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RSS/ATOM 記事 (63257)
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| BioGaia社が乳児夜泣き対策の乳酸菌サプリ、スウェーデン大使館で発表会 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 18:00) |
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スウェーデンBioGaia社の日本法人バイオガイアジャパン(広島市、野村慶太郎社長)と、ヘルスケア製品卸のアルフレッサヘルスケア(東京・中央、勝木尚社長)は、長時間泣き止まない乳児向けの乳酸菌サプリメント「チャイルドヘルス」を2015年4月に新発売する。都内のスウェーデン大使館で2月19日に新商品発表会を開催する。
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| カゴメが南相馬復興アグリにトマト栽培技術を提供、生鮮トマト事業を年6万tへ from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 18:00) |
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カゴメは2015年2月9日、南相馬復興アグリ(福島県南相馬市、半谷栄寿社長)に、生鮮トマトの大規模施栽培技術を提供し、買取契約を締結することで、南相馬市の農業復興と農業経営人材育成を支援すると、発表した。
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| Why violent crime is plummeting in the rich world from New Scientist - Online news (2015-2-9 17:00) |
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Efforts to explain a big drop in violent crime in many nations may help turn the tide in places where murder rates are stubbornly high, says Manuel Eisner
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| 阪大工の渡邉肇教授、ゲノム改変ミジンコでバイオアッセイ、CRISPRも活用 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 16:00) |
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大阪大学大学院工学研究科の渡邉肇教授(生命先端工学専攻)らは、甲殻類の水中プランクトンであるミジンコ科ミジンコ属(Daphnia)の一種、オオミジンコ(Daphnia magna)を用いたバイオアッセイ法の開発で成果を挙げている。一過的な遺伝子の欠損や付加に続き、CRISPR/Cas9などのゲノム編集ツールを用いた育種も実現し、環境モニタリングや生理活性物質のスクリーニングへの応用を進めている。
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| 英NICE最終ガイダンス案、冠動脈疾患血栓症予防にリバーロキサバンを推奨 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 14:28) |
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英国立医療技術評価機構(NICE)は2015年1月23日、独Bayer HealthCare社の血液凝固第Xa因子阻害剤Xarelto(リバーロキサバン)について、急性冠動脈疾患における血栓症予防の適応で、アスピリンとクロピドグレルの3剤併用もしくはアスピリンとの2剤併用として、英国民保健サービス(NHS)における使用を推奨する内容の最終ガイダンス案を公表した。
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| PhRMAのTony Alvarez委員長、先駆け審査指定制度は「グローバル開発ともに応用されるべき」 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 14:24) |
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米国研究製薬工業協会(PhRMA)在日執行委員会のTony Alvarez委員長(MSD代表取締役社長、写真)は2015年2月5日、都内で新年の記者会見を行った。Alvarez委員長は、2014年に実施された「日本医療研究開発機構(AMED)の発足」「PMDAの業務効率の改善」「医薬品医療機器等法に再生医療の開発を迅速化する措置」などのイノベーション促進の施策を高く評価。その上で2015年は日本の医薬品産業にとって、日本の医薬品産業のイノベーションにとって重要な年、ターニングポイントの年になるとの考えを披露した。
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| 阪大微研の藤井准教授、標的ゲノム領域を単離できる新ChIP技術でベンチャー設立へ from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 12:00) |
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大阪大学微生物病研究所(阪大微研)感染症学免疫学融合プログラム推進室ゲノム生化学研究グループの藤井穂高准教授と藤田敏次助教らは、ゲノムDNA上での分子間相互作用を保持したまま標的ゲノム領域を生化学的に単離して結合分子を解析できる新しいクロマチン免疫沈降法(ChIP)技術を開発した。2013年に特許が成立したiChIP法(挿入的ChIP法)に続き、ゲノム編集ツールとしても用いられている人工DNA結合分子(CRISPR/Casなど)を利用して利便性を向上させたenChIP法も開発して国際特許を出願した。これらの独自技術を基盤にしたベンチャー企業を2015年春にも設立する。
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| 海月研究所、BPE代替のクラゲ由来細胞培養活性化剤などの発売を開始 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 12:00) |
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理化学研究所発ベンチャーである海月研究所(神奈川県川崎市・木平孝治社長)は、ミズクラゲ由来コラーゲンを精製した細胞増殖活性化剤とビゼンクラゲ由来コラーゲンを精製した細胞培養用コラーゲンの販売を開始することを明らかにした。2月4日から大阪市で開催された第1回再生医療産業化展で明らかにした。販売元は医学生物学研究所を予定している。
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| 米Lysosomal社、リソソーム酵素狙った新薬創製などへ2000万ドル調達 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 10:38) |
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米Lysosomal Therapeutics社(LTI社)は、2015年2月3日、シリーズAの資金調達で2000万ドルを得たと発表した。
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| T2 Biosystems社とCanon U.S.子会社、ライム病診断キット開発で提携 from 日経バイオテクONLINE (2015-2-9 10:32) |
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T2 Biosystems社は2015年2月3日、Canon U.S. Life Sciences社と、ライム病の診断キットの開発で戦略的提携をしたと発表した。提携は複数年にわたるもので、提携合意にのっとり、両社は、協力してライム病の迅速な診断キットの開発を行う。ライム病は、ダニ媒介感染症で、治療しないと、慢性の関節炎症や、神経性の疾患、認知症などを引き起こす。
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