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RSS/ATOM 記事 (63168)

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理研と北大、環状mRNAを用いたローリングサークル手法で大腸菌のたんぱく質合成効率を200倍に  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 14:10) 
 理化学研究所伊藤ナノ医工学研究室の阿部洋専任研究員と阿部奈保子技術員、伊藤嘉浩主任研究員らは、環状のmRNAを用いて大腸菌におけるたんぱく質合成反応を200倍に高効率化した成果を、ドイツ化学会誌Angewandte Chemie International Edition(2011年インパクトファクター13.455)で発表する。理研佐甲細胞情報研究室の廣島通夫研究員(理研生命システム研究センター上級研究員)、佐甲靖志主任研究員、北海道大学薬学部の丸山豪斗大学院生(ジュニアリサーチアソシエイト)、松田彰教授らが連名だ。研究グループはこの手法をローリングサークルたんぱく質合成手法と名付けた。
東大薬、蛍光プローブ活用のDEGアッセイ法で微量酵素の活性検出、ファーストインクラス薬剤創出の原動力に  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 9:10) 
 東京大学大学院薬学系研究科革新創薬化学教室の小松徹助教と同研究科薬品代謝化学教室の花岡健二郎准教授らは、目的の酵素活性を標的として設計した蛍光プローブを利用することにより、非変性の電気泳動で分離したゲル上のたんぱく質スポットにおいて高感度で酵素活性を見いだせる方法を開発し、Diced Electrophoresis Gel(DEG)アッセイ法と名付けた。この成果は、米化学会JACS誌(2011年インパクトファクター 9.907)の2013年4月24日号(J Am Chem Soc. 2013 Apr 24;135(16):6002-5)で発表した。この論文は、JACS Spotlightsに採択された。
植物標本から19世紀のアイルランド・ジャガイモ飢饉を引き起こした葉枯病の菌株が同定される  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 9:00) 
 欧州と米国、日本の分子生物学者が参加した国際的な研究チームは2013年5月21日、百数十年前の植物標本に含まれるゲノムを解読し、ジャガイモ葉枯病のHERB-1と呼ばれるユニークな菌株が19世紀半ばに発生したアイルランド・ジャガイモ飢饉を引き起こしたことを明らかにした。研究の詳細はeLife誌で発表された。
山形県工業技術センター、食肉に米麹を混ぜるとおいしさが増す、新しい畜肉製品を提案  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 8:51) 
 山形県工業技術センター生活技術部の飛塚幸喜開発研究専門員らは、食肉を米麹に混ぜて一晩漬け込むと、肉のおいしさの決め手となる遊離アミノ酸のグルタミン酸の含有量が5倍以上に増え、機能性成分のギャバ(GABA=γアミノ酪酸)も増加する傾向にあることを見いだした。また、ソーセージを試作した官能評価試験によって、大腸菌など微生物を増やさずに、おいしさを引き出せる発酵温度を見いだした。塩麹や甘酒など発酵食品の人気が続いているが、「肉や魚を“麹に一晩漬ける”とおいしくなる科学的な根拠となるデータはこれまでに少なかった」(飛塚開発研究専門員)。山形県は、米沢牛などブランド肉の産地。研究グループでは、付加価値の高い発酵肉の商品開発に結び付けたい考え。この成果は、2013年3月末に仙台市で開かれた日本農芸化学会2013年度大会の一般講演で発表された。近く日本食品科学工学会誌(月刊)で論文を発表する予定だ。飛塚開発研究専門員に取材したので詳報する。
ジーンテクノが決算説明会を開催、「G-CSFのバイオシミラーは5月末から6月に保険収載の見込み」  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 7:10) 
 ジーンテクノサイエンスは2013年5月17日、2013年3月期の決算説明会を開催した。
日経バイオテク5月20日号「リポート」、承認取得した「メトレレプチン」  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 6:13) 
オーファンドラッグで脂肪萎縮症治療薬の「メトレレプチン」が3月に承認を取得した。医師主導治験と海外データだけで申請、承認された国内初の事例となった。アカデミアと製薬企業の新しい協調関係と、治験支援の制度改革が背景にある。
日経バイオテク5月20日号「In The Market」、バイオ株が異次元の爆騰、1カ月で2倍、一時800超え  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 6:06) 
 4月初旬の日銀金融政策決定会合で、黒田東彦総裁は「異次元の金融緩和が必要」と発言したとされる。その言を借りれば、バイオ株はこの1カ月、“異次元の爆騰”を見せた。日経BP・バイオINDEXは3月から4月にかけて400を挟んだ展開だったが、4月中旬から上昇を開始。4月22日に500を、25日に600を超えた。5月2日に696.19となり、翌営業日である7日には約90ポイントも上昇。8日にはついに800も突破し828.56を記録した。
Climate change will push up New York's heatwave deaths  from New Scientist - Online news  (2013-5-22 2:10) 
There will be more deaths in summer and fewer in winter as climate change begins to bite in New York City. The net effect is not good news        
Today on New Scientist  from New Scientist - Online news  (2013-5-22 2:00) 
All the latest stories on newscientist.com: rebuilding the LHC, killer army robots, Oklahoma tornado, sniping the easy way, and more        
BASF社、産業用酵素ビジネスを強化するため3社と契約  from 日経バイオテクONLINE  (2013-5-22 0:00) 
 ドイツBASF社は2013年5月15日、BASF社が成長分野と認定した産業用酵素ビジネスでの技術基盤を強化するための投資として、3社とそれぞれ契約を交わしたと発表した。即ち、BASF社はドイツHenkel社の洗剤用酵素技術を獲得、また米Dyadic International社と研究・ライセンス契約を締結、酵素生産用の新ホスト技術へのアクセスを確保した。さらに、ドイツDirevo Industrial Biotechnology社と研究開発契約を締結、両社共同で動物栄養のための効率的な飼料用酵素を開発していく。BASF社はこれら3社との契約を通じて、ヒトと動物栄養分野、ならびに洗剤・洗浄剤分野などの戦略的産業分野でのノウハウを獲得する狙いがある。



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