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【山本研ゲノム編集アップデイト(9)】米Washington大、ドナーDNAライブラリーを用いた飽和ゲノム編集法で、  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 9:50) 
 ゲノム編集は、ゲノム上の遺伝子配列や転写調節領域などを直接任意の配列に書き換えられることから、病態モデル細胞の作製には必須の技術となっている。例えばある遺伝性疾患の原因と目される点変異(SNP)が知られている場合、当該変異を正常細胞に導入する、あるいは患者から樹立した細胞で変異を修復することで、病態が表出あるいは消失するかどうかを検証することができる。ただし一度に検証できるのは一つの遺伝子型だけであり、様々なSNPsが存在する場合に、それぞれのSNPsがどの程度遺伝子の機能に影響を及ぼし得るかを知るためには、多数の細胞クローンを独立に樹立・解析する必要がある。
第2回Dアミノ酸国際会議が宇都宮で開幕、9月3日午後は資生堂キラルサイエンスセミナー  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 9:20) 
 第2回Dアミノ酸国際会議(IDARー2014)が2014年9月2日から宇都宮市で開幕した。会頭は、 国際医療福祉大学薬学部の金野柳一教授が務め、9月5日までの4日間で200人以上の参加が見込まれる。IDARの開催地は、2009年7月に兵庫県淡路島で開催された第1回Dアミノ酸国際学会(IDAR-2009、会頭は京都大学原子炉実験所放射線生命科学研究部門の藤井紀子教授)に続いて第2回も日本になった。D-アミノ酸の分析技術で日本が特に秀でた実績を持つことを反映している。
日経バイオテク9月1日号「業界こぼれ話」  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 7:08) 
 8月22日に開催されたデ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)の決算説明会で、日高有一社長が歯切れの悪い発言に終始する場面があった。
日経バイオテク9月1日号「Food Science」、冷やしキュウリによる大規模食中毒発生、O157、リステリア…生野  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 7:05) 
 静岡市の花火大会の露店で売られた「冷やしキュウリ」が原因とみられる腸管出血性大腸菌(Escherichia coli)O157の食中毒事件。8月5日に同市が健康危機管理対策本部を設置した後も被害が拡大し、患者501人、入院した人115人(8月20日現在)となっている。うち5人が溶血性尿毒症症候群(HUS)を発症した。
Tiny buckybombs could make bacteria explode  from New Scientist - Online news  (2014-9-4 5:00) 
Nanoscale explosives made from spherical carbon molecules could fight off a bacterial or viral army
Benefuel社、Felda社とジョイント・ベンチャー設立、バイオディーゼル・プラントを改修へ  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 0:00) 
 米Benefuel社は2014年8月28日、子会社のマレーシアBenefuel International Holdings社とマレーシアFelda Global Ventures(FGV)社の子会社がジョイント・ベンチャーを設立したと発表した。このジョイント・ベンチャーはマレーシアKuantan Portにある年産25万tの生産能力のあるバイオディーゼル生産プラントを買収する契約を締結、Benefuel社のENSEL技術を使いこのプラントを改造する。このプラントを現在所有しているオーストラリアMission NewEnergy社の子会社であるM2 Capital社もこのジョイント・ベンチャーに参画する。2014年第4・四半期中にプラントの買収が完了する予定で、2015年後半には稼動できる見通しである。
農研機構が「食のセミナー」を初開催、丸の内タニタ食堂で特別メニュー提供  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-4 0:00) 
 農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構、NARO)は2014年9月2日、「食のセミナーin丸の内タニタ食堂」を、都内の丸の内タニタ食堂(東京・千代田)で開催し、参加者定員の52人を含め60人余りが参加した。農研機構がこのようなイベントを開催するのはこれが初めて。農研機構では2014年9月から10月までの2カ月間、「食のブランドニッポンフェア2014」として、食や農業研究に関する様々なイベントを開催している。今回の第1弾に続き、食のセミナー第2弾は9月18日にトラストシティカンファレンス丸の内で、第3弾は10月23日に福岡市のエルガーラホールで開催する予定だ。
タカラトミー、コミュニケーションロボット「Robi jr」を2014年12月に発売 「オムニボット」シリーズから  from 森山和道  (2014-9-3 20:48) 
Tweet タカラトミーが、 コミュニケーション・ロボット「Robi jr」を2014年12月に発売する とのこと。 プロモーション動画も公開。 座ったポーズのままですが、話すことにフォーカスしたコミュニケーションロボットで、 約 1,000フレーズを話すとのこと。 定価は15,000円(税抜)。 関連グッズとしてぬいぐるみも発売。 ロビジュニアが抽選でもらえる、 Twitterキャンペーンも実施中 です。 ロビ 再刊行版 創刊号 [分冊百科] (パーツ・ミニロビ付) posted with amazlet at 14.09.03 デアゴスティーニ・ジャパン (2014-02-25) Amazon.co.jpで詳細を見る
転移性去勢抵抗性前立腺癌に対するcabozantinibのフェーズIII試験で主要評価項目を達成せず  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-3 18:15) 
 米Exelixis社は9月2日、転移性去勢抵抗性前立腺癌(mCRPC)に対するcabozantinibのフェーズIII試験COMET-1において、主要評価項目である全生存期間(OS)の有意な延長が認められなかったと発表した。
インパクトファクター至上主義からの決別【日経バイオテクONLINE Vol.2113】  from 日経バイオテクONLINE  (2014-9-3 18:00) 
 STAPを巡るさまざまな議論の中で、科学技術に対する評価の在り方、ひいてはインパクトファクター至上主義への疑問が指摘されています。Nature、Cell、Scienceに掲載されなければ研究費は取れないし就職もできない。それが研究の方向をゆがめている。またインパクトファクターが高い雑誌では捏造が多い、などなど。日本だけではなく、昨年あたりから世界的に反省の機運は出ていたのですが。



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