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RSS/ATOM 記事 (63226)

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米Akili Interactive Labs社、ビデオゲームを用いた診断・治療を目指すベンチャー  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-18 0:00) 
 認知症の疑いのある患者を、ビデオゲームで遊ばせ、その結果を用いて診断を下す。注意欠陥多動性障害(ADHD: Attention deficit hyperactivity disorder)と診断された子供に対し、医師がビデオゲームを処方する。本記事では、そのような技術の実現を目指し、ボストンに拠点を置くベンチャー企業である、Akili Interactive Labs(以下Akili社)に焦点を当てる。
Wmの憂鬱、中間報告が明らかにした理研の重い宿題【日経バイオテクONLINE Vol.2026】  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 19:00) 
 信頼回復のために理研は何をすべきか? もういい加減あきあきしておりますが、最終調査報告が発表される前のまとめをしたいと思います。STAP細胞にかかわっている内に、世界ではバイオの重大ニュースが次々と勃発しております。STAP騒動では、理研にはこんなにも重い宿題が残されました。
農芸化学会が大会記者会見を開催、トピックス27題に企業は不二製油、森永乳業、味の素、キリン  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 16:10) 
 日本農芸化学会は2014年3月17日、大会記者会見を東京大学農学部(東京・文京)で開催し、会長を務める清水誠・東京大学大学院農学生命科学研究科特任教授が学会を紹介したのに続き、2014年度大会の概要や産学官学術交流委員会フォーラム、被災地理科教育支援事業、大会トピックス27題について発表が行われた。
Sanofi社とUCB社、低分子抗炎症薬の開発目指し協力  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 15:00) 
フランスSanofi社とベルギーUCB社は、2014年3月11日、炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎やクローン病など)や関節リウマチなどを含む広範な免疫仲介性の疾患に適用可能な低分子抗炎症薬の発見と開発を目的として、科学的戦略的協力契約を結んだと発表した。
ヤクルト、独自素材ガラクトオリゴ糖配合の梅飲料を発売  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 13:00) 
 ヤクルト本社は、1本280mL中にガラクトオリゴ糖2.5gを含む機能性飲料「爽やか梅」を2014年4月1日から全国で発売すると、3月17日に発表した。
Northeastern大学など、ビッグデータに基づく分析の問題点を指摘  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 9:00) 
 米Northeastern大学のDavid Lazer氏らは、Google Flu Trend(GFT)を例に挙げて、ビッグデータを利用した分析の問題点について検討し、Science誌014年3月14日号のPolicy Forumで報告した。一部の資金を全米科学財団から得た著者らは、ビッグデータ活用の具体例としてしばしば紹介されるGFTを分析対象にした。Google社が提供しているGFTは、インフルエンザ関連キーワードについて検索するユーザーの数と、米疾病管理予防センター(CDC)が発表するインフルエンザ様疾患(ILI)患者の数の間に関連が見られたことに基づいて、ユーザーの検索傾向からインフルエンザの流行状況を推定し地域ごとに5段階で表示するもの。CDCが提供しているインフルエンザ流行状況より早く現状を知ることを可能にする。
Islet Sciences社、SGLT2阻害薬開発中のBHV Pharma社を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 9:00) 
 米Islet Sciences社は、2014年3月13日、米BHV Pharma社獲得に関する拘束力のある基本合意書をBrighthaven Ventures社と取り交わしたと発表した。
湧永製薬の2013年経常利益は前年比1.7倍、ニンニク成果発表会で社長が開示  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 9:00) 
 湧永製薬(大阪市、湧永寛仁社長)は2014年3月14日、「ニンニク研究成果発表会」を都内で開催し、3月上旬に米国カリフォルニア州で開催された「2014 International Garlic Symposium」(第5回ニンニク国際シンポジウム)で発表された成果などを紹介する記者会見を都内で開催した。この中で湧永社長は2013年12月期の決算も開示した。
3Dマトリックス、局所止血材の今期中の承認取得を断念、業績予想を大幅下方修正  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 8:46) 
 スリー・ディー・マトリックス(3Dマトリックス)は2014年3月14日、今期(2014年4月期)の予想業績を修正すると発表した。また、2016年4月期までの目標業績も修正した。
脳科学の未来:ビッグデータ(3)データ共有の時代  from 日経バイオテクONLINE  (2014-3-17 8:10) 
 米国のBRAIN Initiativeは、最終的に人類月面着陸やヒトゲノム計画に匹敵するような巨大プロジェクトになるとされる。当然、このようなプロジェクトでは、パブリックに大きな説明責任が課せられる。2013年夏には、BRAIN Initiativeの内容を一般にも広く公開して、意見を求めたりするオープンセッションが米国各地の4つの都市で開催された。それぞれの都市では、異なる内容のオープンセッションが開催され、サンフランシスコでは「Molecular approaches」、ニューヨークでは「Large-scale recording technologies」、ボストンでは「Computation, Theory and Big Data」、ミネアポリスでは「Human Neuroscience」というタイトルであった。



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