでいる。
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| ゲノム医療実現推進協議会が第1回会合を開催、まずは現在の課題を議論 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 6:56) |
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政府は2015年2月13日、健康・医療戦略推進会議の下に設置したゲノム医療実現推進協議会の初会合を開催した。コホート研究やバイオバンクについて、各委員から現状の問題点と課題解決のための提案が行われた。会議では、今のところ特に期限を設けずに議論を進め、その内容に応じて2016年度からの新規施策につなげていく。
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| 【連載】寛和久満夫の深読み科学技術政策(第56回)、「希少疾患研究の重要性」 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 6:43) |
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希少疾患の多くは先天的な遺伝性の難治疾患だ。患者数が少なく、たとえ薬を開発したとしてもマーケットが小さいため、多くの場合、アカデミアが細々と研究を進め、企業における研究開発はあまり行われてこなかった。しかし近年、そうした状況が大きく変わってきている。
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| Contacting aliens - war of the worlds or war over cash? from New Scientist - Online news (2015-2-16 3:00) |
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Should we actively direct signals to aliens? Some say yes, while others worry about dire consequences for humanity and their research funding
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| Glassed-in DNA makes the ultimate time capsule from New Scientist - Online news (2015-2-16 1:00) |
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A tiny amount of DNA could encode all the world's data and be preserved in glass for millennia, although the method is unfeasibly expensive at the moment
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| California大学Berkeley校、バイオマス発電と炭素捕捉・隔離技術との融合により炭素ネガティブを実現できる from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 0:00) |
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米California大学Berkeley校は2015年2月9日、Energy and Resources GroupのDaniel Kammen教授率いる研究チームが、バイオマス発電と炭素捕捉・隔離を組み合わることにより、北米西部地域の発電システムは実際に排出される炭素よりも多い炭素を貯蔵することができ、21世紀の後半までに全体でゼロ炭素となる社会の実現に重要な貢献をするという研究結果を出したと発表した。
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| 米CBMG社、中国PLA総合病院のCAR-T療法の技術を導入 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 0:00) |
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米Cellular Biomedicine Group(CBMG)社は2015年2月9日、中国・北京のPLA総合病院(PLAGH)のキメラ抗原受容体発現T細胞(CAR-T)療法、同療法に用いるベクター、CD19、CD20、CD30、ヒトEGFR/HER1の免疫腫瘍学的な特許(いずれも係属中)、同療法のフェーズI/IIの臨床データと大規模な製造に関する技術を取得したと発表した。CAR-T療法では、癌患者自身の免疫細胞が腫瘍を認識して攻撃するよう、遺伝子組換えを行う。
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| 米Peregrine社、抗PS抗体と免疫チェックポイント阻害薬の併用で抗腫瘍活性が向上 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 0:00) |
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米Peregrine Pharmaceuticals社は、2015年2月9日、米Texas大学Southwestern Medical Centerの協力を得て行った前臨床研究で、免疫チェックポイント阻害薬と抗ホスファチジルセリン(PS)抗体であるbavituximabを併用すると抗腫瘍効果が高まることを示す結果を得たと発表した。
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| スイスRoche社、ドイツSignature社を買収へ from 日経バイオテクONLINE (2015-2-16 0:00) |
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スイスのRoche社は2015年2月9日、ドイツのSignature Diagnostics AG社を買収すると発表した。Signature社は、癌のトランスレーショナルとゲノムに特化した企業で、大腸癌や肺癌を含む多様な癌種の、大型の血漿や組織のバイオバンクを有している。
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