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テオ・ヤンセン脚+ジオデシック・ドーム=乗れるウォーキングポッドロボット  from 森山和道  (2013-5-28 17:48) 
Tweet テオ・ヤンセンの脚機構に、バックミンスター・フラーのジオデシック・ドームを採用した、 人が実際に乗れるウォーキングポッド・ロボット。 Maker Fair 2013に出展されていたものだそうで、 制作者は溶接をやってるScott Parenteau氏。 優雅に歩きます。いいですね。 大人の科学マガジン別冊 テオ・ヤンセンのミニ・リノセロス (学研ムック大人の科学マガジンシリーズ) posted with amazlet at 13.05.28 学習研究社 (2011-07-30) 売り上げランキング: 16,288 Amazon.co.jpで詳細を見る 大人の科学マガジン Vol.30 (テオ・ヤンセンのミニビースト) (Gakken Mook) posted with amazlet at 13.05.28 学習研究社 (2011-01-14) 売り上げランキング: 17,433 Amazon.co.jpで詳細を見る
動かして組み合わせて遊べるレゴ「Brick Alive」ほか ソニーCSLオープンハウス  from 森山和道  (2013-5-28 17:38) 
Tweet ▼PC Watch・森山和道の人と機械の境界面   動かせるレゴや萌家電、義足に人間の強化まで  ソニーCSLオープンハウス2013 株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)による設立25周年記念シンポジウムとオープンハウスが5月末に行なわれた。ソニーCSLは1988年に応用可能な基礎研究を行ない、人類、社会、ソニーの事業に貢献することを目的として設立された研究所で、研究員は30名程度と小規模。東京とパリに拠点を置き、「オープンシステムサイエンス」、「Act Beyond Borders(越境し、行動する研究所)」、「一回性現象の科学」といったキーワードを掲げて、ソニーの事業ドメインよりも広い範囲で基礎研究活動を行なっている。  環境調和型農業や、エネルギーグリッド、不妊治療やヘルスケアなどにも取り組んでいるソニーCSLだが、ここでは5月20日に行なわれた、ITに直接関連する「Creativity & Human Aungmentation」と題されたシンポジウム第一セッションの内容を中心に、オープンハウスの様子を交えて紹介しておきたい。 動画も掲載されてますので、ご覧下さい。 遠藤さんの義足も初めて実物を見ることができました。 日経 ...
免疫生物研究所の2013年3月期の当期利益は過去最高益、ATLの抗体医薬に着手  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 15:33) 
 免疫生物研究所は2013年5月27日、2013年3月期の決算説明会を開催した。販売委託したタカラバイオが、販売促進活動に苦戦したため、売上高は2桁の減収となった。一方で、営業利益は2期連続の黒字、当期純利益では過去最高益を記録した。注目される遺伝子組み換えカイコの事業では、繭で生産する抗体作製の受託が伸びた。
文部科学省、医療イノベーション人材養成事業に参加する大学を公募  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 15:00) 
 文部科学省は、2013年5月28日、「未来医療研究人材養成拠点形成事業」に参加する大学の募集を始めた。公募期間は2013年6月27日まで。人口の高齢化に伴う医療上の課題を解決し、国内外の医学・医療の発展に貢献する人材を養成することを目指した大学のプロジェクトを募集している。応募できるのは医学部医学科を置く大学のみだが、医学部を持たない大学でも、医学部と連携できれば共同事業として参加可能だ。
森下仁丹のザクロエキス、川崎医療福祉大が抗アレルギー、城西大が抗糖化を学会発表  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 12:16) 
 森下仁丹の機能性食品素材であるザクロエキスの健康機能を追究する研究成果が、名古屋市で開かれた第67回日本栄養・食糧学会大会で2件、共同研究相手の大学から発表された。城西大学大学院薬学研究科の和田政裕教授らは抗糖化作用について、川崎医療福祉大学医療技術学部臨床栄養学科の長野隆男教授と岡山県立大学保健福祉学部の伊東秀之教授(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科の准教授から2013年4月に異動)らは抗アレルギー作用について、それぞれ発表した。
立命館大が中国に国際情報ソフトウェア学部、大連理工大と共同設置  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 9:59) 
 立命館大学と中国の大連理工大学は、「大連理工大学・立命館大学国際情報ソフトウェア学部」と2013年9月に大連理工大学キャンパス内に開設する。2013年3月27日に中国政府教育部より正式に認可された。日本の大学が海外の大学と学部を共同設置する初めての取り組みという。
厚労省の薬食審・第一部会、サノフィのGLP-1受容体作動薬の承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 9:23) 
 厚生労働省は2013年5月24日、薬事食品衛生審議会の医薬品第一部会を開催した。この日の部会では、サノフィが申請している2型糖尿病治療薬「リクスミア」(リキシセナチド)などを審議し、いずれも承認を了承した。
厚労省の薬食審・医薬品第二部会、抗PD-1抗体ONO-4538を希少疾病用医薬品に指定  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 8:05) 
 厚生労働省は2013年5月27日、薬事・食品衛生審議会の医薬品第二部会を開催した。ファイザーが申請している「プレベナー13水性懸濁注」(沈降13価肺炎球菌結合型ワクチン)を含め新薬5成分を審議し、いずれも承認を了承した。
田辺三菱製薬、米国で承認取得したカナグリフロジンを国内申請  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-28 8:04) 
 田辺三菱製薬は2013年5月27日、同社が創製したナトリウム-グルコース共輸送体(SGLT:sodium-glucose transporter)2阻害薬TA-7284(一般名:カナグリフロジン)を2型糖尿病の適応症で国内申請を行ったと発表した。これで、SGLT2阻害薬の国内の申請は3品目目となった。
さつき会奨学金委員会News 5月?2号  from さつき会〜東京大学女子卒業生・女子学生同窓会〜  (2013-5-28 1:00) 
希望に輝く3人のさつき会奨学生第一期生誕生! 紫陽花の花の咲く頃となり梅雨も近づいてきましたが、みなさまお元気にお過ごしでいらっしゃいますか。 3人のさつき会奨学生第一期生誕生をお知らせできること、嬉しいですね。 文III(大分県立佐伯鶴城高等学校卒)、 理I(愛知県私立南山高等学校女子部卒)、 理II(山口県立徳山高等学校卒)の3人に受給者が決まりました。 先日5月24日に駒場キャンパスの教養学部アドミニストレーション棟3階会議 室において、大学側から長谷川壽一理事・副学長、江川雅子理事、富田博靖教育 ・学生支援部長 他4名、さつき会側から永沢裕美子代表幹事を含めて6名が出 席して、3人の学生さんたちのさつき会奨学金受給者証書の授与式が執り行われ ました。 その後、駒場ファカルティーハウス・ルヴェソンヴェール駒場で、学生さんを囲 んでさつき会奨学金委員会の委員と卒業生でもある渉外・基金課の黒野さんでお 祝いの会を開きました。 学生さんたちはそれぞれに、グローバルに活躍する人になりたい、理系文系を融 合するような分野を切り開きたい、医学に関係する生命科学の分野で活躍したい と、夢 ...



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