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米Taconic社、次世代型NOGマウスの流通で契約を締結  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 15:53) 
 米Taconic社は2014年7月23日、日本の実験動物中央研究所(CIEA)、米In-vivo Science International社(IVSI社)と、次世代型の重度免疫不全マウス(NOGマウス)モデルの流通とライセンスに関する契約を結んだと発表した。
協和キリンが英AZ社と提携、抗CCR4抗体を固形がん対象に開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 15:37) 
 協和発酵キリンは2014年7月30日、英AstraZeneca社とがん免疫療法に関して開発提携契約を締結したと発表した。協和発酵キリンの抗CCR4ヒト化抗体であるモガムリズマブと、AZ社が有するがん免疫療法の併用療法について、固形がんを対象に開発を進める。
LSIメディエンス、iPS細胞から分化させた心筋でハイスループットな毒性評価を可能に  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 12:30) 
 LSIメディエンス(旧三菱化学メディエンス)は、ヒトiPS細胞由来の心筋細胞を用いて、副作用を予測するシステムを開発したことを2014年7月2日に発表した。同社の創薬支援事業本部の井上裕章副本部長、長田智治氏、関島勝氏に、新技術の意義や今後の展開について話を聞いた。
北海道大学が画像診断用薬の自主臨床研究を開始、アイソトープ総合センターの久下裕司教授らに聞く  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 10:30) 
 北海道大学は2014年6月17日、新しいがんの画像診断用注射薬の自主臨床研究を開始すると発表した。これは北海道大学におけるファーストインヒューマン(初めてヒトに投与する)の自主臨床研究になるという。
「先制医療」テーマの第3回DOHaD研究会に250人、井村裕夫氏が2日とも講演・発言  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 6:00) 
 「胎児期の刻印に基づく先制医療」と銘打った第3回日本DOHaD研究会学術集会が2014年7月25日と26日に国立成育医療研究センター(東京・世田谷)で開かれ、250人の参加者が集まった。大会長(学術集会長)は、山梨大学大学院環境遺伝医学講座の久保田健夫教授が務めた。先端医療振興財団の井村裕夫理事長(日本医学会総会会頭・元京都大学総長・元内閣府総合科学技術会議議員)が「医療の未来とDOHaD研究への期待」と題した特別講演を初日に行い、2日目にはシンポジウムI「先制医療を見据えたエピジェネティクスに基づくDOHaD研究」で、3人のシンポジストが講演した後で、指定発言を行った。
北里大の片桐晃子教授ら、小胞輸送を制御するRab13はLFA-1の細胞内輸送を促進してリンパ球の接着能力を上昇  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 3:00) 
 北里大学理学部生物科学科免疫学講座の片桐晃子教授と錦見明彦准教授は、関西医科大学生命医学研究所分子遺伝学部門の木梨達雄教授らと共同で、細胞内の小胞輸送を制御するRab13たんぱく質が、リンパ球の細胞接着や移動を制御する機構を解明した。2014年7月29日(米東部時刻)に米Science Signaling誌(最新インパクトファクター7.648)で発表した。科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業のチーム型研究CRESTで実施している研究の成果だ。
Lesaffre社、Butalco社を買収、第二世代バイオ燃料・バイオ化学品事業を本格化  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-30 0:00) 
 フランスLesaffre社は2014年7月23日、第二世代バイオ燃料やバイオ化学品を生産する酵母技術を開発しているスイスのベンチャー企業Butalco社を買収すると発表した。
協和キリン、くる病に対する抗FGF23抗体の開発が欧米・日韓で進展  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-29 18:40) 
X染色体遺伝性低リン血症性くる病(XLH)を対象とした、協和発酵キリンの抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)完全ヒト抗体KRN23の開発が進んでいる。2014年7月24日に、提携先の米Ultragenics Pharmaceutical社との協働で欧米における小児XLHを対象としたフェーズIIを、2014年7月29日には日韓における成人XLHを対象としたフェーズIを開始したと発表した。既に投与を開始している。
理研、亜鉛トランスポーターZIP10の重要性をB細胞特異的欠損マウスで解析  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-29 13:30) 
 理化学研究所統合生命医科学研究センター(理研IMS)の深田俊幸客員研究員(昭和大学歯学部口腔病態診断科学口腔病理学部門助教)らは、細胞内の亜鉛(Zn)濃度を精密に制御する亜鉛トランスポーターの1つ「ZIP10」のB細胞における役割を、B細胞特異的に欠損させたマウスの解析で見いだした。B細胞の初期発生時にはZIP10がアポトーシスの制御で重要な働きをしていること、B細胞の発生段階がある程度進んだ時点ではZIP10で運ばれる亜鉛がB細胞受容体(BCR)の情報伝達の強度を調節していることを見いだし、米科学アガデミー紀要(PNAS誌)で連報で論文発表する。論文の筆頭著者は論文2つとも、、理研IMS免疫細胞システム研究グループの宮井智浩大学院生リサーチ・アソシエイト(大阪大学大学院生命機能研究科連携大学院生)と北條慎太郎客員研究員(ドイツリウマチ疾患研究センター博士研究員)の2人。また病理解析を担当した昭和大学の美島健二教授らも共著者だ。2014年4月末まで理研IMSの上級研究員だった深田氏は5月に昭和大学の助教に着任した。
学術会議が声明、「STAP細胞の関係試料を調査し不正解明を」  from 日経バイオテクONLINE  (2014-7-29 10:00) 
 日本学術会議(大西隆会長)は2014年7月25日、STAP細胞事案に関する理化学研究所への要望と日本学術会議の見解について」と題する幹事会声明を発表した。



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