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主要バイオ特許の公開情報、2024年2月14日〜2月20日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2024年2月14日〜2月20日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の登録情報、2024年2月14日〜2月20日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2024年2月14日〜2月20日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
英EyeBio社、Wnt活性化三重特異性抗体が網膜症の視力と網膜肥厚を改善  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 英Eyebiotech(EyeBio)社は2024年2月13日、Wntシグナル伝達を活性化するアゴニスト抗体(Restoret、EYE103)の第1b/2a相臨床試験(AMARONE試験)の中間解析結果を発表した。糖尿病黄斑浮腫(DME)、新生血管を伴う加齢黄斑変性(NVAMD)患者を対象にRestoretを増量法で硝子体内投与し、未治療のDME患者を対象とする概念実証(POC)パートでは、単剤で最高矯正視力(BCVA)の改善、網膜厚の減少が認められた。同年2月8日、詳細なデータをMacula Society Meeting(黄斑学会会議)で発表した。
FRα標的ADCなど開発の米ProfoundBio社がシリーズBで168億円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 抗体薬物複合体(ADC)を開発している米ProfoundBio社は2024年2月13日、シリーズBで募集額を上回る1億1200万ドル(約168億円)を調達したことを明らかにした。得られた資金は、抗FRα抗体を利用したrinatabart sesutecan(Rina-S)などのがん治療用ADCパイプラインの開発を加速するために用いられる見込みで、同社は卵巣がん患者を対象にRina-Sを投与するピボタル試験を今年後半に開始する予定だ。
米Pairwise社、ゲノム編集「辛くないカラシナ」で米国人の栄養向上狙う  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 近年、日本国内でゲノム編集食品が複数登場している一方で、米国でも製品化に至るゲノム編集食品が出ている。ゲノム編集を活用する理由は日本国内の企業とは異なり、米国特有の考えもあるようだ。ゲノム編集作物を開発している米Pairwise社は2023年5月、CRISPR/Cas12aシステムによって品種改良したカラシナを、米国内で発売した。2024年2月15日、同社のDan Jenkins副社長が、筑波大学を中心とする団体である「ゲノム編集育種を考えるネットワーク」主催のセミナーに登壇し、ゲノム編集カラシナや同社の事業方針について講演した。
第6回JMU-CGTRシンポジウム2024、自治医科大、EPOを用いて体内で改良CAR-Tだけを増殖させる技術を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-28 7:00) 
 現地とオンラインで約530人が参加登録した「第6回JMU-CGTRシンポジウム2024」――。遺伝子治療やゲノム編集療法、キメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法に関する研究開発の成果などが発表され、活発な議論がなされた。自治医科大学医学部難治性疾患遺伝子細胞治療開発講座の内堀亮介特命講師と同講座兼内科学講座血液学部門の大嶺謙准教授は、誘導剤(エリスロポエチン:EPO)を用いて、体内で改良CAR-Tを増殖させるシステムを開発したと発表。数年以内の医師主導治験の実施を目指している。
ノボノルディスクファーマ、肥満症治療薬「ウゴービ」を日本で発売  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-27 7:00) 
 デンマークNovo Nordisk社の日本法人ノボノルディスクファーマは、2024年2月22日、肥満症治療薬「ウゴービ」(セマグルチド)を発売した。ウゴービはグローバルでの発売初年度の2021年に13億8600万デンマーククローネ(DKK、同年の平均為替レートで換算すると約240億円)の売上高を記録し、翌2022年には前年比4.5倍の61億8800万DKK、2023年には前年比5.1倍の313億4300万DKKと、ロケットスタートといえる勢いで売上高を拡大してきた。だが、日本市場においては「段階的に活動を進める」(ノボノルディスクファーマ肥満症事業本部の清水真理子本部長)として、慎重に市場への浸透を図る考えを示した。
《お知らせ》、イプソス・MDV共催無料オンラインセミナー3/13開催のお知らせ  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-27 7:00) 
 メディカル・データ・ビジョン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:岩崎博之)とイプソス株式会社(同港区、代表取締役:内田俊一)は2024年3月13日(水)、「非小細胞肺癌一次治療における免疫チェックポイント阻害薬による治療の地域的導入と適用に関するケーススタディ 〜40,000症例以上のNSCLC薬物治療症例リアルワールドエビデンス(RWE)に基づくIpsos/MDV 共同プロジェクト〜」と題した無料オンラインセミナーを共催します。セミナーの視聴を希望する方は、以下の登録URLもしくは「二次元コード」からお申込みください。
塩野義、米Akili社から導入した小児ADHD治療用アプリを国内で承認申請  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-27 7:00) 
 塩野義製薬は2024年2月26日、同社が米Akili社から日本および台湾における独占的開発権・販売権を取得している小児の注意欠如・多動症(ADHD)を対象としたデジタル治療用アプリ(開発番号:SDT-001)の国内第3相臨床試験の結果を公表した。さらに、同臨床試験の結果を踏まえて、2024年2月26日付で国内で製造販売承認申請したことも明かされた。
サイフューズ決算、細胞製神経導管の企業治験開始に向けて準備中  from 日経バイオテクONLINE  (2024-2-27 7:00) 
 サイフューズは2024年2月21日、2023年12月期(2023年1〜12月)の決算説明会を開催した。同社の売上高は、前年同期比83.7%減の6100万円、営業損失は6億9700万円、当期純損失は5億8900万円だった。2023年12月期は、自家の線維芽細胞製神経導管の医師主導治験が終了した他、企業治験に向けた体制構築を実施したり、創薬支援の「ヒト3Dミニ肝臓」の販売を開始したりするなどした。



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