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RSS/ATOM 記事 (63426)
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東京大学さつき会奨学金10周年記念事業報告書
from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜
(2024-1-2 21:41)
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2013年4月、3000万円余の寄付金と3名の奨学生でスタートした東京大学さつき会奨学金は、2023年4月には寄付総額は5億円を超え、奨学生総数は86名となりました。 これまで寄付をくださった391名の方々、高校予約型と […]
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2/3(土) 2024 新年会のお知らせ
from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜
(2024-1-1 20:35)
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新たな年に平和が訪れることを切に願いつつ、今年も下記のとおり新年会を企画いたしました。皆さまのご参加をお待ちしています。 ●日時2024年2月3日(土) 13:00〜15:00 その後希望者のみ二次会 30分程度 ●内容 […]
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1/27(土)日本フランス現地事情生トーク開催のお知らせ
from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜
(2023-12-30 0:22)
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毎回大好評の現地事情生トーク 、今回はフランスを取り上げます。 今回は、現在もフランスにお住まいで、パリ日本文化会館の館長を務めておられる鈴木仁さん、フランス長期留学を経て2023年秋に帰国され、フランス近代美術史を専攻 […]
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2023年の人気記事ランキングTOP100
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-28 7:00)
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年末年始の特別企画として、2023年1月1日から12月27日までに日経バイオテクONLINEで公開された約1530本の記事のうち、クリック数が多かった100本をランキングしました。上位には、業界で話題になったトピックやデータベース的な記事などが並びました。読み忘れた記事は残っていないでしょうか。ぜひチェックしてみてください。
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2023年、記者が選んだイチオシ記事、エコシステム、エコシステム、エコシステム!
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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日経バイオテク編集長の久保田文です。本日は、編集部員が今年を振り返るシリーズをお届けしていますが、私が感じたのは、業界全体でエコシステムについての問題意識が広がった1年だったということです。2023年は、日本だけでなく、欧州各国やアジアの業界関係者とやり取りする中でも、エコシステムに関する問題意識の高まりを感じました。裏返せば、多くの国・地域の業界関係者が、ボストンを代表とする米国のエコシステムを(目指すべき姿として、あるいは、ライバルとして)強く意識するようになっているということだと思います。
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BMS社、統合失調症向けM4作動薬KarXTを持つ米Karuna社を2兆円で買収
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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米Bristol Myers Squibb(BMS)社は2023年12月22日、米Karuna Therapeutics社を総額140億ドル(約2兆円)で買収すると発表した。Karuna社は2024年後半に承認取得が見込まれている統合失調症の経口治療薬KarXT(キサノメリン・トロスピウム:xasomeline/trospium)を保有しており、BMS社はこれを獲得することで神経科学ポートフォリオの拡大、多様化戦略を加速するとしている。
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2023年、記者が選んだイチオシ記事、2023年バイオスタートアップ業界10大ニュース
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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日経バイオテク副編集長の野村和博です。編集部員が2023年を振り返るシリーズをお届けしていますが、私は2023年のバイオスタートアップ業界を振り返ってみたいと思います。今年は「バイオベンチャー株価週報」で業界ニュースの関連記事を思うように執筆できませんでしたが、ウォッチは続けています。今年も様々なニュースがありましたが、皆さんはどの話題が最も記憶に残っているでしょうか。私独自の視点でランキングしていきたいと思います。
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主要バイオ特許の登録情報、2023年12月13日〜12月19日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2023年12月13日〜12月19日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
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米Encellin社、1型糖尿病向けのカプセル化膵島細胞の開発推進へ14億円を調達
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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米Encellin社は2023年12月13日、990万ドル(約14億円)の資金調達を完了したと発表した。資金は、1型糖尿病の治療を目的としたカプセル化膵島細胞の第1相試験の加速と、同社の研究チームの拡大および技術開発の推進に用いられる見込みだ。
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BMS社、米SystImmune社の二重特異性ADCを一時金1135億円で導入
from 日経バイオテクONLINE
(2023-12-27 7:00)
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米Bristol Myers Squibb(BMS)社と米SystImmune社は2023年12月11日、SystImmune社が創製したEGFR×HER3標的二重特異性抗体薬物複合体(ADC)の開発品(BL-B01D1)に関する共同開発、ライセンスの契約に合意したと発表した。BMS社が8億ドル(約1135億円)の一時金を支払い、米国で両社が共同開発するとともに、中国以外の全世界での開発と商業化の権利を取得する。SystImmune社は、中国Sichuan Biokin Pharmaceuticals社系列企業の米国拠点として2014年に設立された企業だ。
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