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BIO2013、Ernst&Young社が“科学とビジネスの乖離”を指摘 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 7:44) |
BIO International Convention(BIO)では、大手情報サービス会社の英Ernst&Young(EY)社がバイオ産業の動向を分析するセッションが恒例となっている。今年のBIOでも、会期2日目の2013年4月23日、「Ernst&Young's Beyond Borders Report 2013」と題したセッションが開催された。
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大日本住友製薬の2013年3月期決算は微減収増益、抗がん剤候補BBI608は米国臨床腫瘍学会で発表 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 6:28) |
大日本住友製薬は2013年5月10日、2013年3月期の通期決算の説明会を開催した。統合失調症治療薬「Latuda」(塩酸ルラシドン)が伸長するなど、海外の業績は堅調に推移した。一方で、国内業績は薬価改定の影響を受けて減収と苦戦した。米国で注力するLatudaは、特許期間の延長が認められたことを明らかにした。
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EMA、バイオシミラーガイダンス改定案を公表 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 5:30) |
欧州医薬品庁(EMA)のヒト医薬品委員会(CHMP)は2013年5月8日、バイオ後続品(バイオシミラー=BS)のガイドライン(GL)改定案「Guideline on Similar Biological Medicinal Products」を公表し、パブリックコメントの募集を開始した。
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日経バイオテク5月6日号「主要バイオ特許の登録公開情報」 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 5:25) |
主要バイオ特許の登録公開情報を掲載します。
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武田薬品が2013年3月期の決算説明会を開催、出席者から厳しい発言が相次ぐ from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 5:23) |
武田薬品工業は2013年5月9日、2013年3月期の決算の説明会を開催した。通期の業績は増収、営業利益は大幅な減益となった。最終決算が予想よりも低調となったために複数の出席者から厳しい発言があった。米国で発売した腎性貧血治療薬「Omontys」にアナフィラキシーショックの副作用が発生して、自主回収する事態に陥るなど、武田薬品にとって大変な決算期となった。
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トランスジェニック、財務状況の健全化のために減資を決議 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 5:16) |
トランスジェニックは2013年5月10日、財務状況の健全化のために2013年5月10日開催の取締役会において、資本金、資本準備金の額の減少および剰余金の処分について定時株主総会に付議することを決議したと発表した。定時株主総会は同年6月25日に開催予定。同社は、過去に研究開発に対して積極的な投資を行い、毎年当期純損失を計上していた。2013年3月期期末には36億5400万円を超える多額の繰越利益剰余金の欠損額を計上するに至っていた。
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理研、慶大、GWASで思春期突発性側弯症の新しい関連遺伝子を発見 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 2:00) |
理化学研究所と慶応義塾大学医学部などは、思春期特発性側弯症(AIS)の発症に関連する新たな遺伝子「GPR126」を発見した。理研統合生命医科学研究センター骨関節疾患研究チームの池川志郎チームリーダー、稲葉(黄)郁代研究員と、慶大医学部整形外科脊椎外科研究グループ(松本守雄准教授ら)などの整形外科医が結成した側弯症臨床学術研究グループ、および京都大学再生医科学研究所生体分子設計学分野ほかの共同研究グループによる成果。Nature Genetics誌オンライン版に2013年5月13日に発表された。
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USFとAetna社、乳がん遺伝子検査の結果と転帰の関係を調べるプロジェクトを開始 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 0:00) |
米South Florida大学(USF)と、米国の医療保険会社であるAetna社は、2013年5月9日、米国立衛生研究所(NIH)から280万ドルを得て、5年間のプログラムAmerican BRCA Outcomes Among the Recently Diagnosed(ABOARD)を開始すると発表した。
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Kennedy Krieger研究所など、スタージ-ウェーバー症候群とポートワイン母斑に共通する体細胞一塩基変異を同 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 0:00) |
米Kennedy Krieger研究所Hunter Nelson Sturge-Weberセンター所長のAnne Comi氏らは、患者の全ゲノムシーケンスによりスタージ-ウェーバー症候群(SWS)とポートワイン母斑の両方の原因になる体細胞一塩基変異を同定、NEJM誌電子版に2013年5月8日に報告した。
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米UCSF、ある種のヒト脳細胞をマウス脳内で成長させるのに成功 from 日経バイオテクONLINE (2013-5-13 0:00) |
米University of California, San Franciscoの研究者らは、ラボ内で増殖させたある種の重要なヒトの脳細胞が、マウスの脳に移植したとき、シームレスに成長することを発見した。同大学が2013年5月7日に発表した。神経変性疾患の細胞移植治療の可能性を示す研究成果であり、またこのようなヒト細胞を移植したマウスは、ヒト神経変性疾患のモデルとして役立つ可能性がある。
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