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RSS/ATOM 記事 (63426)

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サーブ・バイオファーマ、3つの治療遺伝子導入した新規腫瘍溶解性ウイルス開発に着手  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-5 7:00) 
 臨床段階の腫瘍溶解性ウイルスのパイプラインを保有するサーブ・バイオファーマ(鹿児島市、山田昌樹代表取締役社長)が、アデノウイルスに3つの治療遺伝子を搭載した新たなパイプラインの研究を進めている。同社は、腫瘍特異的なプロモーターを用いた腫瘍溶解性ウイルスの作製に強みを持つ。
医薬品第一部会、ノバルティスの発作性夜間ヘモグロビン尿症治療薬の承認など了承  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-5 7:00) 
 厚生労働省は2024年5月31日、薬事審議会医薬品第一部会を開催し、ノバルティスファーマの発作性夜間ヘモグロビン尿症治療薬の「ファビハルタ」(一般名:イプタコパン)など6品目の新規承認、4品目の一部変更承認を了承した。
主要バイオ特許の登録情報、2024年5月22日〜5月28日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-5 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2024年5月22日〜5月28日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2024年5月22日〜5月28日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-5 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2024年5月22日〜5月28日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
MabGenesis、仏Ceva Santé Animale社とイヌ用抗体でライセンス契約  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 ヒト・動物用モノクローナル抗体医薬品の開発を手掛けるMabGenesis(横浜市、新庄勝浩代表取締役)は2024年6月4日、動物薬を手掛ける仏Ceva Santé Animale社とイヌ用の抗体医薬に関するライセンス契約を締結したと発表した。
東邦大など、米Ionis社のFUS変異ALSの治験に日本も参画へ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 第65回日本神経学会学術大会(会期:2024年5月29日〜6月1日)が都内で開催された。2024年5月30日の記者レクチャーには、東邦大学医療センター大森病院脳神経内科の診療部長を務める、東邦大学医学部内科学講座神経内科学分野の狩野修(かの・おさむ)教授が登壇した。狩野教授は、米Ionis Pharmaceuticals(アイオニス・ファーマシューティカル)社の、FUS遺伝子に変異を持つ筋萎縮性側索硬化症(FUS-ALS)患者に核酸医薬を投与するグローバル治験(FUSION試験、第1〜3相治験に相当)に日本が参画することを発表した。日本での治験は、東邦大学医療センター大森病院のみで実施される。
アニコム主導の動物薬業界団体、セルソースの技術を活用しイヌ他家再生医療で臨床研究  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 アニコム グループが主導する業界団体の動物再生医療技術研究組合(Research and Development Partnership for Animal Regenerative Medicine:PARM)が、イヌの多血小板血漿(PRP)から成長因子を濃縮した「イヌ血小板由来成長因子」を使った再生医療の臨床研究を始めた。PARMに加盟しているセルソースの持つ成長因子の濃縮技術を活用したもので、同社とアニコム ホールディングス(HD)の提携によってイヌでの製剤を作る手法が開発された。2024年6月2日、日本獣医再生医療学会の年次大会で、PARMの担当者が臨床研究の枠組みなどを説明した。
米Inimmune社、アレルギー性鼻炎に対する疾患修飾薬候補INI-2004の第1相で好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 米Inimmune社は2024年5月15日、粘膜投与型の合成Toll様受容体-4(TLR4)アゴニスト製剤INI-2004に関する第1b相反復投与用量漸増試験(NCT06038279)のトップラインデータを公表した。
イスラエルCompugen社、幹細胞様メモリーT細胞に発現する免疫チェックポイント分子PVRIGを発見  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 イスラエルCompugen社は2024年5月16日、がん免疫療法の免疫チェックポイント分子として注目されている抑制性共受容体のPVRIG(poliovirus receptor-related Immunoglobulin domain-containing protein)について、新たな発現パターンを発見したと発表した。腫瘍微小環境(TME)で樹状細胞(DC)が豊富に存在する隙間(DCリッチニッチ)では、強力な増殖能と分化能を持つT細胞サブグループである幹細胞様メモリーT細胞(TSCM)に発現していることを確認したと発表した。既存の免疫チェックポイント阻害薬が効きにくいとされるTME内の免疫細胞が乏しいがんに対し、PVRIGを標的とする免疫療法が有効性をもたらす可能性があるとしている。
特集連動◎医薬品や医療機器の開発にデジタルバイオマーカーは使えるか、テックドクター、関節リウマチ患者  from 日経バイオテクONLINE  (2024-6-4 7:00) 
 データを活用した医療の実現を目指し、ソリューション開発などを手がけるスタートアップのテックドクター(東京・中央、湊和修代表取締役)は、ウエアラブルデバイスを活用して、関節リウマチの疼痛症状を客観的に評価する開発を進めている。また、デジタルバイオマーカーの活用推進に向けて、研究会を立ち上げる前提で、定期的な勉強会を開催している。2024年3月18日、湊代表取締役と泉啓介取締役が本誌の取材に応じた。



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