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9月12日(金)19:30-21:30 第15回さつきサロン 夜の部  from さつき会〜東京大学女子卒業生・女子学生同窓会〜  (2014-8-26 7:07) 
第15回さつきサロン夜の部は9月12日(金)に開催いたします。 さつきサロンは、アットホームな雰囲気で先輩・後輩と交流ができる会です。さつき会会員に限らず、東大・東大大学院に在籍経験のある女性の方でしたら、どなたもご参加いただけますので、ぜひ、お誘い合わせの上お越しください。 毎回いろいろな年代のメンバーが集まります。少人数ですので、お一人でいらっしゃってもすぐに会話がはずみます。 夜景の見える素敵な会場ですので、ぜひそちらも楽しみにお越しください。 皆さまにお目にかかれますことを楽しみにしております。 ご案内 日時 2014年9月12日(金) 19:30-22:00 場所 日本記者クラブ 10Fレストラン「アラスカ」 ナビゲーター ?瀬 惠美さん 1978年農学部農業生物学科卒業と同時に結婚、その夏に夫のMIT博士課程留学に伴い渡米し1999年に帰国するまで21年間在米。米国にて二児の出産、育児を経験。バイリンガル教育に興味を持ち、ボストン日本語補習校にて数学、国語の教員、教頭を務めるほかMITの外国語学科でも講師として日本語教授経験を持つ。グリーンカード(永住権)を取得するも、帰国後永住権放棄。東大卒 ...
音楽情報処理/クマムシさん/宇宙線と地球環境と太陽活動/深海に熱貯蔵/自閉症治療の可能性/ファースト  from 森山和道  (2014-8-26 3:24) 
Tweet ▼しばらくじーっとしてたけど、動き出したら一気にバラバラと仕事が積み重なり始めた。これもまた毎度のこと。 ▼土曜日は中野へ。 「OngaCRESTシンポジウム2014: 音楽情報処理研究が切り拓く未来を探る」 へ。 ▼終了後は池袋の東急ハンズに立ち寄る。「クマムシさん」グッズを売っている堀川さんの様子を見る。クマムシさんの人気ぶりにほんとにびっくりした。みんな立ち止まる立ち止まる。すごい惹き付け力。カピバラさんでしょ、って立ち止まる人もいたけど。 ▼しかしハンズの軒先でぬいぐるみを売ってる人が本当に研究者だとは思わないだろうなあ。 ▼しかし中野は涼しかったのに池袋は本当に暑かった。 ▼日曜日は国分寺にある武蔵野美術大学へ。『 地球の変動はどこまで宇宙で解明できるか 』(化学同人) の宮原ひろ子先生に、宇宙線の入射量と地球環境の関係、そして太陽活動に関する話を伺う。そのうちメルマガ「 サイエンスメール 」で配信予定です。 ▼八重洲ブックセンター  YBC連続宇宙講座 宮原ひろ子 先生講演会&サイン会 【地球46億年の変動を読み解く】 2014年9月5日 (金) 18時30分〜(開場:18時00分) もっとも ...
米BMS社と米Celgene社、がんに対する免疫療法と化学療法の併用で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-26 0:00) 
 米Bristol-Myers Squibb(BMS)社と米Celgene社は2014年8月20日、BMS社の「オプジーボ」(ニボルマブ)と、Celgene社の「アブラキサン」(パクリタキセル注射剤(アルブミン懸濁型))の併用療法の安全性、忍容性、初期の薬効を評価するための臨床試験で提携すると発表した。
カナダTekmira社、エボラ出血熱類似疾患に対するRNAi医薬の動物実験で良好な結果  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-26 0:00) 
 カナダTekmira Pharmaceuticals社は2014年8月20日、マールブルグ熱の動物モデルに対し、同社が開発したRNAi医薬含有脂質ナノ粒子(LNP)を投与する動物実験で良好な結果が得られ、8月20日付けのScience Translational Medicine誌に掲載されたと発表した。
厚労省飯田審議官、医療産業振興や国際展開進める方策は?  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-26 0:00) 
 厚生労働省の飯田圭哉大臣官房審議官(医薬品等産業振興・国際医療展開担当)は2014年8月18日、本誌の取材に応じ、医療産業振興や国際展開を進める方策について説明した。
生物研、強力なhspプロモーターでカイコ組換え体の判別を効率化  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-26 0:00) 
 農業生物資源研究所(生物研)は、卵の段階で目的とする遺伝子組換えカイコを容易に判別できるプロモーターを開発し、特許を出願した。生物研遺伝子組換え研究センター遺伝子組換えカイコ研究開発ユニットの坪田拓也任期付研究員と内野恵郎主任研究員、瀬筒秀樹ユニット長らが、オープンアクセスジャーナルG3:Genes,Genomes,Genetics誌(インパクトファクター2.511)で2014年7月にこの成果を発表したことについて、生物研は8月25日にプレスリリースを出した。
膵がん治療に詳しい杏林大学古瀬氏に聞く、「ASCOが示した臨床試験の高い評価基準をクリアするには患者の病  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-26 0:00) 
 今年3月、米国臨床腫瘍学会(ASCO)のワーキンググループが、がんの臨床試験における「臨床的に意味のある結果」として高い基準値を具体的に示し、話題となった(JCO.2013.53.8009. Epub 2014 Mar 17)。膵がん、肺がん、乳がん、大腸がんを対象に、今後臨床試験の結果として求められる全生存期間の延長分やハザード比を示している。このASCOが示した視点(ASCO perspective)は今後のがん治療薬開発にどのように影響を与えるのか。膵がんの治療や臨床試験に詳しい杏林大学腫瘍内科学教授に古瀬純司氏に聞いた。
Wmの憂鬱、抗エボラウイルス剤開発で問われる新治療概念One drug multiple viruses【日経バイオテクONLINE  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-25 18:00) 
 この週末はエボラ出血熱のアウトブレイクの取材で大わらわでした。日本政府が我が国の富山化学が開発したRNAポリメラーゼ阻害剤「アビガン」(ファビピラビル、T-705)をエボラ感染防御や治療のために、要請があれば世界保健機構(WHO)などに供給することを表明することをほぼ決めたためです。エボラウイルスの治療薬やワクチンは世界で認可されたものはありません。抗ウイルス剤やワクチン、モノクローン抗体のカクテル製剤、siRNAなど多様な新薬やワクチンの開発が一斉に進められています。9月4日から5日にWHOの会議が予定されており、未認可の医薬品、ワクチンの供給要請が決まるかも知れません。しかし、この取材の中で気がついたのですが、もう1種類毎にウイルスに対して治療薬を開発する時代は終わりつつあるのではないか? ウイルスゲノムの解析によって、同種の標的を攻撃すれば1品目の抗ウイルス薬で他種のウイルス疾患に対抗できるのではないか? ということです。One virus one drugから One drug multiple virusesの時代が来つつあることを実感しました。 https://bio.nikkeibp.co.jp/article/news/20140825/178568/?ST=wm  ここからは申し訳ありま ...
訂正・メドレックス中間決算説明会、消炎鎮痛貼付薬のフェーズIII結果をFDAと協議へ  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-25 13:00) 
 メドレックスは2014年12月期第2四半期の決算説明会を2014年8月19日に開催した。今年6月に発表された、米国で開発中の消炎鎮痛貼付薬「ETOREAT」(エトドラク含有貼付薬)のフェーズIIIの結果を受けた今後の対応や、今年度から新たに採択された助成事業の内容などを説明した。  (8/26訂正)以前本誌の取材を受けたのは松村眞良社長ではなく、松村米浩専務でした。
WMの憂鬱、日本のイノベーター、第1回の(4、完結)、「アレセンサ」の成功の秘密  from 日経バイオテクONLINE  (2014-8-25 11:52) 
 何故、奇跡の薬「アレセンサ」が誕生したのか? そこには当然、関係者の献身に加え、いくつかの重要なきっかけが存在していた。  ここからは申し訳ありませんが、WMの憂鬱Premiumサイト(https://bio.nikkeibp.co.jp/wm/)から有料でお読み願います(個人カード払い限定、月間500円で100本まで読み放題)。以前のバックナンバーもまとめてお読みいただけます。 ※日経バイオテクONLINEの読者は、バイオテクONLINEのサイトから記事にアクセス願います。



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